|
4月にアンヘレスであったアリソンに会いに再びアンヘレスに行ってきました(第1180回)。今回はアリソンとだけ6日間ずっと一緒に過ごして参りました。
お役立ち情報
・今回ホリデイインに泊まったのですが、フリーポートのゲートからタクシーで15分、またタクシー代が300ペソもします。インターネットも無料ではなく、1週間で2500ペソも取られます。今回は諸般の事情により他に選択肢がありませんでしたが、毎晩フィールズストリートで遊びたい人(そしてお金を節約したい人)にはホリデイインはお勧めしません。
・女の子をバーファインするときにバーがくれるコンドームには古いものも交じっていて、一部破れやすくなっているようです。コンドームは日本から持っていくか、現地のコンビニや薬局で新しいものを買って使うことをお勧めします。
・マニラからアンヘレスのバスはプライベートバス(Fly
The Bus)だと600ペソ程度。通常のローカルバスを利用すると100ペソ強とのこと。ただプライベートバスだと90分ほどでマニラ到着するところ、ローカルバスだと停車が多く2時間〜3時間かかるそうです。
・アリソン情報ですが、ゴーゴーガールのかなり割合が覚せい剤をやっているそうです。覚せい剤やっている人とやっていない人を見分けることは難しいですが、念のためご注意を。
1日目
マニラ空港に到着してから、タクシーでサザンクロスホテルまで移動して、そこからプライベートバスで移動というのが当初のプラン。
しかし空港でつかまえたタクシー運転手にアンヘレスまで行く予定だと話したところ、通常3000ペソかかるところを、休日道が空いているから2400ペソでアンヘレスまで行くよ、と提案される。ということで計画変更し、少し高いがバスに乗らずそのままクシーでアンヘレスに向かうことに(ただその後、高速代払ってくれる?と言われ300ペソ渡したので、実質は2700ペソ)。
アンヘレス到着後、そのままホリデイインに向かうが、フリーポートのゲートに入ってからが遠い。なんというか、市街地とは完全に隔絶されている感じです。ホテルまでに2つのセキュリティゲートを通過してようやっと到着です。
アンヘレスの他のホテルは女目当ての客がほとんどですが、ホリデイインは家族連れとかいて、白人が多く「健全な」別世界です。すごく違和感があります。
アリソンに今到着したよと電話すると、1時間ほどでアリソンが到着。白いセクシーな服を着てきてくれて、やる気が高まります。部屋に入ると話もそこそこにシャワーを浴びるよう促され、最初のセックス開始です。私がクンニしまくり、アリソンがいきまくり、その後に挿入、、、といういつもの流れで、お互い感じまくりです。
今回はセックスの途中に私の名前を何度も呼んでくれるのが、嬉しいのと、興奮します。その後結局翌朝までに何も食べずに3回セックス。
2日目
昼ごろ起きてから2度セックス。24時間で5回もセックスしてしまった。自己新記録を更新。。。飛行機の機内食以後、何も食べていないのに、何故か空腹を感じないのが不思議なところです。
その後、SMモールに行き、ご飯を食べてから酒などを買い込んでから、バーファインを支払いにバーに。2時間ほど飲んだ後で、アリソンの友人が勤める別なバーに行こうと思ったが、アリソンが2本目でもう酔っぱらってしまったので、ホテルに帰ることに。
ホテルに戻ってから夜に寝るまで2度セックス。アリソンには「あなたは日本人なのにアソコが大きい!」とからかわれる。
3日目
朝は1件部屋の中で仕事を済ませてから、ホリデイインで昼食を食べに行く。その後部屋に戻ってから「電気消して・・・」とアリソンが甘い声で囁き、その後セックス。胸を握りつぶすくらい強くつかんでクンニしまくると、アリソンが大声でいきまくる。見ている私も満足。そして夕食にいく前に再度セックス。これで9回目か。
ジョリビーでご飯を食べてから、アリソンと一緒に、彼女の友人が勤めているバーに行くことに。ただ、その前に、彼女が寮に行って荷物を取ってきたいので一人で待っていてくれとお願いされる。ただ、友人が勤めているバーは人数が多くきれいな女性が多いので、別な小さなバーで待ってて、とのこと。どうもフィリピン人女性がやきもち焼きで嫉妬深いのは本当のようだ。
バーにて一人で待つこと20分程度でアリソンが戻ってきて、その後友人のいるバーに行き、私は英語が全くしゃべれないふりをして、友人をからかって楽しむ。その後、3人でビリヤードをして楽しむ(我々がビリヤードした後でプレイしていた韓国人2人組のうち、1人はア
リソンを何度かバーファンしたお客さんであることを後からアリソンから聞きちょっと微妙な気分になる)。
かなりの勢いでセックスしているので、コンドームの残りがもう5つほどしかなくなってしまった。コンドームを買いに薬局にいくが既に閉店。仕方なくそのままホテルに帰る。部屋に戻ってから、ひとしきり話したりパズルを解いたりしていると、アリソンがおもむろに「私の指輪をあなたにあげる」ということで、彼女がいつもつけている3つの指輪のひとつをもらう。
「この後どうする?」と軽く誘惑されたあとで、10回目のセックス。2時間以上クンニして唇が痛いが、これもまた楽しい。セックスが終わったのは朝の5時。
4日目
相変わらず、昼過ぎに起きて、セックスして、その後だらだらしてから食事に出かけるといういつもの流れ。SMモールでの食事後に彼女の勤めるバーを訪れ、昨月一緒に飲んだウェイトレスや彼女の友達、同じ寮の女の子などと会ってドリンクをおごる。アリソンは一人だと写真を恥ずかしがって撮らせてくれないが、友達と一緒だとノリノリで写真に納まる。
その後、思い切って、アリソンの友人ら3人をバーファインして、私とアリソンも含めて5人で近くのディスコに。特にノリの良い友人Jさんと、アリソンと、私で楽しく踊って過ごす。友人Jさんはアリソンとは違う美人系で胸も大きく、今度一度お手合わせお願いしたい感じ。ノリの悪い友人2人は全く踊らずに飲んで食べてメールばかりしていたのには残念。
と、ここまでは良かったのだが、ホテルの部屋に戻り、撮ってきた写真に写っている友人Jさんを美人だとほめて、冗談でJさんが写るデジカメの画面にキスしたところ、アリソンが急に機嫌を悪くする。
普段はふとんの中は裸で過ごすのに、いきなり服を着始めて、私に背を向けて寝出す。「写真のことで怒っているなら謝る」といっても、「いや、別に怒ってない」と、とりつくしまもない。さすがフィリピーナ、嫉妬深く冗談が通じない。。。
5日目
深夜早朝に「どうして怒っているの?」という話をつづけたところ、「たぶん私たちもう会わない方がいい。あなたが明日帰国したらもう電話もメールもしない」と言い出す。意味がよくわからないので突っ込んで聞くと、あなたに本気で惚れてしまいそう、、、とのこと。
写真のことだけで気分を変えていたわけではないらしい。かわいいなあ。。。そんなこと言わずにまた会おうよ、と機嫌をなんとかなだめる。彼女も私もちょっと涙ぐむ。情けないなあ自分。
「夕食をどこで食べたい?ホテルの中?SMモール?フィールズストリート?」と聞いたところ、SMに行きたいとのことなので、タクシーでSMに向かう。食後2人で屋外にてたばこを吸った後、彼女がバッグを買いたいというのでモール内のデパートへ。
彼女が1200ペソのバッグを「高い。。。」とじーっと見つめているので、買ってあげる。ホテルのバーの無料券を最後に使おうと思って、ホテル到着後にバーに行ってカクテルと葉巻を注文。葉巻は彼女にはきつすぎたようだ。
それから部屋に戻ってたっぷり2時間クンニしてから挿入開始。彼女はバックが好きで、お尻を突き出してバックからの挿入を求めてくる。バックから入れられて感じるアリソンの姿を見るのはなんともたまらない。エロい。
6日目
朝3時くらいになってアリソンとの最後のセックスを開始。たぶん15,16回目くらいか。彼女が「ゴムつけなくてもいいよ」と言うが、ここは理性が勝りゴムをつけて挿入。彼女は気分が盛り上がってくると、Fuck
Meと言って私の名前を何度も言うのですが、私も気分が盛り上がってFuck
Youと言ってバックからぱんぱんぱんと彼女に挿入。
セックスが終わったのが朝6時。
セックス自体は非常によかったのですが、射精後、コンドーム(バーがくれたもの)が破れていることに気が付く。。。これはまずい。とりあえず彼女に破れたことを説明すると彼女はあそこをシャワーで念入りに洗いに向かう。
その後、ネットで緊急避妊薬の入手法を調べる。飛行機がマニラ発なので、朝にバスでマニラに向かい、SMモールオブアジアでご飯を食べた後、いくつかの薬局に当たってみるが、どこも普通のピルは扱っているが、緊急避妊薬は扱っていない、とのこと。
病院を何件も回ることに疲れたのか、アリソンはご機嫌ななめ。結局見つからなかったので、アリソンに「私を空港で見送った後、必ず病院に行くこと」といってチップとは別にお金を握らせる。ここまでやって、もし彼女が病院
にいかずに妊娠してしまったら、彼女の責任だ、と自分に言い聞かせる。
|
最後は空港のレストランで写真をぱちりと撮って、レストランを出たところでハグしてお別れ。
彼女と別れた後で、一部始終を見ていた空港職員に「彼女はローカルガールフレンド?」と聞かれ、「さあねえ」と答えて、今回のフィリピン旅行は終了!
なんだかんだ言って、アリソンとはセックスの相性も、性格もよく合うため、近々アンヘレス再訪して彼女と時間を過ごす予定です。
妊娠検査薬持っていこうかなあ。。。
|
格安! 海外風俗旅行のお供に!
|
みんなの海外風俗体験記募集中です!投稿は
こちら!から
|
|