地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1794回  ハノイのマッサージ by ぼっきー

さてさて、前回投稿でも書きましたが、自分はマッサージによる手古希が好きです。 なので、ここしばらくはベトナムでもマッサージ通いだけでした。

ハノイで女の子を調達する場所として有名なフォーチュナホテルですが、最上階にマッサージスパがあります。

ロビーにあるエレベータでは行けず、エレベータの裏の通路を奥に進むと更にエレベータがあり、それを使って最上階に行くとあります。

VIPルーム90分でUS$90です。 このVIPルーム、マッサージのベッドの他に、ジャグジーバスとサウナが部屋にあります。

チョットしたソープランド風です。 女の子は、そこらのホテルのマッサージおばさんではなく、かなり若くてレベルは高いです。

最初はマッサージ台に横たわって、塩入り?のザラザラしたローションを使ったマッサージです。 溜まっているとここで既に息子はビンビンになります。

その後サウナで汗を流し、その汗をローションと共にジャグジーで洗い流します。 その際に、女の子が全身をタオルまたは素手でローションを洗い流してくれます。

ここでも意地悪な?女の子は息子を元気にしてくれます。 それからマッサージ台に再び乗ってオイルマッサージ。 そこで当然のようにスペシャルがあります。

秘部を触らせてくれる女の子も多いです。 しかし、どんなに拝み倒しても本番はNGです。 ただし、ホテルの部屋ならOKという子がほとんどです。

ここまで聞いて試さない訳にはいかないと、電話番号を聞いた子と本番の約束をしました。

自分が泊まっているホテルに来てくれるとも言ってたのですが、いろいろ心配だったのと相手が仕事だったこともあり、 フォーチュナホテルを一部屋予約し、ルームマッサージと言うことで呼びだしました。

基本的にはベトナムのホテルではルームマッサージも禁止ですが、従業員が同行の上で部屋に入るという形式です。 (他にもこのようなホテルはあります)

もちろん従業員はすぐに帰ります。 相手のLOANは、顔はいまいち(ブスではない)ですが、何よりもスケベ満載で自分の好みでした。

しかしながら、終わってチップの段になると、US$100では足りないと。 まぁ、150位までは想定していたので、徐々に交渉し150を渡そうとしても、不服顔。

200欲しいと。 冗談じゃない、日本でもUS$200相当で本番できるぞ。

と思いつつ、努めて冷静に交渉するも一切妥協する気配なし。 こちらも最終通告として150で手を打たないなら、次回からは無いぞ、150なら次回以降も呼ぶが、どっちがいい?と。

しかし最後まで拗ねて泣き出す(演技?)始末。 いい加減ムカついたので、US$200で横面を引っ叩いて部屋を出、チェックアウト。

もう二度と声など掛けないと誓いました。 ちなみに彼女、スパでの指名番号は25番です。

みなさんももし行かれる場合はくれぐれもこのNo.25、LOANにはご注意ください。 相当なボッタクリ女です。

しかし、前回も書きましたが、どうしてベトナム人って、客を満足させれば次からも指名が取れ、その方が遥かに自分の収入にもなる、という極簡単な市場原 理が理解できないのでしょうか。

次は、やはり電話番号を聞いた別の女の子に挑戦する予定です。(こちらはチップ150でOKの確認済み)

あと、女の子と書きましたが、彼女は20代ではないです。30代前半かな?