地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1780回  マニラLAカフェ+アンヘレスGo Go巡り by キーヨ

初めてアンヘレスに行ってきましたので、報告させていただきます。前回はパタヤでお金を使いすぎたので、今回は飛行機とホテル以外の費用を安く抑えるのが目標です。かなりの長文かつ、滞在7日間のうち、3日目以後のレポートは知り合った娘との思い出話が主で、役に立つ情報が少ないかも知れません。そう思われた方は是非読み飛ばしてください。

お役立ち情報

・日本語のフィリピン情報雑誌「PHP」がありますが、地図情報は古く、また記事の中身が薄いのでおすすめしません。アンヘレスのお遊び地図はインターネットで入手できます。とはいえ、フィールズ通り周辺はそんなに広くないので、地図がなくても困ることはないです。

・ExpediaやAgodaといったホテル予約サイトでは、アンヘレスのホテルはほとんど扱いがありません(扱いのあるHoliday Innはフィールズ通りから遠いので利用価値はありません)。各ホテルのWebサイトから直接予約するのが良いかと思います。英語が必要ですが、簡単な英語でOKです。

・日本語を話せる子はほとんどいないですが、どの娘も基本的に流暢な英語を話します。英語が話せて、女の子と色々話したい人にとってはタイより過ごしやすいと思います。タイの女の子は英語が苦手な娘は結構多いので。

・肌は色黒の娘が多く、ロリっぽい娘もそんなに多くないです。日本人好みの容姿という観点ではバンコクやパタヤの圧勝です。容姿が最重要という人にはアンヘレスはあまりお勧めできないかもしれません。ただ、女の子の性格はアンヘレスに分があると思います。

・マニラからアンヘレス行きのバスは、スワグマンホテルもしくはサザンクロスホテルからのプライベートバスが有名ですが、これの料金は片道500~600ペソ。地元民が使っているバスを利用すれば、片道130ペソ程度で行けるそうです。私はプライベートバスしか利用しなかったのですが、時間が合えば次は地元住民向けバスを利用したいです。

1日目

 飛行機の到着が夜の10時過ぎだったので、この日はマニラに一泊。空港からエルミタのホテルに到着し、荷物を置いてから有名な援交カフェであるLA Cafeに突撃。土曜日だったので、二階では生バンドの演奏が行われています。150ペソを払って二階へ(手にスタンプを押され、入場券をもらいます)。

店内は結構広く、ビリヤード台で真剣勝負している男も若干いますが、多くは男から声をかけられるのを待っている女の子です(女の子は基本受け身で、自分から声をかけてくることはないようです)。グループで来て固まっている女の子が多く、なんだか声をかけにくいな、と思いながらもサンミゲルライトを3本飲みほし、店内をぐるぐると周り、1人で来ているっぽい色白ショートカットの女の子に声をかける。

名前はサマンタ(サマンサ?)。白と黒のシマウマのような服を着た、セブ島出身の24歳。しきりに外に出たがるので、話もそこそこに店を 出る。お腹が空いていたので、近くのアラブ料理店でご飯(600ペソ)を食べてからホテルに向かう。

 ホテルに入ってから金額交渉。最初3000と言ってきたが、2000に下げて手を打つ。先に彼女がシャワーを浴び、その後私もシャワーを軽く浴びてからいざセックス開始。少し腹に肉がついていますが、天然の胸はやわらかく大きく、もみ心地はとてもよいです。

コンドームをつけて、その上からフェラしてもらい、その後挿入。なかなか良い締まり具合なので、すぐにイッてしまわないように、何度か体位を変えながら腰を動かすが、20~30分ほどで正常位にてフィニッシュ(たぶんサマンタはイってないと思う)。その後、彼女をホテルの入り口まで送ってバイバイ。

2日目

何度か二度寝したが、ホテルからチェックアウト期限の1時間前に電話があったので、ようやっと荷物をまとめてホテルを出る。ホテル近くの韓国料理屋で昼食を食べ、その後タクシーでアンヘレス行きのバスが出ているサザンクロスホテルまで向かうことに。が、到着したのは12時半だが、次にバスが出るのは3時半とのこと。他のバスを探すのも面倒なので、その時間まで待つことに。Wifiがつながらない、というオーストラリア人のじいさんのパソコンのトラブルを解決したり、本を読んだりしながら時間をつぶす。

 3時頃になってようやっとバスが来て、チケット500ペソ購入し、少し早めに乗り込む。バスというよりはバンで、私の他には白人の客が4人だけ乗っている。アンヘレスやパタヤに行くような白人は、大抵腕に大きなタトゥーを入れているような柄の悪い人が多く、二言目にはFuckといってそうな、あまりお近づきになりたくないような人が多いです。あとアンヘレスの客は、見た目50代より上の年寄り白人がかなり多いです。あの老人たちはやっぱりバイアグラの力を借りているのだろうか。

 何はともあれ、1時間半強でホテルに到着(バスは各人をホテル前まで送ってくれます)。荷物をほどいてから、夕食を近くのココモスレストランで食べてから、コヨーテアグリーというGo Goバーに入ってみる。

あまり大きくないバーだが、ちょっとお猿さんっぽいが、小さくて可愛らしい子がいたので、席に呼んでみる。が、バージンだということが判明(バージンの娘とセックスするには、50000ペソのバーファンが必要)。さすがに50000ペソは払えないけど、可愛い女の子だし、と、迷ったが物は試しとばかり、セックスしないということで通常のバーファイン料金で持ち帰ってみることに(名前失念、昔の安室奈美恵に似ているので、アムロということにします)。

 連れ出した後、二人で近くのディスコに行ったが、まだ開店時間前だったので別のGo Goで時間をつぶしてから再訪。ただ、午後9時半だったためまだ客はまばら。少しだけ踊ってからホテルの部屋に行くことに。

 アムロちゃんはどうも私の体をくすぐるのが楽しいらしく、やたらとくすぐってくる。私も小学生に戻った気持ちでくすぐり返す。。。なんてことを何時間も続ける。バージンだけどフェラはOKかと尋ねてみたらNG、仕方ないので手コキしてよ、というと「後でね」というつれない返事。可愛いし、性格は悪くないんだけど、バージンだけあってセックスとか性的なことに対してまだ潔癖なのかもしれない。まあ仕方ないのでぺたぺたしながらケーブルテレビで映画見て、寝る。

3日目

 起きてからアムロちゃんと昼過ぎに2人ジョリビーにご飯食べに行って、戻ってきてようやっと手コキしてもらう(というか、彼女の手を私の愚息にあてがって、動かす)。その後も、彼女は映画みながら、だらだらとずっと居座るつもりらしい。セックスもできない女の子と過ごすのもなんだな、と思い、「友人に会いに行くから」といってホテルを一緒に出る、というか追い出す。

バーファイン1500+チップ300でした。チップの額は少なすぎたなと後から反省。  夕食を中華料理屋で食べてから、SMモールに足を運び買い物し、荷物を置きに部屋に戻り、夜の12時くらいになってから再び出発。入ったのはドールハウスというGo Go。比較的大きなステージの上ではダンサーが20人くらい踊っているでしょうか。

肌がやや黒い、美しい顔立ちとセクシーな目元をした女の子を発見したので、テーブルに呼ぶ。名前はアリソン。少し話してみたところ、ノリもよさそうなので連れ出すことに決定。周りのウェイトレスにも結構おごったので、バーファイン1500+飲み代2200=合計3700ペソほどかかってしまった。

 その後、近くのディスコにいって踊ったり色々話したりするが、アリソンは英語もうまく、頭もよく、そしてとにかくノリが良い。大正解。ホテルに戻ってから、ちょっとだけ歴史とか政治とかの真面目な話をし、そして山ほどのバカ話をさんざんした後で、クンニしまくってからセックス。

クンニするといったら最初はNOと言っていたが、いざクンニし始めて感じてくると、身をよじらせてイキまくり。いったい彼女は何度いったのでしょうか。興奮してくるとクンニ中の私の髪をぐっとつかんで引っ張るのだが、これには結構興奮させられた。漏れてくる可愛らしい声を聞いて、こちらの愚息もかちんかちん。彼女がFuck Meといった後で、コンドームつけて挿入。

中も濡れ濡れで温かく、締まりも悪くなく大変満足。性欲が強い女の子とのセックスは楽しいな。  それにしても、バンコク、パタヤ、マニラの女の子は、セックスが終わるとすぐにビジネスライクになり帰りたがるが、アンヘレスの女の子は基本みなそのまま泊まっていく。これはアンヘレスの素晴らしいところだと思う。いずれにせよ、こうやって日本人男子はアンヘレスにはまっていくのかも知れない。。。

4日目

 アリソンと残りの日程を過ごそうと決めたので、起きてから彼女に伝えると「もちろんOK!」という回答が。その後、昼前に再度クンニしまくってから寝起きのセックス。エアコンをつけていたが二人とも汗びっしょりになる。  再度ジョリビーに向かいアリソンと昼食。彼女は家に戻って服を着替えて、また翌日からの着替えを取りに帰り、私はセブンイレブンで買い物してから部屋に戻る。アリソンが戻ってきた後、部屋でだらだらと過ごしてから、バーファイン代金を払いにGo Goへ向かい、さくっと支払いを済ませてから夕食。

 夕食を食べながらGo Goバーの裏側の話を聞く。

・フィリピンはカトリックの国で、中絶は違法。もし女性が中絶を希望する場合、国内の違法クリニックに行くか、韓国などの中絶が合法の国にいくかしか方法がない。また、中絶のための薬も裏で売られているが、効き目が非常に強いため女性自身の生命に危険が及ぶこともある。

・しかしながらコンドームをつけずにセックスをしたがるGo Goの客は結構多い。そして断り切れずに生で入れさせてしまう女の子も多い。

・コンドームを付けないセックスは、男性と女性の両方に、性病、そしてHIVのリスクがあり、女性にはそれに加えて妊娠のリスクがある。

・Go Goガールが性病にかかって検査で判明した場合、性病が治るまでは勤務禁止。妊娠が判明した場合も同様。HIVの場合はいくらかの金を渡されて故郷に帰されるらしい(彼女の知り合いで、HIVが判明した直後、突然店からいなくなった女の子もいたらしい)。性病検査は週に一度行われており、原則きちんと受けないと働けない(HIVの検査はもっと頻度が少ない)。

・特に売上が多いTop10, Top 20クラスの女性は、店側からすると稼いでくれる有難い存在であるため、定期的な検査をすっぽかしても店は彼女たちに対して何も言わない。

 などなど。。。私もフィリピンに女性を「買い」に来ている立場なので偉そうなことは言えません。ただ、アンヘレスを訪れる日本の男性の皆様、Go Goガールのためにも、また自分のためにも、生のセックスを強要しないでください(双方生でのセックスに合意しているのであればよいですけど)。韓国人や白人に比べて、日本人は金払いが良いだけでなく、女の子の嫌なことをしない、優しいという評判があるだけに、どうぞよろしくお願いします。

 と、ちょっと真面目な話をした後、ホテルに戻り、再びテレビの映画を見てだらだらと過ごす。パタヤに行った時も感じたのだが、このだらだら過ごす感がたまらなくいい。夜12時近くなって彼女が電気を暗くして、再びセックス開始。流れは毎度あまり変わらないのですが、こんな感じです。

 私が胸をぎゅっと触って、乳首を触っているうちに、アリソンが私の頭を彼女の股間にあてがってクンニを求めてくる。私は彼女のクリトリスをなめまくり、彼女が感じている様を見て楽しむ。アリソンは一度いっただけでは満足せず、Oh Shit, Uhh, Fuckなどと言いながら、クンニで何度も何度もイッておりました。ヘビースモーカーのアリソンはその間何故かタバコが吸いたくなるらしく、たばこを吸いながら快感に身をゆだねております。

そして、彼女がFuck Meといった後で、私がコンドームを装着し、挿入。この日は正常位で挿入した後、彼女がバックを求めてきて挿入、腰が立たなくなって突っ伏しているところを引き続きバックで挿入し、最後は正常位でフィニッシュ、、、私は毎度違う女の子とセックスするよりは、相性のあった娘と何度もしたいタイプのようで、とても満足。アリソンとのセックスは、これまでの人生で一番良いのではないだろうか、と思う。それくらい良い。

5日目

 昼ごろに二人とも起きだして、彼女が今日は検査の日なので2時には病院につかなくては、、、と言っていたので、じゃあ着替えて見送ろうかなと思っていたところ、彼女は再びシャワーを浴びてといってくる=セックスを求めてくる。男冥利につきるじゃありませんか。再びクンニしまくり、彼女はいきまくり。私はクンニしすぎで唇がやや痛くなりながらも、彼女がFuck Meというのを待ちながらひたすらクンニを続ける。

どうもクンニをする人は少ないらしく、彼女のGo Goガール人生でクンニしたのは私が2人目とのこと。まあクンニをすることは性病やHIVのリスクを背負い込むことなので、クンニしない男性の気持ちはよく分かります。ただ、これだけ感じているアリソンの姿を見ると、そのリスクを取ったとしても、クンニはいいものだなあと思います。彼女がFuck Meといった後、0.02ミリのオカモトさんを装着し、挿入。

正常位で挿入した後、彼女は騎乗位に移り、お互いの腰の骨がぶつかって痛くなるほど腰を動かしていきまくり。その後座位で少し腰を振った後に、正常位でフィニッシュ。クンニした後の口でキスされるのは苦手らしく、キスさせてくれないのがちょっと残念ではありますが、毎度毎度とても満足のいくセックスです。  

検査に行く彼女を見送ってから、私はセブンイレブンでタバコとエナジードリンクを購入。Red BullやリポビタンDみたいなエナジードリンクがセックスに効くとは思わないんだけど、何となく飲んでしまいます。  検査から帰ってきたアリソンいわく、300人以上の女の子が検査に訪れていて病院は大行列だったとのこと。朝から何も食べてなかったので、2人で近くの韓国料理店に食べに行き、その後部屋に戻ってだらだらとテレビを見ているうちにお互い触りあいになって、そのままセックスに。

クンニ中、彼女がひとたびイッたあと、Slow, Slowというのでゆっくりとクンニしたところかなり興奮したようで、その後また何度も果てる。その後、Fuck Meの合図で挿入し、終始正常位でお互い果てる。昼間やったばかりで、夜の9時から再度セックスだったので、イクのに少し苦労。セックスの後は外に出て、夕食を食べて、また部屋に戻って寝る。彼女は私の持っていたパズルの本に夢中になり、何問か解いたあと、2人で寝る。

6日目

 昼に起きた後で、ベッドにいたところアリソンから「あなたから先にシャワー浴びて」という言葉が。彼女はセックスしたくなると、こういってシャワーを促すので分かりやすくて良いです。再びクンニしまくりで唇が痛くなるくらい長時間続ける。この間、アリソンは体をよじらせて、時には私の顔の上に乗ってきたり、何度も何度もイっている。彼女のイっている顔を見ようとするが、恥ずかしそうに「見ないで。。」といったり、私の目を手で覆ってみたり、はたまたクッションを自分の顔にあてがったりと、するところがまた可愛い。

といっても見ちゃうけど。私がクンニしながら、彼女の胸を握りつぶすくらい強くもむと快感の声がもれるのがたまらない。そしてさらに興奮すると彼女は、私の指を彼女 の口に含む。すごい興奮する。その後、Fuck Meの合図で挿入。

彼女がバックで求めてきて、半ばうつぶせになった彼女のクリを手で刺激しながら、突いてお互い果てる。時間は午後2時過ぎ。昼間からセックスで二人盛り上がってるなんて最高。  その後、ショッピングモールでご飯でも食べようという話をしていたところ、アリソンから「食事に友達も一人呼んでも良い?」と聞かれたので、もちろんOKする。

アリソン「友達呼ぶといって、怒っている?(Angry?)」

私「Hungry? うーん少しHungryかな」

アリソン「Angry? オー、ごめんなさい」

私「???...あ、いやAngryじゃなくてHungryだって」

なんてしょうもない会話をする。彼女は英語はとても上手だが、発音はフィリピン独特の英語の発音でたまにちょっと聞きにくい(私のへたくそ英語も彼女にとっては聞きにくいでしょうが)。その後に、友達さんもホテルまで来てトライシクルで一緒にショッピングモールへ向かう。ご飯をごちそうし、香水を1本ずつ買ってあげる(といっても1本200ペソ程度)。ショッピングモールからホテル付近に戻ってきたところで、友達さんとは別れ、私とアリソンは部屋に再び戻る。

 部屋のバルコニーで2人でパズルをやっていたところ、雨が降ってきたため、ベッドの上に移動して再びパズルを解く。今日が最後の夜ということもあってか、アリソンはベッドの上で私とぺたぺたしながら過ごしたがる。パズルに飽きて、テレビを2人で見て、私が彼女の胸に手を入れて触っていたところ、「シャワー浴びて」との言葉が。本日二度目のセックスは夕方より開始。声が漏れるのが恥ずかしいので音楽をかけながらクンニを開始。クンニしすぎで唇が引き続き痛いが、クンニされて何度もイきながら快感に身をゆだねるアリソンを見るのは、何とも言えない満足感がある。

びちょびちょになったアリソンの性器が、クンニする私の顎に触れてぶちゃぶちゃと音をたてるのがまた興奮させられる。コ ンドームつける前に彼女に生フェラしてもらい、装着後に挿入。エアコンの効きが悪いホテルの部屋で、お互いの肌が触れあってべちぇべちゃになるくらい汗ばんで、二人果てる。  ひとたびセックスが始まると2時間くらいセックスしているようで(大半はクンニしている時間なのですが)、気がついたらもう夜の8時過ぎ。

シャワーを浴びて、テレビを見ながらあれこれと話をしていたところ、お金を下ろさないといけないことに気がつき、ショッピングモールのATMまで行った後でご飯を食べに行こうという話に。  トライシクルでショッピングモールに向かう途中、以前から気になっていたことを彼女に聞いてみた。バーファインの取り分の話。バーファイン1500ペソのうち、600ペソはGo Goガールが、900ペソは店がとる、ということらしい。

だから、Go Goガールにとっては客からのチップの額がとても重要とのこと。そりゃあそうだ。客からすると1500ペソ払った気分になるが、女の子のポケットにはそのうち4割しか入っていない。  お金をおろした後、マルガリータステーションという店でフィリピン料理を食べる。ここで食べたチキンアドボは非常に美味しかった。その後は、昼間に会ったアリソンの友人が働いているBaby Dollという店に行ってみる。Doll Houseと中でつながっている店だが、小さい店で客も少ない。隣にいるお客さんも日本人だよ、と言われるが軽く会釈しただけで特に会話せず。ここで好奇心旺盛なアリソンが私に質問。

アリソン「どうして日本人はバーで出会っても日本人同士で話したりしないの?」

私「うーん、お互い日本から逃れてエンジョイしているのに、日本人同士で話したら現実に引き戻されるからだよ」

なんて会話を交わす。彼女の謎が解けたようだ。アリソンの友人さんとウェイトレスさんにもドリンクをおごり、その後、Doll Houseも少し見る。女性二人がステージ上で体の柔軟性を競うバトルをしていました。盛り上がっていたのはGo GOガールとウェイトレスで、客はあまり盛り上がっていなかったかも。ちなみにBaby Dollの売りはボディペイントですが、個人的にはボディペイントに興味はないのです。

アリソンもボディペイントするといっていたが、好きではないらしい。  部屋に戻ってから、冷蔵庫から酒を取り出して二人で飲みながら、最後のセックスをする。いつものように長時間クンニしてから、フェラしてもらって、コンドーム装着し挿入、という流れだが、セックスはお互いこれが最後だということが分かっていたからかなり興奮した。セックスが終わったのは結局朝の3時過ぎ。シャワーも浴びずに二人とも疲れて寝る。眠る後ろ姿のアリソンの褐色の肌が美しい。

7日目

 アリソンがマニラ空港まで一緒に来てくれるが、その前に着替えたいというので朝方いったん家に帰る。戻ってきてからチェックアウトして、ピックアップのバンでスワグマンホテルまで移動し、その後空港行きのバスに乗り、マニラのスワグマンホテル前に到着。飛行機まで時間があったので、タクシーでショッピングモールまで行って、朝食兼昼食を食べてから空港に。空港内のレストランで飲み物を飲みながら1時間ほど別れを惜しむ。

4日分のチップを渡したが、彼女はもっと多くの金額を予想していたようで、一瞬残念そうな顔をしたが、「私もとても楽しかったからこの額で全然OK」とのこと。

嬉しいことを言ってくれるなあ。。。いざ別れる際になって、彼女は寂しそうな顔をしていたが、最後には バイバイじゃなくて、また会おうだね、といってハグして別れる。

次はもっと多くチップをあげないとな。

というわけで、アンヘレスに、というより、アリソンという女の子にはまってしまいました。近いうちに再訪したいと思っております。

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