地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1774回  上海のカラオケ by フーガさん

 中国 上海での経験です。

上海には仕事で、年に数度訪れており、訪れるたびに夜の繁華街を楽しんでいるが、ちょっと変わったカラオケを見つけたので紹介します。

  場所は分からないが、繁華街より少し離れた場所で、高速道路の脇にあり、一見ボッタクリ店に見える店であり、こわごわ入った。

店に入る前に価格の交渉をし、VIP Roomへ案内される。 その後、チーママが数人の姫を連れてきて、姫をチョイスし、 選んだ姫とは、サイコロを使った中国式の罰ゲームをしたり、カラオケを歌ったりで、ここまでは普通のカラオケと同じであった。 

刺激的なのは、チーママに帰る事を告げた後、セクシーショーのサービスが始まったことである。 チーママの合図で、姫はドレスを脱ぎ、ブラジャーをはずし、下着一枚の全裸になり、私も姫にズボンを脱がされ、下着のみとなる。 

初めは、下着のみで、目と鼻の先でセクシーダンスを踊っていた姫であるが、次第にアワビを顔に押しつけたり、私の愚息をパンツの上から刺激したり、パンツの中へ手を入れ、しごくのである。 

私も姫のパンテイーの上よりお豆をさわったり、パンテイーの中へ手を入れて、温かいアワビに指を入れても怒る様子はない。 

最後には、下着一枚の姫が、だっこちゃんのように抱きつき、曲にあわせて腰をくねらせるのである。 

腰のくねらせ方も非常に刺激的であり、その上乳首へのタッチ、キスはフリーで、一戦を交える以外は何でもO.K.であった。 

愚息は臨戦体制になり、薄い布を通して、姫のお豆を刺激し、お互いの、下着がなければ、だっこちゃんスタイルそのものであった。 

一つ目小僧は涙で下着をぬらし、一戦を交えるばかりであった。 姫も愚息が、お豆を刺激したことで、アワビは、大量のぬるぬるの涙を流し下着にはシミができ、恍惚となり、舌を絡ませたキスを要求し、二人の興奮は高まる一方であった。

 強烈な刺激で格納庫へぶち込みたい気分になったが、店では無理であり、噴出を抑えるのが精一杯であった。 

公安の取締が厳しい上海であるが、愚息が言うことを聞かず、格納庫へ入れなければ収まりがつかなくなった。  

セクシーショーで臨戦態勢となった愚息をなだめ、ズボンに収め、少し高価だと思ったが、ショート1,000元でウイグル自治区出身の姫を持ち帰った。 

途中のタクシーの中で、コンちゃんを待っていないので生でO.K.かと聞くとNOの返事であった。 仕方なしに途中のコンビニで姫と一緒に3個10元(約140円)のコンちゃんを買って開戦にそなえた。

  ホテルに着いてからも、カラオケでのサービスの続きを期待したが、期待はずれであった。 シャワーを浴び、ベットイン。 

しばらくは、姫の乳房を揉んだり、乳首を硬くしたりして、遊んでいる間に、また愚息が暴れだし、姫の気持ちの良い生舐めで臨戦態勢にされ、コンちゃんを付けられ、正常位で格納庫へ入れられてしまった。 

入り口はかなり小さい道具だと感じたが、収納庫の内部は、姫の大量のぬるぬるの涙で滑りが良く、姫の激しい動きで、またたく間にコンちゃんのなかに白い恋人を出して、昇天してしまった。 

一回戦終了で姫はグッドバイ、残ったコンちゃんは仕事がなくなってしまった。

コンちゃんの働き先を求めて、公安に注意して、もっと楽しめる所を開拓しようと決めています。