地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1770回  アンヘレス、再び2 by ゆう

その2

お暇でしたらおつきあいください。

三日目

お昼ごろ自分に力をと、ふらふら食事にでる。表通りのレスト ランではなく、裏通りのローカルフードがいい。 サントスstだったかな?すると、こぎたない(失礼)、バー (やり場)とかいてる家?小屋?みたいなところにそれらしき お嬢が何人かいる。

Hバーだったろうか?明らかにインディアの血をひいた神秘的 な顔立ちのお嬢がいた。 ビンディーにサリーを着たらもろインド人だ。美人でスタイル もよさそう。 みんなでトランプに熱中。一瞬だけ目が合う。かなり気になる 。

他の店からのお誘いもうけるがひやかして屋台のような小屋の ようなおばちゃんがやっている食堂?みたいなところへ。 なんだろう?と、じーっと見ているとひとつずつふたをあけて 見せてくれる。

適当にチキンとやきそばみたいなのと水をたのむ。ふつうにう まかった。70ペソ。 しばらくすると女子学生が数人きて隣でみんなで楽しそうに食 事をはじめる。 私は気になってきょろきょろ見てしまうが、だれも目などあわ せてくれない。 きっと女性の敵だということを瞬時に察知したのだろう!^_^;

その奥まで少し検索してみる。まあここもバー(やり場)だろ うというところで中にいるおねーさんに「ドウユーへブ ヤン グガール?」とひやかしてみる。イタスつもりはさらさらあり ませんが。

「ヤングガール?イェサー。」といい、どうやら私を案内して くれるらしい。ありゃ、ほんとかな?まあ見るだけ勉強と思い 、ついていく。まわりはへいに囲まれたあやしいアパートみた いなところ。少し待てといわれ待っていると、一人来ました。

ジーンズにタンクトップで胸はぷりんって感じで、暑いので汗 ばんでいるが、肌が光ってぷるぷるなのがよくわかる。1×さ いとの事。いや~、やばいでしょう!その女の子は営業スマイ ルもちゃんとできてにこにこしている。20ペソあげてごめん ~、また今度ね。

紹介してくれたおねーさんが、アナルは好きか?私のアナル、 500ペソでやらしてあげるという。マンコではなく、アナル だけ、というのに興奮をおぼえる。(交渉すれば300でもい けそう ^_^;

うーん、グッドプライスですが残り玉は少ないのでここで使う わけにいかないんです。次回お願いしますよ。足使えばいろい ろありますね。

まだ時間が早いから、女の子がいない。夕方きたらたくさんい るという。20ペソ渡して短い遊びを楽しんだ。ねーさん、ま たこいと。

帰りに見たら、さっきの女の子と一緒にポン引きのあんちゃん がいる。セットアップか?やばい、やばい。

さて、食事も済んだし、まだ早い時間ですが、何件かは24時 間やってます。ここがアンへのいいところ!

相当な件数、バーホップしました。ソクソクももちろんですが 、ビールもかなりの量です。

ジェネシス?だったか、色白、少しぽっちゃり、巨乳の女の子 発見!今回のツアーではめずらしく、ステージ向こうから私に アピールしてくるではないか。うれしくなり、おいでおいで。 黒と白の横じまラインのブラが苦しそうに巨乳をもちあげてい る。

目はブルーだったのでカラコンかと思ったら、スパニッシュと のハーフで本物らしい。なんともかっこいい。。

少ない残り玉、この子ならオッケーだ。彼女も喜んでバーファ イン。(もちろんビキニ持参)

マイルームで撮影会。ケータイで。。いいかげんデジカメ買お うかな?うしろからパンツずらして半けつ写真とったりして。 (年とってくるとこーゆーのが楽しい)。

さて、コトですがディープキスしたら、舌にピアスがはいって いたので、かわいくてべろべろなめました。巨乳に一心不乱に 吸い付いてると彼女はこれはシリコンだよという。へっ?でも やわらかいよ。彼女はジョークといっていた。あまりに私がち ちに集中していたのでしゃれたのだろう。次は下の方をせめる 。

あそこを舌でなめるとかなり反応して、アナルをなめたらびく ん!としていた。かなり感度がいいみたい。 ただ私のほうは連日のスケジュールで硬さにかけるもまあ可能 というかんじで、いくことだけに専念して、突きまくり、舌の かわいいピアスをぺろぺろキャンディーのようになめまわし終 了。 次回はもっとパワーのあるとき、じっくりお願いしたい。

チップわたしてお帰りいただく。

少し寝るが、外の音楽とねーさんがたの声ですぐおきてしまう 。しばらく横になってぼーっとするも、呼び込みのお嬢たちの 声が「ぜーんぶ、出していきなよー。」ときこえてしまう。

「・・・」

寝てても、もったいない?のでお嬢のけつでも見にいこう。

貧乏性の私にはめずらしくアトランティスへ入店。(歩いて3 0秒、なんて便利なホテルだ)

お嬢はみんなとびきりだが相場の二倍の3000ペソ(それで もたったの6000円)

うはっ、やばい、長身、色白、モデルみたいなのがたくさん! しかもちょっとだけパンツが見える超ミニスカートに白のピカ ピカのロングブーツ!このままやりたい。

最初は一階でショーを見てるが、上から見下ろしてるお嬢たち を近視でみたいと二階へ移動。

ほかのお客さんたちはのんで、だべって(古!)ショーを見た り。お嬢にかぶりついてるのは私だけか?(かっこつけは死ぬ 、とこのサイトでも言っている)

ババアがやってきて、えらべ!と。あれか?それともあれか? とペンライトでひとりずつレーザー攻撃。(日本では考えられ ません、しかしここは夢の国、エンジェルス!)

いや~、私、もう玉がないでしょうと思いつつもロングヘア、 色白、いちばん背が高いお嬢が気になる。あーゆーのは結構お 高くとまっているんだよなーと思いながらも、呼んでもらう! ?

いらっしゃいました!あちらから。すかした感じといい、モデ ルのウォーキングみたいです。なぜか私が緊張してます。 私よりはるかにでかい。私、167センチ。

ドリンクたのみ少し話すが、いまいち盛り上がらない。 まあ、私のインチキ英語ではたかがしれてるし。 いつもののりでちちにさわろうとすると、だめーっ!と。

予想的中でした。(まあこの嬢と帰ったとしても事務的にイタ してバーイ!という感じでしょう)

ためしにおれの事、どう思う?ってきいたら、一瞬うーん、と 考えた後、苦笑いで「オーケイ」といってくれたが、ノーパワ ーな上、事務的だったらと考えると今日は時期ではなさそうだ 。また今度。

やはり大箱は向いてないかな~、なんて考え歩いていると昼き た裏通りのきたないバー(やり場)付近だ。暗闇にうっすらピ ンクの電球で怪しさがいっそう増している。嫌いではない。 すいこまれるように歩いていくと、昼みたインド嬢がいるでは ないか。 暗闇で見ると、輪郭がはっきりとわかり、とてもエキゾチック だ。うでを組んでいすにすわっている。

きたね。。 みたいな感じで迎えられる。いやー、自分、むり っすよ。(スル気まったくなし) 気がついたら彼女の足が私の股間を直撃。(もちろん短パンは いてますし、少し下げてますんで。)

しかしプロ?ですか。しっかり場所を把握し、足の指先で私の 先っぽを上下になでている。彼女は腕組んでいすにすわったま まで私は立ったままされるがまま。とても情けない図です。( 想像してもらってもいいですか?)

そして彼女が立ち上がった。私の両手をがっちりにぎり、腰を ぐんと落として体重をのせる。軽量の私はぐーんとひっぱりこ まれる。

「ちょっと待って!ウェイト、ウェイト!」むりだから! 彼女はにやにやしながらいたずら顔で私を見ている。 けれど容赦なく奥へと引きずり込む。

一瞬で奥のやり部屋へ。嬢たちのパンツやブラがたくさん干し てあり、真ん中にきたないせんべい布団の生活観たっぷりの狭 い部屋だ。彼女は私が逃げ出すだろうと思いながらも、汚いふ とんに私を押し倒して、なれた手つきでマイちんぽをとりだし 、くわえてきた!しかしまだ半信半疑で(わたし、かえるって ば!)

彼女はにやにやしてくわえながら、上目使いでわたしの様子を うかがっている。出るならまだ間に合う。

さあ、どうする!?

「・・・・・」

さっきまでの笑いもなくなり、静かに事が始まってしまった。

彼女は真剣に私のちんぽに舌をからめつけている。

不可能と思われていたが、この成り行きに興奮をおぼえ、完全 ではないがイタす!という気持ちが形にあらわれた。 彼女に服を脱げ、というとぺろんと一瞬でぬいで布団の上で笑 いながら、長い足をひらく。ぱっくりわれている。(よかった 、バクラではない)おかま

ゴムをつけて、挿入。中おれしたらそれで終わりだ。 彼女もまさかこうなるとは?みたいな感じで最初は笑っていた が、私の愛(?)の突きまくり攻撃を受け、女のその顔になっ ている。

なんとかきそうだ。猛烈に突きまくる! 床?かべ?どこからかギッシ、ギッシがギッコ、ギッコ! とすごい音に。建物中に聞こえているはず。すぐ隣ではほかの 嬢がトランプをしている。

カンケーない。彼女は両手で自分の顔を隠してる?? 「アイムカミング、イエース!」と自分でもりあげて終了! 次の瞬間、彼女は「ギャハハハ!」と大笑い!

・・さっきの私のハッスルぶりとギコギコ音に笑いをこらえて いたのね。。 でもえらい!

奥の便所でおけの水でじゃばゃーっと流す。アジアお約束スタ イル。 着替えてでるとさっきとなりでトランプしてたのに入り口のと ころに移動してやっている。そんなうるさかった?

ババアが700ペソ! 一瞬の出来事でした。ほとんど話もし てないし、名前も知らないのにひとたび交わると一瞬で分かち 合えるから不思議です。 彼女は私を見てまだ笑っている。

(きっと昼、一瞬目が合った時から、彼女のインド魔術にかけ られて、気がついたらここに呼ばれていたのでしょう。)

私もこの流れを楽しんで満足です。

彼女とハイタッチをして、別れました。(写真がないのが残念 です)

ふらふらしながら暗闇を帰りました。

ベッドにバターン! 少し寝た?。。何時だろう? フィールズアベニューには関係なく音楽は鳴り響き、お嬢たち の客引きの声はおわらない。

はらがへったので外に出る。レストランは閉まってるし、7イ レブンは距離があるし、屋台のやきとりを購入。部屋で食べる のもなんだし、そういえばまだホテル下のカルーセルにはまだ いってないな。サンミゲルのみながらそこで食べよう。

ウエイトレスがよってきてちょーだい!と。あっという間に売 れきれ。。

ステージでは長い時間踊っているのか、嬢たちは疲れきってい て、だらだら。中には腕を組んで仁王立ちの子も。それでも回 転ステージは回っている。なんか昔、祭りであった見世物小屋 みたいでおもしろい。

でも何人かはかろうじてゆ~らゆら、ゆれている。 その中の一人、顔、スタイルはいいが、おなかのお肉がパンツ に多めにのっている。そう、これが愛嬌があってかわいいので す。

彼女はほかのお嬢よりもやる気があるようで、ちらっ、ちらっ と見てくる。売れ残り(ごめん)ばかりの中、ダントツです。 まあ、値段もしれてるしウエイトレスの指名しろ攻撃もうっさ いのでよんでもらいドリンクおごる。

この子がまたいい性格してまして、一人でしゃべって、ひとり で笑っている。英語が苦手な私はうん、うん、といって笑って いればいい。もちろん何をいってるのかは知る余地もござーせ ん。楽でいい。

ウエイトレスが彼女いいだろう?バーファインしろ、とけしか けてくる。なんかのりで、あんな事いってるよ、あなたはどう する?と聞いたら「オ、オー。オッケイラン!」といって笑い ながら、じっと見つめられる。その時の目はとても真剣なまな ざしでした。(あとでまたでます)

このツアー、何回目のバーファインだろう?そんな事どうでも いいや。一緒にねるだけでいい。

もう明け方近いと思う。が基本、お嬢とのむのが好きな私は二 人でラムコークをのみだす。彼女はもちろんビキニとハイヒー ルです。

相変わらずスパンキー?な彼女はマシンガントークで一人で笑 っています。私は意味こそわかりませんがその様子がおかしい がために一緒に笑うことができました。(^^ゞ

気がついたら外の騒音もなくなっていました。

寝よう。。

かるく、ちゅっとしてうでまくらをしていたら、ぴたっと顔を よせてきました。かわいいお嬢です。

眠りに落ちそうな瞬間、がさっと音がして顔にあつい息がかか ったのがわかりました。彼女が上にのってきて手で私の顔をお さえてキスしてきました。びっくりして一気に目がさめました 。

そして舌をからめてきます。とりあえず私も応じます。 彼女は両目を大きく、カッと見開いて私を見ている? というか目で何かをうったえている?ようにも見える。 なんとも生々しく、妖艶な表情だ。

興奮して反応してしまい、そのまま彼女の小さなおしりをぐっ と引き込み生でしてしまいました。。

朝にはテレビを見てけらけら笑ってました。 意外な?一面をもった不思議な子でした。                    

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