地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1752回  ビエンチャンの夜 by MAX

2010年3月中旬、ビエンチャンに滞在しました。あまり情報がないみたいなので、一応、最新の情報を投稿します。

 ビエンチャンに限らず、ラオス国内の観光地では、マッサージ屋でサービスを受けることができる場合があります。

完全にない店もありますし、人次第の場合もあるので、それっぽい店にあまり期待せずに行ってみてください。

入り口にマッサージ嬢がたむろしてる店で、気になる子に声をかけてみるといいと思います(違う人がマッサージする場合は、期待薄です)。

オイルマッサージは裸でマッサージを受けるので、期待度が高い気もします。自分の場合は、客引きをしていた若い子に引かれて何の気なしにマッサージを受けることにし、気持ちいいと薦められるままにオイルマッサージを選んだところ(バスタオル1枚です)、マッサージの後半に股間付近を入念にマッサージされ、交渉の結果5万kip($6)で手コキでした。

別の店で、ラオマッサージ(服着たまま)を受けていた時は、カーテンを挟んだ隣でオイルマッサージを受けていた西欧人がそれっぽサービスを受けているような感じでした。

マッサージの後で、マネージャー?の子からプラス5万kip払ってみたいなことを言われてたので、多分そうだと思います。

 ビエンチャン到着後、中心部付近を散策するも、それらしいところがないので、ナンプ広場にいたトゥクトゥクのドライバーを捕まえて、レディの所へ案内してもらいました。

場所は、街の中心部から見て、タラートサオの右奥にあるブロックにあるホテルの中庭です。部屋で待機している10人ちょっとの嬢の中から好きな子を選んで、隣の部屋でいたす感じです。

可愛い子が何人かいますが、あまりやる気はありません。2回行きましたが、どちらも手コキ→正常位で終わりという感じで、サービスはあまり期待できません。

ゴムは厚みのある安物なので、持参するといいと思います。ショートタイムの場合、1200バーツをその場でマネージャーに払い、後でドライバーに10万kip($12)を払いました。

2日目は、街から友好橋方向に2キロくらい走ったホテル?のような建物に連れて行ってもらいましたが、気に入った嬢がいなかったので、結局初日のホテルに行きました。

 連れて行ってくれたドライバーですが、ナンプ広場(噴水のある広場)の前にいる、トォン(Ton)という古くて小さめのトゥクトゥクのドライバーです。

噴水の近くでうろうろしています。中年で目つきがするどい顔立ちですが、ひとなつっこく、携帯で連絡をとって気に入った嬢が見つかるようにしてくれます。

値段、コミッション共に高めですが、まずまずお薦めです。言い含めてあるので、フレンドからユーのことを聞いてきたぞと言えば、悪いようにはされないはずです、価格交渉にも応じるはずです。

以上、ご参考までに。