地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1739回 アンコール・ワットの町の風俗館   by SUCKMAN

2010年2月にアンコール・ワットの町、カンボジアのシェム・リアップに行ってきました。

ここの滞在は2日間だけで、2日目に一日かけてアンコール・ワットの見学ツアー参加なので、初日の夜が遊ぶチャンスです。

 このサイトでの情報で、バイクタクシーが連れていく置屋は、安いけど、黄色い水でチンポを洗ってもらった等、衛生面がひどいということなので、選択肢の中にはありませんでした。

総合的に判断して、ソクサンパレスに行ってみようと最初から決めてました。

 ソクサンパレス近くまで、歩いてくると、その周辺には、バイクにまたがった呼び込みが、たむろしています。

こちらは、何の迷いもなく、ソクサンパレスに入店しようとしているので、無視していても、さかんにしゃべりかけてきます。

『そこは、オカマばかりだよ!』 思わず笑ってしまいましたが、なんとか振り切って入店しました。

 店内に入ると、金魚鉢に20人ぐらいの女が座っています。

あまり、じろじろと見るのもいやなので、目の大きな色のちょっと浅黒い子をさっと選びました。

この金魚鉢の隣には、カラオケルームがいくつか並んでいます。

女の子を選んで、カラオケルームに行くコースもあるようです。

近くにある窓口で、基本料金の50ドルを女性店員に支払い、チョイスした子と、2階の部屋に移動しました。

 部屋はホテルのようになっていて、ベッドとテレビがあり、シャワールームもあります。

さっそく、シャワーで体を洗ってもらい、いざ、プレイへ。 生尺なしで早めにゴムを付けようとしたので、生尺をリクエストすると、チップをちらつかせてきました。

しかたがないので、『10ドルで、生尺と写真を1枚取らせてくれ』と、頼み、なんとかOKとなりました。

英語ができる子だったので、コミュニケーションがとれ、なかなか良いひと時を過ごすことができました。

こぎれいな環境で、風俗を楽しむなら、ここがお勧めですね。