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私は、63才で、2009年11月帰国しましたが、タイに赴任していた4年半における不良赴任者の夜の過ごし方を紹介します。
タイに住んでいれば、タイの習慣に従えの教えの通り、どっぷりはまりこんだ夜の実態を紹介します。
昼間は仕事をまじめに行い、夜な夜なハードな過ごし方をしても、病院にもお世話にならず過ごせたものだと我ながら感心している。
月に11~13日も女性の中に子種を注いでいたのである。 63才にして2日に1回の割合である。時には、1日2回、3日連続の事も有ったように記憶している。
さすが違うオ○ンコであっても、1日で2回目は、なかなか終わらず、フェラ(タイではスモークと言う)で終わらせてもらったり、3日間連続の時は、3日目には、1時間程度もオ○ンコに入れていた記憶がある。
同一の時期に5名プラスつまみ食いと肉布団か女地獄かの状態・・・・
S女性:年齢19才で大学生、子供なし。 出身はコラートで色黒
Sにあったのは、カラオケであり、色黒が好きな私は、一目惚れして初対面よりお持ち帰りした。
Sゆわく、カラオケの仕事は3日目であり、衣装も友達よりの借り物とのことであった。お持ち帰りも1回のみで素人同然であった。
先にシャワーを浴び、リビングで待っていた私の前にシャワーを終えたSがタオルのみで歩いてきたが、不慣れなSは、どうして良いものか迷っていた。
迷ってるSのタオルを剥いだ私は、目の前に立ちすくむSを見てすぐにチ○ポコは臨戦態勢となり、やりたくなった。
ベットへ横たえ、うす暗い光の中でSの体ををじっくり観察した。
タイ人としては普通の肌の色で張りもあったが、乳首は子供を産んだ女性のように大きく黒ずんでおり、アンダーヘヤーは多く、またオ○ンコもSEX経験が豊かな女性のように黒く、ビラビラも鶏の鶏冠のようであったが、Sのういういしいビラビラのオ○ンコが気持ちよく、私はSのオ○ンコにやみつきになった。
大きなビラビラが、挿入時にからみつく様な感覚と小さめのオ○ンコが気に入り、週1回SEXをしていた。
Sは自分でも乳首の大きいこと、オ○ンコのビラビラが大きいことにコンプレックスを感じていた。
ある時、Sは上機嫌でアパートへきた。 恥ずかしさもとれ、大胆となっていたSは、病院で電子メスでカットしたと言って小さくなった乳首、オ○ンコを自慢して見せるのであった。
年齢が若くSEXの経験の少なかったSは、初めはキス、フェラ、クリニも拒否し、あまり興味は無かったが、乳首、オ○ンコのビラビラを、カットしてからは、キス、フェラ、クリニをすることに抵抗が無くなったが、妊娠を心配し、生中出しだけは最後迄拒否した。
Sは騎乗位が好きで、下から眺めるオ○ンコは、チ○ポコが出入する様子、また、出し入れするたびに揺れる乳房も壮観であり、乳首にキスをすればのけぞりかえってもだえるのであった。
ある時、冗談にアンダーヘアーを剃ったオ○ンコが好きだと言ったら、本当にアンダーヘアーを剃っており、パイパン○ンコも違った刺激があった。
また、生中出しはしない事を条件に、.生挿入の写真もとらせてくれた。本当に献身的なSで有り、可能であれば、事前に避妊薬を飲むように連絡し、生中出しで終れSEXする夢をみている。
B女性:年齢24才でCoffee Shopを経営、子供なし。 出身は、ナン(ラオスとの国境の田舎)
Bは大学を卒業し、Coffee Shopを経営しながら、美容師学校へ通っていた。
美容師学校の成績は、2番で卒業し、卒業証書も見せてくれた。 一方では、芸達者で、歌謡コンテストに出演したり、アルバイトでテレビドラマへも出演していた。タイのロケはセットは使わず、現地撮影でありタイ国内を駆け回っていた。
Bは、非常に身勝手で、プライドが高い娘で、キス、フェラ、クリニは拒否し、SEXの時も、乳首も見せない。 乳首を見せない理由は白状しなかったが、豊乳手術をしており、手術跡を見られるのが恥ずかしかったのではと想像している。
こんなBとは月1回楽しんでいた。Bが気に入ったのは、体は正直で、気持ちが良くなるとオ○ンコが収縮し、名器であった。
オ○ンコも小さく、イク時にはオ○ンコが痙攣し、忘れられないオ○ンコであった。
SEXが終わるとBの口癖は、私に対して『サバイデイー・ナ・カ』(気持ち良かった)と尋ね、自分がイッタたことを悟られないようにしていることであった。
こんなBとは実に3年間も楽しんだと言うよりBのオ○ンコが忘れられなかった。 Bはタイ人にしては珍しいほど躾られており、潔癖性であった。
クリニする時も、歯磨き無しではさせてくれなかったり、挿入前には必ず手でコンドームを付けているかを確認する程の用心深さであった。理由は、Bの友達がHIVで死亡しており、非常に神経質になっているとのことであった。Bも、もう一度ヤリタイ娘である。
P女性:年齢30才 カラオケ勤務で子供一人あり。 出身はチャチェンサオ県(バンコック近郊の田舎)
Pとは月1回の楽しみであった。年齢、職業より見ても一番熟れていた。
また、Pはキス、フェラ、クリニ、生中出しSEX、おまけにオモチャとなんでもO.K.してくれた。 オモチャ(バイブ、こけし等)はタイでは購入が不可能で有り、日本より持参した。
P自身もSEXが大好きで乳首を刺激したのみで、オ○ンコは淫液であふれる程であった。 自分でも分かっており、『ナム・ヨイヨイ・レオ』(もう お水が一杯)と言ってチ○ポコをせがむ娘であった。
Pには変わった趣味があり、ベッドまでお嬢様だっこで連れて行かないと機嫌が悪かった。 オ○ンコが淫液が一杯であり、何の抵抗もなく挿入でき、適度の締まりがあり、生中出しで終わるのが気持ち良かった。
一度は、避妊薬を飲んでいるのであるが、生理が早く来てしまい、チ○ポコを抜いたらニンジンとなっていた笑い話もある。付き合って1年程度たった頃、出産からくるたるみ修正の為、豊乳手術(シリコン注入)をした。
手術後が大変であった。シリコンが乳房の中で固まるのを防ぐため、毎日乳房をマッサージする必要があった。私もお手伝いで、乳揉をしたが、乳揉をすれば、淫液あふれチ○ポコを要求との循環であった。
R女性:年齢不詳(35才程度)カラオケでアルバイト、子供なし。 出身はチェンライ県
Rとの最初の出会いは、カラオケであった。初めて行ったカラオケで偶然見つけた。彼女は飲んでいる間でもズボンの上から私の股間を触ってくるし、帰ろうとすると、連れて帰って欲しいとの誘惑にまけ、お持ち帰りとなった。
どちらかと言えば、小柄で多少色が黒く私の好みであった事にもよるが、Rは、酒と男があれば、満足な娘であった。一番最初にお手合わせ願った時、私は、先にシャワーを浴び、バスタオルのみでソファーに座っていた。
Rがシャワーより出てきて私のとなりに座った瞬間に、私のバスタオルを、はぎ取りフェラを始めた時にはびっくりした。(タイはフェラを嫌う娘がおおい) Rは根っからの男好きのようでフェラに限らず、水戸黄門も舐めてくれた。
もちろんキス、69、クリニ、生中出し、オモチャ何でもO.K.であった。 Rはイッテしまって夢心地であっても決して声を出さない事であった。しかし、体は正直で、足は突っ張っている。
こんなRとは、アパートが近くであった事もあり。週2回程度のお楽しみであった。毎回 決まってフェラ、クリニ、69、生中出しであり、時々バイブでRをイカセていた。
ある時、RとRの妹が私のアパートで夕食を作ってくれ、3人で夕食を楽しんだ。 夕食後Rの妹が帰ってしまい私は立腹した。わたしは、3Pをしたいと考えていたのである。
彼女の誕生パーテイーを開催した時、彼女は酔っぱらい、男が欲しい本性が押さえ切れず、彼女のアパートへ強引に誘われて行った時である。
アパートに着くなり、シャワーも浴びず私のズボンを脱がせ、自分も裸になり、フェラ、馬乗りになり69を迫ってきたことである。私は、シャワーも浴びていないオ○ンコにクリニする気がしなかった。
ヤリタイ一心のRはオ○ンコにチ○ポコ入れ、騎乗位でRが主導権を取ったSEXであった。SEXを終わって、晴れ晴れした顔は、今でも脳裏に焼き付いている。
Y女性:年齢20才 マッサージ屋の受付嬢で子供なし。 出身はバンコック
Yとであったのもカラオケである。チーママに最近入った若い娘をリクエストした所、チーママが連れてきたのがYであった。彼女も前記のRと同様に、酒と男が大好きだった。
Yがシャワーを終え、ベットでYのタオルと剥いだところ、アンダーヘアーはハート型にカットしており、下腹部に『忍』の入れ墨を入れていたことである。アンダーヘアーはカットと言うより、毛を抜いてハート型にしていた。
Yの好みは、オモチャでの刺激であった。オ◯ンコに潤滑ゼリーを塗り、バイビでクリを10分程度刺激し、その後電動こけしを挿入し、Gスポットとクリを20分程度刺激すると気持ちが良くなるらしい。
こんなYであるのでキス、69、フェラ、クリニ、生中出し、オモチャ何でもO.K.であったが、長時間のインサートでチ◯ポコがいたくなるのを防止するためにコンドームを付ける場合もあった。
非常に体力を必要とする娘であり、週1回が限度であった。
電動こけしを日本よりのお土産にプレゼントしたことがあった。数週間後にYより電動こけしは壊れたとの連絡があり、理由を聞いてみると、電動こけしでオナニーを2時間程度したとの事であった。つくづくYの男好き(オ◯ンコ好き)には感心した。
つまみ食い:悪友に誘われてカラオケへ行き、気に入った娘がいれば、アパートへ連れて帰ったが長続きしなかった。
持ち帰れば、オ◯ンコにチ◯ポコ入れるのが私の主義である。 中には、またチ◯ポコを入れたいと思オ◯ンコもあったが、決まった日本人の男がいたり、彼女の友達であったりで無理であった。
特に女性同士が友達の場合は、注意を要する。日本人男性は金ずるであり、二股は、彼女達にに取っては死活問題であり、殴り合いのけんかとなることも希ではない。
一人だけ変わった娘がいた。 彼女は友達と3人でアパートを借りており、お互いのプライベートは、守るように部屋を決めているのだが、部屋に鍵はない。また出入り口の扉は、年中開けっぱなし。
つまり、いつでも、誰でもが、出入り自由になっている。
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こんな娘のアパートでオ◯ンコにチ◯ポコ入れた時はスリリングであった。
タイ人は、SEXを見られてもあまり恥ずかしがらないが、目の前でSEX行為を見れば、その気になるのでは?
私は、他人のSEXを見たいのは本音であるが・・・
娘は、お金が目的であることにかわりはないが、努力すれば、自分の好みにあった女性に変化させることは可能である。
まずは、娘をイカセル事である。娘を囲おうとすれば、娘も気持ちよくして欲しいとの本能を満足させ事が、大切である。
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