地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1727回 釜山再訪問  by たくちゃん41号

久しぶりに3日間休みがとれたので、福岡~釜山で1万円のビートルと東横インをネット予約して釜山に向かいました。

初日は、馴染みの風俗床屋(釜山駅そば)で7万ウオンでマッサージ+本番のサービスですっきりしてからチャガルチで刺身を堪能してから 夜はワノルドン(緑町)に行きました。

夜8時頃でお店・女の子とも全盛期の5割程度の数といった感じでしたが、一人好みのショートカットの 上戸彩似の女の子が気に入ったので、アジュマと交渉してショートで8万ウオンでショートで交渉成立です。(性格は普通でしたが本当に可愛かったです。)

日本語も話せ、ゴム付きでしたがフエラもなかなかで、満足して30分後射精してお店を出ました。(写真は携帯で撮ったので見ずらいですね)

翌日は、鉄道で釜山郊外の機張市場へカニを食べに遠征しました。

機張へ到着後、つい馴染みの赤と青と白の床屋ポールサインに目が留まり

6万ウオンで入店し、蒸しタオルで身体中蒸された後入念なマッサージを受け、

ゴムフエラ→本番の流れで30過ぎのHな体型の女性に身も心も 癒して頂き、

その後は格安なカニにをお腹一杯食べました。

また来月職場の同僚と釜山に行きますので、新たな情報をお送りします。