地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1725回 パタヤの二人の女  by ノム

昨年11月の連休に1年ぶりでタイのパタヤに行ってきた。日本人好みの小柄で色白の子が多いスーパーベイビーやスーパーガールは日本が3連休とあって日本人で埋め尽くされていて覗いただけで退散。

スーパーベイビーの横の階段を上がり2階にあるゴーゴークラブに入った。ここは日本人客はおらず客はファランだけだった。

安いドラフトビアをたのみまったりと飲んでいると他の女の子達と離れて一人壁際で休んでいる子が眼に入った。しばらくビールを飲みステージでなくその子を眺めていた。結構可愛い。

そのうちその子が踊る順番になりステージに上がり踊りだした。ステージで踊っていると当然目立つので他の客にさらわれかねない。僕は急いで近くに立っていたお姉さんに頼んで呼んでももらった。彼女は僕のところにきてにこっと笑みを浮かべ握手をしてきた。

笑顔が可愛い。彼女にいつこの店に来たの?と聞くとまだ4日と のこと。道理で遠目に見ていてもまだお店の女の子になじんでいないよう見えたわけだ。すれてなく初々しかった。まさに探していたタイプの子に巡り会った。

早速飲み物を奢ってやった。歳は23才とのことだった。たわいない話をしつつ一緒に店を出たいけどいい?と聞くとまたにこっとした。彼女はまだ慣れてなくお姉さんに促 されて着替えに奥に入っていった。

5分ぐらいしてTシャツにGパンというお決まりのスタイルで戻ってきた。飲み物代200BHTくらいとバーフイン600BHTを払い自分の泊まっている近くのホテルに連れて行った。

部屋にはいっても彼女はこの世界に慣れていないようでしばらくテレビをみていた。お互い別々にシャワーを浴びベットイン。乳首を舐めるとかすかに声を漏らした。手を下に持っていくとそこは「不毛地帯」でざらざらしていた。

お店から剃るようにいわれてるのと言ってた。すれてなかったが、感じるところはそれなりに感じ てくれて、満足した。

彼女がホテルを去り、まだ時間が早かったので外にでてウォーキング・ストリートを歩いた。1年前に来たとき多分なかったと思える、アイアンクラブというゴーゴークラブが目に付き入ってみた。間口は狭いが奥行きがあった。名前のとおりスチールが目立つ斬新なインテリアの店だった。

ステージが縦に長く手前、中程、奥と3 グループで踊っていた。手前の女の子たちはトップレスだが下は付けていた。奥は完全にトップレス、ボトムレスだった。奥の方に進み案内されるままステージのすぐ前の席に座った。

踊っている女の子のなかにはスタイルのいい子が数人いた。しばらくしてメンバーが交代した。最初は一応水着を着ていたがすぐに脱ぎはじめ、身 に着けていものはハイヒールだけになった。

その中の一人が僕の前に来て大きく脚を開いた。僕はポケットから20BHTをだし彼女にあげると微笑んだ。彼女は僕の手をとり最初はオッパイに導き、次にその手を大きく開いた脚の中心部に持っていった。周りにもお客さんがいるので恥ずかしく躊躇したがどうせ同じ穴のムジナだ と開き直り、彼女のなすがままに従った。

彼女はさらにVサインをし中まで見せ、僕の指をとって中に入れようとした。あまりにも彼女が一生懸命なのでいじらしかった。

彼女は一緒にホテルに連れてってと誘ってきた。小柄で顔も結構可愛かったし、何と言ってもいじらしいほどのがんばりで僕の心は動揺した。

60歳を過ぎ、さっ き終わったばかりで自信がなかったので断ると、彼女はあっさり引き下がった。

しつこくなく性格もよさそうだったし、何でも言いなりになってサービスしてくれそうだった。

後ろ髪を惹かれる思いで店を出たが、やっぱりもう一がんばりすべきだったかなあ。

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