地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1690回 シンガポールのHCガールのびしょ濡れマッサージサービス by ハリ・ハリマオ

2009年11月某日、久し振りにシンガポール上陸を果たす。出張先のペナンから朝便で到着したものの予約したホテル・ランドマークでは部屋の用意が2時までできないとのこと。

着替えやシャワーが必要ならば5階のフィットネスクラブを自由に使って構わないと言う。フィットネスクラブには通常ヘルスセンターすなわち個室マッサージが備わっているのは知っていたので、かつてシンガポール在住時代に常連だったそのヘルスセンターを訪れるために敢えてそのホテルを予約したのでいきなり運命的なものも感じつつヘルスセンターのドアをあける。

マネジメントは昔から替わっているようで、念のため昔馴染みのマレー系シンガポール人はいるか尋ねてみたがマレー系は一人もいないとのこと。

それでも受付のねーちゃんにはその辺のニュアンスが伝わったようで「ヤング・プリティ・チャイニーズ」を紹介するからという言葉を信じつつ45分で40ドルのマッサージ代を払って指示されたルーム8へ。

勝手知ったる個室はシャワールームがついていてマッサージ用のマットが敷いてある標準仕様。早速シャワーをあびてねーちゃんを待つ。

程なくノックとともにシンガポーリアンというメロディちゃん登場。ヒールを履くと170cmを越える長身スレンダーな24歳でエキゾチックな顔立ち。ゼブラストライプのミニドレスがそそります。

メロディちゃんのゼブラストライプのミニのドレスから伸びた長い脚は当然ナマ脚で。マッサージを始めると尻や背中にそのナマ脚を擦り付けてきます。

25分程でオイルマッサージが終わり、ソフトマッサージに移る。パウダーをつけて背中や尻、股間をサワサワと触ってくる。その気になって来たところで、決まり文句「Special?(スペシャルサービスする?)」の質問。

「いくら?」と尋ねると「フルサービスなら150ドルでどう?」 一万円かまあ安いもんかと思う反面、在住時代の癖でつい価格交渉。 結果、あっさり100ドルで交渉成立。

じゃあ支度するねというとあっという間にドレスを脱いでスッポンポンでボディマッサージ開始。 ヘソピアスの冷たさと亜細亜人特有の体温の高さとのギャップが逆に心地良い。

贅肉もないし骨張っているわけでもなく、Dカップ?の大きさの乳房は手頃サイズでノーシリコンの天然物。あまりにバランスが取れているので見惚れていると「もっと強く揉んでいいのよ」と積極的なことをいう。

うーん益々気にいったぞとお言葉に甘えて揉んでみたり口に含んでみたり。

しばらくガールフレンドっぽいプレイをしたあと、ドッグスタイルになれと言われその通りにすると、後方からアナルなめ、玉しゃぶり攻撃をうける。

その際水筒の中のお湯を口に含んでやるものだからエアコン効きまくりの室内で局部だけジワーッと熱い不思議な感覚。

メロディちゃんの攻撃はまだ終わらない。個室内最初入った時に置かれていた椅子がいつの間にか壁際の大きな鏡の前に移動しありそこに座れという。

座るやいなやメロディちゃんは膝まずいてお湯使ってBBBJ(ナマ尺)とパイズリ。これがまたエロい。あったかいお湯をびちゃびちゃ滴らせながら私の愚息を頬張りこちらを見上げる姿はアジア系のポルノ女優そのもの。

そんなこんなでようやくメロディ嬢、わたしを椅子に座らせたままゴムを付け上からまたがり挿入。きれいにシェイブしたつるつるのヴァギナに出入りする愚息も丸見えでお互いに興奮が高まる。

やっと疲れたのか「come, fuck me」といってわたしを立たせ椅子にドッグスタイルにポジションチェンジ。

鏡に映る姿をお互いに見ながら後背位でクライマックスへ。そのまま動物のようにバックから激しく突きつつフィニッシュ。

余韻もほどほどにお互いにシャワーを浴び服を着る。終わったあとは事務的な子も多い中、メロディちゃんはちょっと友達っぽくてローカル話でちょっと盛り上がったりする。

聞けば1ヶ月前まで専門学校の学生だったそうでビジネスアドミニストレーション云うなれば事務の勉強をしてたそうです。

「正直、椅子に座ってるときはポルノ男優になった気分だったよ、シンガポールにはまた来るからその時は電話するよ」というと

「シンガポールにビジネスでくるの?スタッフとして雇わない?」などという。

うーん、これだからシンガポーリアンは堪らん。ガール・ネクスト・ドア(近所の子)感覚。

また会いたいという気にさせる良い娘でした。