地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1689回 お初風俗物語INドイツのFKK。その1 by タムロン

2009年11月13日~20日の日程でドイツ・シュツットガルトとイタリア・ミラノ への旅行へ出かけてきました。

今日は、旅前半で経験した、ドイツ・FKKのお話をしたいと思います。

11月14日・・・シュツットガルトのメインステーションより歩いていける FKKへ潜入。(サイト等で調べるとFKKシュツットガルト-フェニックスクラブとなっています。

サイト内に簡単な日本語での説明ありですが、書いてある住所で探すととんでもない所にたどり着くので要注意。)

いざ店内に入ると、結構アングラ風俗的な感じで、〝やばさ〟倍増します。

入場料40ユーロを払い、簡単な説明を受けタオル・ロッカーキー・サンダルを受け取り、案内嬢に誘導され店内施設配置を受けながら、ロッカー室へ、簡単にシャワーを 浴びた後、先に来ていたお客とお相手してくれる嬢が待つ、休憩室へ行きました。

先客(地元のおじさまや他国からの方達)4、5人と いました!!白人から黒人まで 様々な感じの嬢がその時は8名ほど。

フリーで飲めるコーラを頼み、とりあえずソファーに腰掛けると、すかさず営業に来た 嬢が一人。実は、自分。ドイツ語がしゃべれない所か英語も片言しか分からず状態でしたが、何とかなる物ですね。

寄ってきた嬢は、 サイトで見た通り、すっぽんぽん状態で自分に足を絡めて来たり、大胆にチンチンを 触ってきたりしながら、激しい攻撃を加えてきましたが、

あまり好みではないので やんわりとお断りし、店内を見渡すといるじゃありませんか、推定身長165C・体重 50K・乳首が上を向いているBカップ前後の、ちょっと前に流行ったロシアの二人組の歌手で「シャンプー」でしたっけ。その片方の黒髪の子に似た感じのナイスな嬢が。

ハーイ。と声をかけ、すかさずその子のもとへ。ちょっと会話をしながらいい感じになっていると、自分の手を引き、カモンと一言。「このまま個室へ直行か。」と思い、言われるがままついて行くと、休憩室の端の方の広めのソファーに移動。

「なんだ。」と思った瞬間。日本のおっぱいパブの様にまたがり濃厚なキス攻めから 、タオルを腰から取られ、ねっとりとしたフェラ攻撃。

「オイオイ。人が見てるよ」と思う自分をよそに、 他人に目立たない様ではあるが、見たい人は勝手に見れば状態ではじめてしまったではありませんか。結構興奮するなと思っている内にギンギン状態になった息子を 握った状態で、カモンと又、一言。そのまま個室で一回戦。

ただ、余韻を楽しもうとしている自分をよそに、終わった後はちょっとビジネスライクに ロッカー室へ促され、55ユーロを嬢に渡し、一人目はおしまい。

去り際に、「他の子も来ているから、まだ楽しんでいってね。」との一言を残し、 休憩室へ戻って行きました。

この時点で、入店から1時間ほど。でも長い飛行機旅の疲れか、あまり息子の元気がなく。今日は打ち止めという感じで、休憩室で少し休み、 帰り支度をして、帰ろうとするとフロントから、外出ですか?みたいな感じで聞かれました。

「あっ、そんな事も出来るんだ。」と、思いましたが明日いく違うFKKの事を思い描き、ホテルへ。

ちゃんとした英語力と物おじしない性格の方には、非常に楽しめる場所だと思いますが、自分程度の英語力のだとかなり不安になる場所です。

ご自身で楽しみたい方は、やはりそれなりの会話能力を身につけてから行かれることをお勧めします。

後日、その2と称し、2日目に行ったFKKの話を投稿したいと思います。