地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1688回 バリ島サヌール地区 by 紳士的世界遺産

 はじめまして。今回初めて投稿させていただきます。

小生は世界遺産を見て回るのが好きなので、年に5回は海外に出かけ、夜の世界遺産も紳士的に経験を積んでいるところです。

今回は平成21年11月16日~21日の間、バリ島のサヌール地区にホテルを取り、海坊主さんの情報を基に「バローカ」に行ってきました。

サヌール地区からタクシーで5分くらいのかなり暗い場所に案内されると、中に女性が50人以上並んでいました。

ショート(1時間)は最初50万ルピア(5000円)くらいといっていましたが、交渉の末すぐに25万ルピア(2500円)くらいに下がりましたが、本当の現地価格はもっと安かったと思います。

とりあえず交渉が面倒くさいので25万ルピアで手を打ちました。(朝までは80万ルピアといってました) 私の相手は20歳くらいでかなりかわいかったです。

ちなみに近所の36Xを探したのですが結局分かりませんでした。

 その次の日は「カラオケ」にチャレンジしました。カルティカプラザ通りの「ムスロ」は、夜の9時過ぎに行きましたが、店員に朝3時までのカラオケ指名代が女性1人30万ルピア(3000円)、部屋代が20万ルピア(2000円)、女の子とのお遊びは3時間150万ルピア(15000円)と聞いて、高いので即退出しました。

しかしながら女性は50人以上でかなりレベルは高かったです。  次の日はバイパス通りの「グラハディ」に行きました。こちらも女性50人以上在籍。 レベルはかなり高いです。

こちらはカラオケ代女性一人一時間6万ルピア(600円)、部屋代(10人部屋)1時間5万ルピア(500円)、お遊び3時間110万ルピア(11000円)

どちらもかなり高く感じたので、私はとりあえずカラオケだけにしておきました。

その後はクタのディスコをはしごし、声をかけた女子大生と夜1回朝2回お世話になり、40万ルピアで(4000円)バリの夜を満喫いたしました。

次回バリ島に行かれる方のために参考までに情報を記入しましたが、この国の経済状態を考慮した上で紳士的に遊びましょう。

以上紳士的世界遺産からでした。