地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1648回  大連・青島デリヘル情報   by コーリャン男

2009年の8月9日から一週間大連・青島と男一人旅をしてきました。 夜はかわいい小姐を求めてかなり冒険してきました。

まず、大連編です。

一日目

他の体験記を参考に地下にディスコがあるというグロリアプラザに宿泊、 早速、地下に行こうとするが、エレベータは拒否、よく調べると すでに閉鎖されているとのこと、がっかりです。

気を取り直してこれまた、「大連 デリヘル」で検索をかけると一発で出てくる

お店に電話、「17の子がいます。いい子です」のママの声にあえなく撃沈

システムは、ママが女の子を連れてきて料金ショートで1000元、すれた感じで あまり好みではなかったが、妥協していざ一戦、おっぱいは形が良く張りがありました。

ところが、フェラをお願いすると「別料金で200元だ」その瞬間にげんなり・・・・・・・ しぶしぶ「オーケー」すると「バックにするならもう200元」などと次々に要求、 完全にしらけてしまいました。

さっさと終わって二度とたのまないと思いました。 翌日は日航の横にあるこれまた有名なマッサージのKへ出撃、 入るなり女の子がこのことまずエッチしませんかと勧めてくる。

値段を聞けば2万円とのこと・・・・・もうマッサージオンリーで結構というと 250元で全身・オイル・耳かきまでやってくれました。

これはお勧めです。 そして夜はデリを呼ぶ気持ちにもなれず、以前宿泊してパブにそれ風の女の子がいたスイスホテルのロビーへ おりました・・・・・・

「今日の夜のよていはありますか。私とどうですか」

「ふーむ いくら」

「日本円で1万5千えんです」

「じゃあ おねがいするか」

「あなたの部屋に行きましょう」

「ぼくは、スイスには泊まっていません。凱菜なんだけど」

「じゃあ私の車で行きましょう」

彼女は真っ赤なロータスに乗っています。 フロント廻りがお人形さんなどで飾られていてすぐわかる。

そして凱菜(グロリア)の部屋へ しかし しきりと誰かとメールをしているなと思っていたが、 いざ 一戦、幼児体型だがまぁいいかとやっていたら、

「あなたゴムもっていますか」

「もってないよ 君持ってないの」

「ううううん」

嫌な予感、まさかゴム一個 200元 などと昨日のパターンかとおもっていたら いきなり部屋のインターホンが鳴る。

彼女が裸のまま 勝手に部屋を開けたのにはびっくり、 え まさか 男がなだれ込んできてそのまま美人局か・・・・・・・・・

友達と名乗る女の子が勝手に部屋に入ってきて「今から3Pをしましょう」

「料金は3万円です」

頭に来て「帰れ! そんな気はない」と言うと

「じゃあ わざわざコンドーム持ってきてくれたんだから タクシー代を払ってあげて」

「ふざけんな」

その後は その友達が中国語で悪態つきまくり 押し出して、完全にしらけてしまい、頭に来て やらずに1万5千円握らして女を部屋から出しました。

大連は まず 相場が高い。

元より円での支払いをもとめてくる。相場がショート15000円から20000円 最初に追加料金やオープションの確認を絶対にする。

キス200元だよとかどんどん値がつり上がっていきます。

いい勉強になりました。

青島は 大連に比べたら おすすめですよ。

青島編は後日 ご期待ください。