地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1633回  アンヘレスのいろんなコ--1  by みちひさ

9月はじめ

出張でアンヘレス1週間が決まり、到着から、4日間の余裕が作れました。 あとは、barホッピンがあるのみです。

今回は3度目のアンヘレスで、おおかたアンヘの状況がわかってきたところなの で、短期ならではの密度濃い楽しみをなんとか、と勢いこんではきたものの、や はり思惑とおりには行きませんでした。

なんせ、徹夜やり続けが2回もでは、大幅なインターバルが必要ですからね。 そのうちの一人のコは、印象深くて、再会をいまから楽しみにしています・・。

ま、それなりに1、2日目を楽しんでの3日目。 camellotにふらっとはいり、ああ、・・ここもほかと似たようなバーだ なぁ、・・の思いで舞台を眺めると、なんとなくイイコがいそうなかんじ。

ここではチェリーがアノコトコノコ、とか日本語できるジャパユキウェイトレス となんらかんか話してました。

横で踊ってるいかにもかわいいかんじは、チェリーならムリだなあ、・・とか で、ダンサーを眺めると、そのうちの一人に目が釘付け。

けなげに踊ってる、ちょっと肉感的で子供っぽさも残るそのコは、ダンスも必死 のかんじ。目が合ったけど、そのまままったく目を離さず踊っている。

え、・っと思ってさっそく席に呼んで、即刻BFを決めました。 そこまでは、ああ、・・英語はちゃんと話せるな、・のかんじだったんだけど

ともかくホテルの部屋に着いて、ジュースを飲んだり、いろいろ話してうちとけ ようとしても、どうも話が伝わらない。受け取りのかんじから、英語が話せない ということがわかった。

じゃあ、PLAYに入っちゃおうと、一緒にシャワーをあびて、洗いあって、そのま まbedin。 英語がだめだけど、ゆっくり話せば、・・とスローモードにすると、少しはわか る模様。

だけど、自分から離そうというそぶりは全くみせない、というより、話 せないんだろうなと勝手に解釈。 今後どうなるもんかなあ、。。

といぶかりながら挿入とぐんぐんピストンでは、 声こそ小さいものの、こらえるような、抑えるような、結構いい表情で、感度も いい。

当方のスタンスは、とにかくフィニッシュすると、次回や翌日にさしさわりがあ るんで、とにかくイカナイことが肝要、が方針です。 だもんで、いかずに中途休憩。・・

仰向けになっていると、おんながしがみついてきた。 脚を大きく当方の脚に重ね、横からピタット密着。まずまずのおっぱいがいい感触。

しっとり見つめる表情はどこか感傷的かも・・。 自然にこちらの手はソノコのからだを撫で回す、・・すると、また当然ながらそ の気になって、・・ で、また腰振りを再開してしまう・。

腰が疲れて、・・休憩にはいると、やはりしがみつきが始まる。 すると、もちろんまた再開、・・

とコンドームが見る見る減って、8コくらいあったものがなくなってしまった。 それに、いつのまにか時間は明け方の9時すぎ。

前夜の9時からスタートしてよくもここまで間欠ながらでも続いたもんだと驚き でした。 そこで、寝ようとは思ってもまたしがみつきが始まって、最終11時ころまでイ タシテしまいました。

しかし、その間交わした言葉は、プリティー、と僕が彼女に言った言葉を受け て、彼女がプリティー、・・と僕のチンコを指して言ったことくらいですね。

話しはせず延々とやり続けで、最後は生ナカダシをしてしまった。 昼食をはさんでまた、と1度は考えたものの、体力を考え、それに翌日の活動が あることを思うと、やはりここらが潮時でしたね。

ソノコは携帯を持たず、ホテルからのトライシクルも乗らず歩いてかえって行き ました。

ちょっと頭弱いのかなあ、・・とか、いろいろ考えてしまったけど、とにかく、 ちょっと内向の性格で、控えめながら、見つめあって、抱き合って、ムードは最 高だから、ほかになにもいりません。

フィリピンガールは、ノリがいいことが楽しいけど、こういうコもいるのは、別 な大きな喜びですね。

こんど10月に行くときは、真っ先にBFしに行くつもりです。