地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1623回  バンコクPARTⅡ マイナーな楽しみ方(白人編)

バーミー、カオパット、トムヤムクン・・・タイ料理は美味しいけど、タイレストランに行ってメニューにおいしいピロシキがあるのでいつも頼んでしまいます。

タイではマイナーな???ロシア娘のレポをご報告いたします。

ソイカの娘と別れて古式マッサージをやったりしながら、ブラリとボスに会いに行き、ロシアンを調達。

今朝来たばかりの上玉がいるというので(あとで本人から聞いたら、10日前に来ただって。ホントいい加減なオヤジだ)会ってみることにした。お持ち帰り決定。

したのだが・・・なにやらボスとゴチャゴチャやっている。変な空気になったが、ボスに2000B渡してホテルへ・・・

部屋に入ってやっとわかった。どうやらおれのことを警察じゃないかと疑っていたようだ。

「おれは日本人ツーリスト。警察じゃないから大丈夫。心配しなくていいよ」と解きほぐそうと、冗談をまじえながら何度も言うと少し警戒感が薄れ、バスルームに入っていった。

交代にシャワーを浴び、ベッドへ・・・キスしながら体に巻きつけたバスタオルをとると、なぜかブラジャーとパンティをはいている。

それをゆっくり脱がせるため、タップリとキスを楽しめたから良かったのだが・・・

バックで果てた後、しばらく挿入したまま息を整え「凄く良かったよ」と言うと「サンキュー」と言って、おれを背中に乗せて突っ伏している無理な体勢でキスしてくれました。

シャワーの後、カメラを向けると、最初は照れていたが、次第にポーズをつけたりして段々ノリノリになってきた。

なぜか自分のデジカメを持っていて、彼女のデジカメと携帯でも撮ってくれと言い出し、撮影会になった。

デジカメの写真を全部見せてくれたが、男の写真は一枚もなく、友達だと言うロシアンに一人凄くいい女がいたが、口にはできなかった・・・

ホテル1階のマックで軽く食事して、外で一服しながら

「アパートに帰るの?」と聞くと、「YES」

「朝まで一緒にいたい」と言うと、「・・・」

「YES OR NO?」

「アップ・トゥ・ユー」でも、電話がかかって来たら帰らなきゃならないということで、腕を組んで部屋に戻りました。

朝目覚めると、「おはよう」と言うと同時に彼女の手が息子に・・・拒む気はないのだが、昨晩バカでかいコーラを飲みながらおしゃべりしていたので、小便が我慢できない・・・

振りほどいてトイレへ行き、戻ってくるとパンツを脱がされまた愚息を弄られる。

レビトラの効力が持続しているのか、この時点でギンギンである。

この日の朝はかなり濃厚なSEXになりました。今度は彼女が「ベリー・グッド」と言ってくれました。

向かいのラグジュアリーコレクションとは雲泥の差がある朝食を二人で食べて、プラトゥーナムのアパートに帰りました。

ロング分の金のことは何も言わなかったけど、とても満足したので2000B渡してあげました。

本人はバイタクで帰ると言っていたけど、100B渡してタクシーを捕まえて乗せました。

昼過ぎまでプールでマッタリした後、ムーイちゃんに会いに再びパラダイスマッサージへ。

相変わらずエロい体でおっとりマッタリした話し方と性格で良かったです。

夕方、ソイカの近くのホテルに移動したあと、またボスのところへ遊びに行く。

今日は最終日、明日帰国なので頑張ってもう一度イリカと再戦しようと思っていたのだが、ボス曰く、日本人に人気のオススメがいるから会ってみないかと言うので迷った挙句、どんな娘なのか興味があったのでOKした。

が、朝1発、昼過ぎ1発では充電時間が必要なので、レビトラを飲んでナナプラザに行ってから夜また来ることにする。

とりあえずいつものバービアへ行ってみたが、お目当ての娘は今日もいなかった。が、また新たな、ストライクど真ん中の娘に遭遇。

ボスと約束していなければ即決でお持ち帰りしていたくらい好みだった。次回は必ずここに直行しようと思っていると、お目当ての娘から電話がきた。

でも、いまさらどうしようもないので、「また今度ね」と言って電話を切る。

ほろ酔い加減で古式マッサージを受け、再びボスに会いに行く。すぐに呼んでくれた。すると、なんと現れたのが先月ラジャで対戦した娘アレクサだった。

向こうもおれを覚えていてくれたので嬉しかったがとても驚いた。

この娘は性格も明るくてスタイル抜群、ベッドの位置が移動するくらい激しく、DKもOKというラジャでは珍しい当たり娘である。

この娘はネットで薦められて、自分自身も良かったので宣伝したくらいで、日本人に人気があるのはよくわかる。 でもラジャの娘が出張をやっているとは知らなかった。

タイのアンダーグラウンドにはいろんなしがらみがあるんだろうなどと思いつつ、ボスの幅の広さに関心してしまった。ラジャは2600Bだけど、ボスには2000Bのみ・・・そろそろ少しは値上げしてやろうか・・・

タクシーに乗り込みソイカウボーイに行く。先月会った時はポニーテールだったが、髪を下ろしている方が数段可愛い。バカラの外で行きかう人を見ながらビールを飲む。

アレクサはこういう所は初めてらしい。なぜかニコニコしている。ちなみにウォッカは嫌いだそうだ。小1時間程飲んでホテルへ。

アレクサは恥ずかしげもなく素っ裸になりガラス張りのバスルームに入って行き、中から「カム、カム」と言っているので、すぐにおれも素っ裸になりシャワーブースに入っていく。石鹸できれいに体を洗ってくれた。

前回アレクサと対戦した時は、上に乗られて激しく腰を使われ、ベッドが1mくらい移動して二人で大爆笑した。また、この娘は、こっちが恥ずかしくなるくらい、部屋の照明が明るい中で事を致します。

ということで、とても明るいアレクサが覆いかぶさるように抱きついてきた。全身舐めまくられる。 息子はこの時点でギンギンです。

訪タイ初日だったらFだけでいかされそうである。エロマッサのオイルが落ちていなかったのか、「あなたの体甘い」と言われてしまった・・・

アレクサの舌攻撃に耐え、騎上位挿入。相変わらず激しい。でも5星ホテルのベッドは動かない。 アレクサ疲れたようで正上位に交代。

激しく突き上げながら上の口には舌を入れっぱなし。苦しくなってきたのでドギースタイルに。でかい鏡に映っている自分が非常にエロい。

でも、本日最終日ということもあって欲張って3発目。連日連戦の疲れもあって、、、結局いけず・・・

ニヤニヤしながら「ファ~イ?」と言われてしまった・・・バツ悪い・・・

7月はちょっと欲求不満ぎみ。今回は大満足できました。

9月はわけあってラジャしか行けないけど、11月と12月には時間が取れそうなので、また性格のいい綺麗なロシアンと会えればいいなぁ。。。