地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1615回  すっかり弱くなったオジサンがバンコクを行く その1 by サエキ

<ナナのニューハーフ> 8月の15日から18日まで、バンコクに行きました。目的はエッチだけだったので、初日はナナ・プラザのまん前のナナホテルに泊まりました。 (このホテルは値段1490Bで、立地、セキュリティーも申し分ありませんが、従業員の態度は最悪。白人を崇めていて、英語の不得手なアジア人を見下してるのが見え見えなので、決して泊まってはいけません)

10時ぐらいからナナ・プラザへ出撃。長旅の疲れもあるし、飛行機でかなり飲んでたのもあったので、その日は下見だけのつもりでした。

1階のゴーゴーバーを2件見物して、なるほど楽しいとこだなと納得し、2階でもう1件見物しました。その店を出ると、「オカマ、オカマ」と綺麗な子が呼び込みをやっているので、話の種にと思って、つい入ってしまいました(たぶんカサノバだと思いますが、適当に入ったので違うかもしれません)。

中に入るとママが寄ってきて、誰か選べと言い、女の子?を4人並べます。ちと押し付けがましいな、とは思ったのですが、並んだ中には呼び込みをやってた子もいて、この子が別格でかわいかったので、迷わずその子を指名してしまいました。

他の子も綺麗だったのですが、いかにも整形美人って感じで、色も黒かったのに比べ、田丸麻紀を柔らかくしたような顔立ちで割とナチュラルな感じがし、色は並みの日本人の子よりも白かったです。

名前を聞くと、ナオミとのことで、声は完全にオカマ声。「タイは初めて?」とか「ニューハーフは初めて?」とか他愛の無い会話を片言の日本語で話しかけてきます。それとあわせて、ディープキスしたり、乳を剥き出して舐めさせたり、服の上からだけどチンチンを撫ぜたり、チンチンに頬擦りしたり、と濃厚な攻撃が続きました。

「チンチンあるの?」と聞くと、「ある」ってことでしたが、何分非常に美人だったので、すっかり舞い上がってしまいました。そのうち当然、エッチのお誘いがかかり、「いくら?」と聞くと、2000B+ペイバー600B+部屋代300Bとのこと。

そのほかに飲み代850Bにママへのチップ(ママも横に座ってて、乳を揉まされてました)などで、おおかた4000Bかかってしまいました。結構高くつくな、とは思いましたが、値段交渉もせず、言い値でOKし、ナナ・プラザにあるエッチ用の部屋へ行きました。

部屋についてからも、濃厚なサービスが続き、まずは抱き合ってディープキス。そのままベッドでしばらくイチャイチャ。それから服を脱いで、2人でシャワーに行きました。色は全身真っ白で、乳首も本当にピンク色でした。

乳は傷跡があったので作り物でしょうが、柔らかくて良い仕上がりでした。でも、薄茶色でそこそこ大きい包茎のチンチンと、小さい玉々までついてました...

シャワーが済むと、全身リップと生尺。残念ながらアナル舐めはありませんでした。そこから攻守交替で、私が責めました。思わずチンチンを舐めてやりたくなりましたが、最後の理性が働いて、それは自制しました。

再びナオミちゃんの攻撃を受け、大きくなったところで、正上位でアナルに挿入。気持ちはいいのですが、イク気配になりません。それを察したナオミちゃんは、騎上位に変更。

これが逆効果で、中折れをしてしまいました。その後も頑張ってくれて、再度の生尺や、乳首舐めながらの手コキの結果、元気を取り戻しました。そこで今度はバックで挿入。

それでもイク気配がないので、「もういいよ」と言ってやめにしました。まだ頑張ろうとしてくれて、手か口で出そうとするのですが、「本当にもういいから」と断って、またしばらくイチャイチャした後、シャワーを浴びて、服を着、手をつないで店までもどって別れました。

旅の疲れか、飲みすぎか、アナルではイキにくいのか、気持ちはイク気でも体が拒絶反応を起こしたのか、とにかく初日はニューハーフ相手の敗戦となりました。

ひとつ気になったのは、ナオミちゃんのチンチンが全く変化しなかったことです。「どうして?」と聞くと、「私は勃たないの」って言ってました。

サービスはよかったけど、全然その気になってなかったのか、ホルモンの加減かなにかでインポになったのか、ちょっと悩んでしまいました。

敗戦ではありましたが、初めてのニューハーフ体験を、あれだけの美人とできたんだし、おもしろかったからまあいいわい、と自分を慰めながら、ホテルへ帰りました。

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