地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1590回  広東省の情報 by あっちゃん

2009年4月に香港、マカオと東莞市に行ってきました。

その中で東莞市の状況をレポートします。

深?からバスに乗り東莞市内の某都市へ。

ホテルにチェックインし、さあどこで遊ぼうかと町を散策。

とりあえず、町中で声をかけてきたやり手婆の話を聞くと、 200元からと言う。

女の子はどこにいるのかと聞くと、ちょっと待てと言って、どこかに携帯で連絡している。

しばらくすると、ワゴン車が停まりドアが開くとその中に女の子が二人乗っていた。

可もなく不可もなくという感じだったので、とりあえず一人をお持ち帰り。 ただ、サービスはイマイチでした。

疲れていたこともあり、その日はおとなしく就寝。

2日目はサウナに行きました。

システムは部屋代300元、小姐への小費が300元。

一人目はあまりタイプではなく見送った。

好みのタイプを伝えると、二人目に顔見せに来た女の子はバッチリ。

即指名しました。話を聞くと湖北出身の娘とのこと。

彼女が友達も呼んで3Pはどうかと聞くので、 一瞬迷ったがとりあえずどんな娘か見るだけ見てみようと思いOKしたが、

幸か不幸か友達はほかの客に指名されたとのことでした。 (別に3Pしなくても良かったので、結果的には良かったです。)

湖北妹は、見た目もタイプでしたが、サービスも良く、とても満足しました。

帰りがけに携帯番号とQQの番号を教えてもらい、また次回指名すると約束して店を出ました。

サウナを出た後、しばらく町をブラブラしていて、置屋街を発見。

しかし、私の目にとまったのは置屋街の路地の入り口にある雑貨店で、喋りながら映画を見ている二人組。

我ながら馬鹿なことをしてるなと思いつつ、二人に声をかけたがフラレてしまいました。

置屋街はあまりタイプの娘がいなかったので、すぐに退散し就寝。

次の日に香港に戻りそのままマカオに行きました。

マカオの話はまた今度ということで、、、、

帰国後ネットで調べたところ、泊まったホテルのサウナが結構評判いいみたいでしたが、 滞在中には知らなかった情報だったので、試しませんでした。残念。

それでは。