地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1585回  円高還元ツアー(韓国588) by せい

またちょこっと遊びに行ってきましたのでレポートします。

今回は韓国588(清涼里)です。 2泊3日、しかも1日目は夕刻着、3日目は早朝発でしたので、実際動けたのは2日目だけです。

1日目。韓国がこんなに近いとは思いませんでした。関空から1時間40分。「沖縄行くより近いやん・・・」

しかも時差無し。日本より西方にあるため、20時くらいで「薄暗くなったな・・・」という感じで、1日目から場所確認もかねて清涼里へ。

韓国というと「整形大国」というイメージが強いので、さぞ街行くアガシは美人だらけだろうと勝手に想像していましたが、そんなわきゃあないですね^^;男の性か、すれ違う女性に「○」「×」を付けていくと(笑)、「×」の方が多いですwww

588(清涼里)に着いたのは9時過ぎです。ロッテデパートも閉店して辺りは真っ暗。でもそのお陰で清涼里駅5番出口から出たらすぐに気付いてしまいます。

ピンクのネオンに^^期待に胸をふくらませて前進。皆さんのレポートどおり、「オッパー」「おにいさん」「コンコン(ガラスを叩く音)」のの呼び声が聞こえてきます。

やはりここのアガシ達は可愛いです。改造非改造は別として、スタイルも良く(もう日本では見なくなった厚底靴を履いているから余計によく見えますね)、美人です。

いろんなタイプがいるので、ご自分に合ったアガシが見つかると思います。

とりあえず一週してみて・・・・空のハウスが多いな・・・ネオンはついているのだけど、アガシがいない。「時間的にどうなんだろう」と思いましたが、ネオンがついているのは7割ぐらいですが、アガシは30人くらいです。

その中から背が高めの美人系アガシを選択。15分70000ウォンは情報どおり。部屋に通されて前金です。

部屋に通されて服を脱ぐように指示されるので、そのようにして待っていると、洗面器に石けん水をいれて持ってきました。

で、それで私の息子をきれいに洗ってくれます^^;その後はベットで生F、ゴムを付けて騎乗位、正上位でフィニッシュしました。

当方遅漏気味なので日本から「0.02」を持っていっていたので、アガシに笑われましたが、結局は時間内に十分収まってしまいました^^;向こうの備え付けで良かったかも。

その後、清涼里駅5番口に向かい地下鉄でホテルに帰ろうとしていたところで少しハプニング。警察の職質に遭ってしまいました。

ハングルで何か喋ってくるので英語で「日本人だよ」と答えると、「パスポート見せて」と。

「コピーしか持ってないけど・・・」、

「コピーでOK。”なまえ”ね、何時韓国に来た?」、

「今日」、

「観光か?」、

「そう(でもないが)」、

「何してるの?」、

「トイレに行こうと思って・・・どこ?」、

「(笑)4番出口のとこだったかなw」、

「ありがとう」という内容でした。

この警察官は終始笑顔でしたが、取り締まりが厳しいのだろうか?

2日目。19時過ぎに現地(588(清涼里))到着。「昨日のアガシとは違うタイプを」と思い可愛い系で少し小柄なアガシを選びました。

値段は同じですが、更に「30分、1時間もOKよ」と言ってきます。「30分でも70000ウォン(冗)?」と聞いたらやっぱり「140000ウォンwww」。

「15分でいいよ」と言い、昨日の要領で前金で金を払い、服を脱ぎはじめました。でもこのアガシは洗面器を取りに行かず、一緒に服を脱ぎはじめます。

「ベットに寝て」と言われるがままに仰向けにゴロン。そしたらウェットティッシュを使って私の息子を拭き拭き。

「娘によって方法が違うんだなぁ~」と思って見ていました。そこから先は同じです。

生Fのあとは騎乗位。その後はフリー。キスは軽くならOKですが、ディープはダメみたいですね。

この子は日本語が上手かったので理由を聞いたら「川崎で2ヶ月働いていた」とのこと。納得。「お客は多いか?」と聞くと「少ないね」。

昨日の警察のこともあったので「取り締まりが厳しい?」と聞くと「警察は関係ないよ。ここは安全。」とのこと。

でも・・・この衰退ぶりはなんなんだろう・・・全盛期は知らないけど、皆さんの過去のレポートを読んでいると「こんなもんじゃないだろう・・・」と思ってしまうのだが。

ちなみに今のレートは1万円で12万5000ウォン前後です。

一時に比べると20%ほど円が安くなっているのかな。

新興国・資源国の通過は軒並み円に対して上昇しているようで、円高の恩恵を受けれるのはいつまでかな。