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読者の海外風俗体験記

第1566回 上海ホテルヘルス体験記 by ぽっちゃん

こんばんは。いつもお世話になっております。 今回は中国の田舎町のホテルでのホテルヘルス体験記です。

仕事上、中国にはたまに行くのですが、今回は上海近郊の田舎町に行く機会がありました。 仕事を終えて、夕食を済ませた後に、泊まっているホテルの3階にあるサウナ兼マッサージセンターに足を運びました。

目的はマッサージでもなく、サウナでもなく、今晩のお相手探しです。 受付でとりあえず「部屋でマッサージをお願いしたい」と下手な中国語で言うと、「可以!」(OK!)との返事。

すかさず、「女の子のサービスはあるのか?」と聞きます。すると「あるよ、あるよ!」

そして、「女の子を見て選べるか?」と聞くとこれも「OK」とのこと。

実は女の子は部屋から電話すれば呼ぶことができるのですが、これだとどんな女の子が来るかわからないし、例えチェンジOKとしても言葉が通じなそうで面倒なので、私の場合は直接マッサージセンターに足を運び、女の子をこの目で見て選ぶようにしています。いろいろなホテルで試しましたが、ほとんどのホテルで実際に見て選ぶことができました。

さて、女の子を選ぶために別室に案内してくれます。 通されたのは薄暗い部屋でリクライニングのマッサージ用イスがたくさん並んでいました。

中国人のおっさんが一人TVを見ていましたが、そのおっさんの後ろのイスに座って女の子 の登場を待ちます。

5分もしないうちに、5人くらいの女の子でてきました。ジャージ姿の子もいればセクシーなドレスの子もいます。 体型も、ポッチャリの子もいればスリムな子もいます。私はその中でスリムでカワイイ系の子が気に入ったので指名しました。

女の子を選ぶと中国語で「○×?*□▽△**+!」、全く意味が分からなかったのですが、たぶん「部屋で待っててください」という意味だと理解。

「部屋にいるね!」と言って、エレベータに乗って部屋に戻ります。

部屋で待つこと10分足らず。さっきの子がやって来ました。

シャワーを浴びる前に、カタコト中国語で話しながらイチャイチャしようと思っていたのですが、速攻「シャワー浴びよう」って言われてしまい、二人でシャワーを浴びました。

シャワーを浴びて、ベッドに入ります。乳首から足首までペロペロしてくれて、生でフェラもしてくれました。ちょっと事務的でした。

そのうちに、女の子は持参してきたバッグをゴソゴソしだし、アナルバイブみたいなものを取り出すではありませんか!

「オイオイ、それ、俺のアナルに使うのか!?」と思い、不安と少しの期待を抱きながら待っていたのですが、女の子は私が下でシックスナインの体制を要求し、私にそのバイブを手渡しました。

どうやらバイブで遊ぼうということらしいです。すかさず、私はそのバイブを手にして 、女の子のアソコに挿入し、動かします。

彼女のソコは既に濡れており、音を立てながらバイブを挿入しました。ちょっと興奮しましたが、5分もやっていると飽きてきちゃいました。

結局私が上になり、愛撫した後に挿入、女の子も結構感じてくれたみたいで、キスしながら昇天。

昇天後は、シャワーを浴びて片言の中国語で会話をして、二人笑顔でお別れしました。 女の子が部屋に来てから、別れるまで90分ほどだったでしょうか。

これで600元程度だったと思います。

中国内の遊びはいろいろあるかと思いますが、私にとってホテル内のマッサージヘルス(本番付き)が一番手っとり早く、安心して楽しめます。

街中のサウナや床屋と比べると割高かも知れませんが、出歩く面倒も省け、自分の部屋なので事が済んだらすぐに眠りにつけるということや安心感を考えると、悪くはないと思います。