地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1548回 ハノイで初ベトガール by ぼっきー

いつもこのサイトでお世話になってます。

今まで、中国、台湾、韓国、タイ、シンガポール、インドネシア、アメリカ、デンマーク、ドイツ、イギリスと遍歴を積み重ねてきましたが、 ベトナムは未だに童貞でした。

今回の出張では何としても童貞を捨てようと心に誓ってやってきましたハノイ。

僕は基本的にマッサージが好きです。 最初からヤリムードではなく、普通にマッサージされながら時々何気なく股間を触られ、勃起させられたところでお誘いを受ける、 というのが何とも禁断な感じがして好きです。

ホテルでは必ずルームマッサージを呼びます。 おばちゃんなことも多いですが、若い子も居ます。 しかし、ここハノイの某5つ星ホテルは、過去2度ルームマッサージをしてもらいましたが、いずれも真面目にマッサージだけ。

どうやらこのホテルは、”本当の高級ホテル”のようです。 しかしそれでは僕の股間が収まらないし、とにかくベトガールの穴を制覇したかったので、いざ、町に繰り出すことに。 いろいろ調べたところ、フォーチュナホテルに良いところがあるらしい。

ちょうど、昼ごはんを食べた店で、なぜか僕の横に店員の女の子が座って話をしてくれたので、 思い切って聞いてみた。

「あなた綺麗だからデートしたい。」

「私はできない。」

「じゃぁ、どっかエッチなことできるところ教えて。(いきなり本題に)」

「フォーチュナホテルがいいよ。」

ということで、自分で得た情報と一致したので、確信を持って夜7時にイザ、フォーチュナに向かった。 ロビーに入ると左手に階下への階段があるので、迷わず降りた。

数名の店員が、目指すクラブの入り口でお出迎え、うやうやしくドアを開けてもらい中に入ると、、、 オーマイゴット!

なんとそこには数十名のベトガールがたむろしているではないか。(50人は居たと思う) 案内されるままにソファに座り、ママさんが来たので女の子を頼んだ。

と、同時にすでに僕の前に「私、日本語大丈夫」と自分を売り込む一人のベトガール。 容姿もそこそこだったのでOK。

横に座らせると、挨拶もそこそこにいきなり抱きつきながらキス&股間をまさぐられた。 即、ビンビンに。

こちらも負けじとおっぱいもみ攻撃。

「あなたどこのホテル?」

「○○○ホテル」

「そこ、女の子は入れない。このホテル、OKよ」

「じゃ、このホテルでしようよ。いくら?」

「100USドル」

「OK」

「ママさんが部屋取ってくれる」 というように、店に入ってからものの数分で交渉成立。

すると、

「私の友達と3Pしない?」 と聞いてきたが、じっくり一人をもてあそびたかったので、断った。

しばらくしてママさんが部屋のキーを持ってきてくれ、先に僕が部屋に入り、あとから女の子がやってくる仕組み。 部屋で待つこと数分、女の子がやってきたが、さっきまでの笑顔とは別に、仏頂面。

部屋に入ってからもしきりにドアののぞき窓から外をうかがう。 (公安を警戒している様子)

その仏頂面と公安のリスクから、なんとなく熱も冷めてしまった。

お互いシャワーを浴び、ベットインすると、向こうからキス、乳首舐め、玉舐め、と続き、騎乗位でインサート。

いつ公安が来るか気が気でなく早く終わらせたかったのと、溜まっていたためもあり、1分で昇天。 終わるとそそくさとシャワーを浴び、女の子に支払いを。

約束の100USドルを渡そうとすると、ベトナムドンがいいと言い、150万ドンを渡そうとすると、 もっとよこせという。 約束は100USドルだというと、チップをよこせと。

100万ドンがチップだといって合計250万ドン。

なんだかぼったくられた気がしたが、早くこの場を去りたかったので、渡してさっさと部屋を後にした。

ちなみに、払ったお金は、 ドリンク代(女の子の分含む)が42USドル ママさんへのチップが20USドル 部屋代が70USドル 女の子へ250万ドン ということで、合計約27000円也。

ちょっと高い遊びをしてしまったが、これでベトガールの穴も制覇したので、もう買うことはないでしょう。

客を満足させれば次に繋がり結局その方が儲かる、という市場原理がこの国にはまだ理解されていないようです。

多くの方がおっしゃるように、バンコクの女の子の方が笑顔だし、安いし、心があったかいので、やはりバンコクです。

これからはいつもどおりマッサージの手古希を求め、堪能するつもりです。

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