地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1543回 カンボジア・シェムリアップの置屋&バンコク by ゴンタ

今までこのHPを参考に遊びに行っていますので、少しでも参考になればと思い投稿させてもらいます。(1189回ホーチミン、1439回ソウルに続き3回目の投稿です。)

 10月5日~6日はバンコクでナナ地区のユーロマッサージに2日通い、7日から往復陸路でカンボジア・シェムリアップに2泊3日、9日にバンコクに戻りナナプラザ(レインボー2)でショート、翌日はMP(パッポンそばのJCインフィニティ)、出発当日もユーロマッサージと7泊8日で計10発と、40過ぎの俺には結構キツい旅であった。

(JCマッサージの娘、1,900バーツ2時間で3ラウンKOされました)

バンコクについてはこのHPで十分情報があるので先輩諸兄にお任せするとして、カンボジア・シェムリアップの情報について簡単ですが書かせて頂きます。

 とりあえず情報が少ないこと、また今まで遊んできたタイ、ベトナム、韓国、台湾と比べると明らかに後進国であることから、なかなかブラついても店が発見できそうもないことから、結果として2晩とも置屋に行った。

バーストリート近辺の屋台で夕食を済ませてオープンバーなどで飲んでいると、何人かの屯っているオネーちゃんが微笑んで片言の英語で話しかけてきますが、どう考えても観光客をボッたくろうとしているとしか思えなかったので、過去の海外経験からメインストリートをブラブラして声を掛けてくるバイタクのにーちゃんから情報を得る作戦に変更。

メインストリートであるシヴォダ通り(メインst.なのにところどころ砂利道ですが…)を一人で歩いていると案の定、次から次と「レディ、マッサージ、ブンブン?」と近づいてきます。

最初の2~3人はHow much?と聞き返すと、だいたい$50~80位で吹っかけてくるのが分かったが、事前にこのHPで$10程度でもイケそうだったので、その後声を掛けてきた3人目のヤツに$50の言い値から$20まで下がったところでオネーちゃんの年齢を確認したら、「ヤングレディオンリー、ただしバイク代としてここまで送る(国道6号線との交差点付近)ので$1ほしい」とのことだったので交渉成立。

 バイクに跨りシヴォダ通りを南下、2ブロックほどで右折、2分程度走りさらに右折すると、繁華街から少し離れ薄暗い雰囲気のところで停車。そこは住宅街に近く騙されたのかと思ったが、門には用心棒らしき若い男が二人。そのままバイクごと中に進んで降ろされた。

建物の1階にはドアがなく薄暗い中に入るとパイプ椅子が並んでいて、そこに座るよう指示された。すると外から見えない反対側の椅子に5人の娘が座っており、恥じらいながらこちらを見ているが、どう見ても全員10代って感じで、おまえは中○生?ってのまで混ざっている。

するとバイタクのにーちゃんと店のママがどの娘がいいか聞いてきたが、俺は別にロリコンではないので、中○生っぽい2人はパス。残り3人の中で一番大人かと思われた安倍なつみ似の娘を選んだ。あえてママにHow much?と聞いたが、先にバイタクが$20と答えたのでたぶんボラれているのだろう。

だがこの場所は絶対自分では探せないだろうし、ヤングレディオンリーなことには嘘はなかった(ちょっと若すぎるが…)ので素直に$20支払う。

 安倍なつみに奥に案内されると、いきなりパンツ一枚の女の子が風呂場らしきところから出てきたが、どう見ても中○生以下!。行ったことはないがスワイパー村のことを考えて、きっとこんな娘ばかりだったんだろうと思った。

部屋に入るとなつみは服を脱ぎ始めてカーテンの方を指さしている。どうやらシャワーらしいので服を脱いで一緒にいくと和式トイレと大きな壺というかかめに水が汲み置きされている。しかしその水は黄土色で、カンボジア国境越えの途中のトイレに汲み置きされていた水と同じ色をしていた。

なつみはその水を柄杓で汲み上げると自分のオマンコを洗い出し、俺のジュニアも洗ってくれたがこんな水で病気にならないかちょっと不安。身体を拭いてくれてそのままベッドに移動、俺は仰向けに寝かされ、乳首舐め、玉揉みからゴムフェラ。

大きくなったところでなつみが下となり、ちっちゃな乳首を舐めるが一瞬黄土色の水が頭をよぎる。指入れしようとしたがいきなりジュニアを握られそのまま挿入。たぶんローションを塗っているせいだろう。なつみのオマンコはかなりキツく、ローションのおかげで途中までは入るが根元までは入りそうもなく、躊躇しているとなつみがゆっくりと腰を振りだす。

なんとか奥まで届いたが久し振りのキツさに敢え無く撃沈。終わってから可愛い顔なんでクメール人かベトナム人か聞いたら「Noクメール」とだけ答え、年齢を聞いたら21歳と言う。ウソでしょ?ってきいたら笑ってチップを要求してきた。

$2紙幣をあげると喜んで自分の財布にしまっていた。たぶん18歳くらいなのかなあ?その後店の外でバイタクにーちゃんが待っていて走り出すとすぐ国道6号線に出て、2分ほどで最初の交差点に到着。

なーんだ、結構近い場所だったのか。きっと$1もボッているのだろうから、そのまま泊っているゲストハウスのカードを見せて宿まで送らせた。置屋まで遠回りしてグルっと一周していたような感じだったが、バイタク代は最初から$1と決まっていたので、場所を知られないために大回りしていたのかも知れない。

 翌日もナイトマーケットを見てからシヴォダ通りでバイタクと交渉。4~5人と交渉するが$10まで値切ろうとするとうまくいかない。結局バイタク代$20で手を打ち、今度も目立たない置屋へ。

たぶん前日の場所から近いと思われるが、ここは女の子が6人で年齢はちょっと高め。といっても20歳前後だったが、レベルはイマイチ。せっかくだから敢えてクメール人っぽい素朴な感じの娘を選んだが、完全なマグロ娘だった。

 2回だけの置屋体験であったが、シェムリアップ置屋情報は以下の通り。

・たぶん$20のうちバイタクの手数料が$5程度含まれているからであり、直接なら$10~15が相場と思われる。

・バイタクに乗っているとき、シヴォダ通りの西側を入ったあたりにピンクのネオンあり、たぶん置屋だったと思うが探せなかった。

・シェムリアップ川沿いもオールドマーケット付近にはそれらしい場所は発見できなかった。

・シェムリアップ川の東側にも置屋はあるらしいが危険とのこと。(観光ガイド談)

 以上、あまり参考にはならないと思いますが、きっと$50~100掛けてもいい方は高級マッサージ等に行っても良いのでしょうが、その金額ならバンコクで遊んだほうが安全でしょう。

遺跡めぐりのついでに遊ぶ程度の場所と言えるのではないでしょうか?プノンペンは知りませんが…。

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