地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1536回 コタキナバルの夜3 by みちひさ

ビバリーの風俗事情も大体わかったし、今日は先日行ったカラオケパブでも行って、お店で飲みながらおんな見比べでもしてみるか、・・と街中に繰り出し、まずはセンターポイント前の繁華街をふらついてみましたです。

近くのタクシーの運ちゃんが、なんだか手招きしてる様子、・・食べるお店を探してる観光客に見られたか、・・おんなほしそうにしてるエロオジンに見られたか、・・はわからないけどそうだ、と思いついたことがあって・。

このサイトで拝見した、先人の情報を確認したい件。

当遊び方サイトで、8年も前のデータにあった、ミカド、・なる置屋の存在を確かめるには、ちょうどいい機会だわいとおもいついて、聞いてみた次第也です。

先輩の情報に敬意を表し、そのお店の実在に迫ることで、なおKKの風俗情報を充実できるものなんだ、・・と自分に言い聞かせながら、聞いてみたのは・・・。

ミカドというお店を知ってるか?

運転手・・・それは、カラオケか? 

   オレ・・・多分そうだ・。

みたいな話になっていって、結局あっちの方面にある、というではないですか。

なるほど、じゃ、そのお店の前までつれていけ、・・と10リンギを手渡し、車を先導させて後続していきました。 2台の車が着いて、ここだ、・・とヤツが指差した先は  mikado ではなく、rikado ということだった。

まあ、運ちゃんのいうことはまちがいなかろうと、ありがとうと完結の表示をして分かれようとすると、なおもいろんなことを言ってくる。

ここのrikadoの値段はショート220リンギ、オールナイト350リンギ、だと。 お店にとりついで、こいつの取り分が40とか50リンギのつもりだな、・・とみえみえの魂胆を受け流して、わかったわかったと言って分かれようとすると、なおもいろいろしゃべってくる。

ビバリーでは、コールセンターがあって、そこには若くてイイコがいっぱいいる。rikadoはやめてそこにそこにつれていこうとかの話。

なるほど、ビバリーにはそういうお店もあるんだ、あっておかしくはないから、いずれ、この運ちゃんの話にのってみきょうか、。と思いながら、とにかくその運ちゃんに、かえってもらいました。

カラオケパブに行くつもりが、予定が狂ったけど、とにかくお店を知ったわけだから、このrikadoに入ってみようと、階段を上っていきました。

しかし、カラオケでもなく、unisex hairdresserと書いてある店だったんだけどねえ。まあ、内容がこちらの目的とおりなら、店名はどうでもいいか、・・

というより、この前はいったカラオケパブのお店、los angeles のまん前だったとはね。やっぱりここらはKKのエロ集中地域なんだ、と納得しながら階段を上って、ドアを開けると、・・ああ、・・いましたいました、おんなが7~8人ソファーにごろっとくつろいでるんだか、だらしなく休んでいる。

すぐオカミみたいなのが、分からぬマレー語で、なんやらつっけんどんな話し方で言ってきた。 マッサージだか、ショートだか、オールナイトだか、と言ってるようhに聞こえたけど、なに言ってるかは不明。

こっちは、can speak englishととにかく英語を話せるおんながいないか、聞きなおす。 オカミはそれはだめだと首を横にふる。

じゃあ、と帰ろうとしたところで、奥から、マスター風な男がやってきたので、いくらだ、英語が話せるおんなはいるか、・・と聞くと、とにかくこちらに来いとかの話。

ドアの外に出てすぐ横のドアを開けて廊下に出てちょっとおくのドアを開けると、・・またまたいましたよりどりみどり・。そっちの小部屋に、計10人ほどのフィリピーノがズラリ。

ここまで来てやっとほっとした面持ち。先人の データとおりに展開してる貴重なる情報にまずは敬意をば・・。とにかく、英語ではなしが通じなければ如何ともし難いっすからねえ。

おんな共は、みな引きつった笑顔で僕に媚を売っている。 ほかのおんながいる手前、あまりアッピールしすぎるポーズもできないし、逆に笑顔がなければ、はなしにならないし・・。なにやら緊張の空気が流れる中、オールトギャザーカモン、など笑ってなごませようとしたけど、なおさらみなひきつりの面持ちに見える。

マスターはここから選べとみんな、全員起立!をさせたりしてる。 正直、食指を感じるおんなはいなかった。フレッシュさもない。

だけど、まあ、これも経験だと、愛嬌がよさそうなおんなを選んでカモン、と一言、マスターとおれとおんなで事務所に戻った。そこで180リンギ払って、おんなと2人上の階に移動。鍵を開けると、ろうかにずらっと小部屋のオンパレード。

そのうちの一部屋に入り、あとはごくノーマルな進行形のまま推移。 一緒にシャワーを浴び、BEDでオフェラをたっぷりしてもらって、ゴムつけて挿入。

一連の動きは、もういっぱしのプロってかんじで、こっちをかんじさせ、愛嬌はそこそこ、無難な対応で可もなし不可もなしのかんじ。フィリピーノらしい明るさとはしゃぎ、愛嬌を持った、でもものなれてベテランのplayってかんじでしたね。

というのが、ビバリー以外での置屋の体験になりました。 数日前に、普通のマッサージ屋に行ってマッサージ嬢と話した情報もあわせると、どうやら、ビバリーヒルはここコタキナバルの風俗の集中地域になってる模様。

取り締まりが厳しいこのKKで、そこまでの動きができるということは、相当警察にそでの下があるんじゃないかとの意見がありました。ビバリー以外では、ホテルシャングリラの横の薄汚い雑居ビル群が、そういった風俗地域というかんじですね。

結構コタキナバルの情報がまとまってきたと思うけど、あとは bundusan plazaにあるspaのking??という置屋。

運ちゃんが言ってた、コールセンター。 あたりがまってますねえ。

さてと、・・2週間前は、45歳の人妻と会って、指マンで結構いい線いけたので、その話は次回でも・・。