地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1534回 台北小姐 by NONAME

初めて投稿します。

旅の目的は夜市でのB級グルメの食べ歩きと故宮博物館をゆっくりと見学する事、できれば現地の人と親しくなる事でした。

故宮博物館を見学し一階の土産物店で友人や知人への土産を買いバス乗り場へ行こうとしたときです。

一人の初老の親父が声を掛けてきました「台北市内まで帰るなら安くするから乗っていかないか?」と。

「いくらだい?」と聞くと「ホテルまで送るから100元でどうだ?」荷物もあったのでバスとMRT乗換えを考えると悪くもないのでOKしました。

彼はショップにお茶を納めているお茶屋の社長でした。(店に寄ってお茶を買わせる気かとも思いましたがどうせ買って帰る予定だったので値段が折り合えば良いかと考えてました。)

途中夜は飲みに行くのか、行くならボッタクられないように予算を店に伝えてやるぞと言いましたが小生は下戸だと伝えると、それでは女の方はと聞いてきました。

少し疑いながら幾らだとかチェンジは可能かと聞くと電話をして今なら3人呼べるから好きなのを選べば良いとの事、料金は2時間で1万5千円と言うのでもう少し安くならないのかと交渉し1万円(帰りのタクシー代込)で交渉成立しました。

ホテルに着くと男は電話で女の子を呼び出しました。

3人という話でしたが来たのは2人でその中から小柄でスレンダーな娘を選びました。(もう一人は30前後の少し大柄な女でした)

彼女はフィリピンとのハーフの24歳で日本語は挨拶程度でしたが笑うと白い歯の可愛い子でした。

夕方まで市内の工場で働いていて夕方からバイトでしているとの事でした。

片言の英語と中国語の筆談で聞いたのですが離婚歴があり子供がいるが子供は母親に預けてあるとの事でした。

シャワーを一緒に浴び、彼女に首筋や胸にキスし指で股間を弄ると彼女は甘い喘ぎ声を出しました。 

そしてそのままその場に跪かせ私の息子に舌を這わせ堅くなるとうれしそうにおしゃぶりを始めました。

危うくその場で逝きそうでしたがベッドに戻り彼女を再び責めると喘ぎ声とともに下の口からは溢れんばかりの涎が出てきました。

それからゴムを付け最初は正常位で、その後はバックで責めました。

彼女のあそこは子供を産んだとは思えないほどきつく恥ずかしいくらいあっさりと逝かされてしまいました。

その後少しピロートークをした後、もう一回OKかと言うと帰りのタクシー代をくれるかというので「いくらだ?」と聞くと100元と言うのであっさりとOKし今度は騎乗位と対面座位で楽しみました。

2回目は彼女もかなり感じていたようで(演技かもしれませんが)逝ったようでした。

親父には名刺を貰ったので次回行ったらまた連絡をしてみようかと思っています。