地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1527回 魔都 プノンペンの夜その1 by 川流河童

約1年前の話しですが、Gダイのプノンペン特集を参考に僕もプノンペンに行きました。 3点ほど夜の遊び方について書きます。

1.セントラルマーケット近くの床屋街

セントラルマーケットを北に行くと床屋が並んだ通りがあります。

いちばん端のカフェの向かいの床屋に僕は入りました。

最初はちょっと耳かきでもしてもらうつもりだったのですが、担当してくれた太めで色黒の明るい感じの娘(推定25歳前後)が大きな胸を僕の腕に時々当てながら、「マッサージもどう」と英語で誘ってきます。

聞くと2階にマッサージ部屋があり、そこでは中国式のカッピング(吸引療法)もあったので、カッピングをしてもらうことにしました。

施術室は個室ではなく、薄手のカーテンが間仕切りとなっているだけで声は筒抜けでした。

しかし、お客は誰もいなくて、僕とその子だけです。

こちらは全裸でうつぶせになり、背中とお尻にカッピングしてもらい、今度は仰向けになり、胸とかにもしてもらいました。

仰向けになっていると、なんだか不思議とこちらも興奮してきてしまい、彼女の胸やお尻を触っても何も抵抗せず、お互いその気になっていました。

施術が終わると、そのまま彼女を脱がし、コンドームはこちらで準備し、そのまま受け入れてくれました。

彼女も興奮していて、キスも深くOKで、かなり濃厚なひと時でした。

他の客や店員が入ってきたらどうなっていたんだろうと思ってしまいますが、そんな心配もなくフィニッシュし、僕も彼女も満足といったところでした。

値段を聞くと、彼女も笑顔で「耳かき、カッピング、セックス全部で20ドルでいいよ」と言うではありませんか。

ルックスも体形もいまいちな子でしたが、気立てがよく、今から思うと本当にいい子でした。

ここの並びのすべての床屋がそうなのではないでしょうけど、床屋の按摩で遊ぶことがプノンペンではいちばん安上がりで安全かもしれません。

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