地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1514回 永登浦でスッキリ by カシオペア

久しぶりの投稿となります。  今は韓国ウォンが安いです。私のレートは、1万円=13万9000wでした。

 韓国行きの飛行機チケットを予約することは、すんなりでした。予想通り、往復の 機内は満席でした。

 宿泊しているホテルから、夜のお遊び場に近いのは永登浦駅(ヨンドンポ)です。 タクシーで3000w(=220円)で到着です。ロッテデパートが目印となりま す。駅前を1周すると、繁華街には人が触れ、焼き肉の良い香りがします。年末最後 の土曜の夜だからでしょう。12月28日です。

 目的地は、永登浦駅を正面にした時に右手側となります。駅前は大きな道路があ り、その1本内側となります。夜8時頃現地へ到着しました。ソウルの冬は寒いで す。しかし、この時は、寒さを感じない気温でした。(多分、気温は5℃前後でしょ う)

 駅側から歩を進めると、両側には、ピンク色の蛍光灯が目に入ります。この時期で も女性達は、きわどい服装をしていました。道の人通りは少なく、地元の人は、車で 流していました。駐車場は沢山あるからでしょう。

お決まりの「オッパー!」の声が かかる。私の外見は韓国人に見えるので、日本語で声を掛けた人のところへ行こう と、歩き始めました。皆暇なのか、一生懸命説明をしてきます。

私は、韓国語が全然 わからないので、”元気だね”と思いながら聞き流していました。どの子も「オッ パー!」「オッパー!」言うので、その界隈を通り抜け、駅方面へ行ってみました。 灯りはないが、客引きの女性が声を掛けてきます。外灯もないし、大きな道路には車 も通っているが、薄気味悪いので、Uターンした。

 ほとんどの女性は、ドアを開けてアピールしますが、一人だけアピールしない女性 を見つけました。本当にやる気があるのかを観察しました。車が通ると、ガラス扉を アクセサリーでコツコツと叩いて振り向かせようとしていた。

少しはやる気がるのが わかった。全体的に細めですが、胸は大きいです。整形の可能性はあります。(整形 率の高い韓国の風俗業界ですから。)事前に相場のチェックはしてあり、15~20 分で70000w(=5000円)です。日本では考えられない安さです。

 その女性に近づくと、ガラス扉を開けた。女性に、「ハウマッチ?」と質問する と、7と指を出した。チェック通りだ。「ハウメニータイム?」には、「15ミニッ ツ」と英語で答えた。

「OK」と私が言うと、ガラス扉を開け中に入った。部屋は暖 まっており、外との気温差を感じた。カーテンを1枚めくると奥への通路がある。 カーテンのすぐ右側の部屋に入るように、女性が襖を少し開けた。

部屋に入った所 で、女性が「アーユカムフロム?」と流暢な英語で話しかけた。「イルボン」と答え た。韓国は英語教育は、日本以上なので当たり前です。「最初に7万w下さい。」と 日本語で言われたので、財布から出し手渡した。「全部脱いで下さい。」と日本語で いうので、服を壁のハンガーにかけた。

 部屋の広さは4畳ほどで、奥にベットがあります。赤外線ヒーター(扇風機タイ プ)が一つですが、服を脱いでも寒さは感じませんでした。再び彼女が入って来まし た。迷うことなくズボンを脱ぎ、ブラジャーを外しました。

おっパンツはいていな い。粋だね。スレンダーボディに大きめの胸、髪は肩より長く、顔も落ち着いた感じ の韓国美人です。身長160cm未満で、年齢は23歳と見たが本当はわかりませ ん。「どうぞ」とベッドに寝るように言われた。

その時彼女は、口紅を落としてい る。ウェットティシュを取りだし、「クール」と行った。この時期だからしょうがな い。乳首からヒザまで拭いた。念入りに2枚の両面で拭いた。息子も冷たいウェット ティシュで拭いた。寒さで縮こまっているので上手く拭く事が出来ない。

息子を握り ながら、しごきながら、乳首をナメ初めた。右側の次は左側へ、その舌をつけたま ま、左モモ、右モモとなめた。もう一度、息子をウェットティシュで拭いた。準備O Kの息子には、ゴムが被せられた。お口のテクニックはあまりないようです。 気持ち よくなりません。

私が「OK、OK」と言うと、正常位になるよう体を入れ替えた。 この時彼女はローションを股間に塗っていた。ゆっくりと彼女の中に挿入した。お尻 が小ぶりなので、狭い感じが良いです。ゆっくり大きくつくと、吐息が漏れます。大 きな胸の乳首を触ると手で弾かれ、クリトリスを触ろうとすると、同じく手で弾かれ ました。

唇は、キス程度はOKですが、それ以上は、横を向きました。右手でアナル を触ろうとお尻に手が触れたら、「ドントタッチ!」としっかり言われました。体位 を変えました。女性上位で、頑張ってもらいました。

ちょっと元気をなくしかけまし たが、無事気持ちよくなる事が出来ました。手慣れた動きでゴムを処理して、自分の 股間もサッと拭き取りました。ベッドから降りると、パンツをはいていました。ズボ ンを履いだ時は、一緒だった事が分かりました。

私がベッドで動かないでいると。 「大丈夫?」と声を掛けてきました。「大丈夫、大丈夫」とベットから降りて、服を 着始めました。ゴミ箱を見ると、私以前に客が来たようで、ゴミが一杯です。

 部屋を出て行ったら、彼女は口紅を塗り始めていた。営業が大変ですね。「シー ユー」と最高の笑顔で送り出された。韓国人は、この笑顔が魅力だと思います。ガラ ス扉の前に座っている時も、この笑顔だったらもっと客が入ると思うのにと思う笑顔 です。笑顔の特訓をしたのでしょうか?

 駅へ帰るのは、大通りの方を通った。客引きの女性がいる事はわかっている。無視 して通った。が、相手は強引だ。右左によけると、同じく右左によけて、ぶつかる。 歩道は狭いので逃げ場がない。

先程書いた状況の薄暗い道です。私を間違いなく、韓 国人と思って女性は声を掛けています。

次々と女性が近寄ってくる。腕を取られない ようにズボンに手を入れているが、効果はあまりない。

駅にたどり着いた時は、疲労 感があった。1本内側だったら苦労なく歩けたと後悔しました。

 ホテルの部屋についてから、駅まで一休みして、もう1回遊んでおけばと、2度後 悔しました。

 皆さん、韓国で綺麗な女性と楽しい国際交流をしましょう。