地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1512回 釜山・ワノルドンの現状と風俗床屋初訪問 by たくちゃん41号

【釜山風俗】 職場の同僚3人で博多からビートルに乗って釜山に向かいました。

円高の影響で、1万円が16万ウオンにもなり、昔の倍近いレートにびっくりです。 その分、かなりお得に2泊3日を楽しめました。

一日目はチャガルチで魚を食べてからとりあえず同僚一人とワノルドンに向かいました。

2年ぶりの再訪だったのですが、とにかく開いているお店が半分くらいで、アガシも各店に 2~3人と少なく寂しい限りでした。

とりあえずぐるっと坂を回ってから前に来たお店に入って お茶を飲みながら、ピキのおばちゃんと話をして22歳のアガシを勧められました。

料金は泊まりで20万ウオンで夜と朝の2回戦付きでしたのでOKしました。

最初は僕と同僚とアガシ二人でビールとピーナッツの宴会が始まり、言葉も通じないので 盛り上がりも無いまま同僚達が隣の部屋に行ってから、シャワーを浴びて戦闘開始です。

以前に比べて若干義務的な感じでしたが、プレイ自体はリップから生尺・本番という オーソドックスなもので、最後は正常位で終わりました。

その後、僕のアガシは仕事に復帰した為、同僚とじゃが芋鍋の夜食を食べに行き ワノルドンの帰り道にさっきと別の置屋に入り、ショートで遊びました。

8万ウォンでさっきより可愛い子を相手に頑張り、その後宿泊する最初の置屋に戻り ぐったりして寝ました。

朝になり、昨夜の最初のアガシが部屋に入ってきて起抜けでまだ寝ぼけている僕の下半身を 咥えてきて驚きましたが、化粧も落とした昨夜のアガシは可愛くて、2回目と言う事もあり 情も移っているのか昨夜よりは濃厚なプレイでした。

ただ、ワノルドン自体は昔に比べてかなり衰退しているのは事実だと思います。

2日目の夕方の自由時間に、前から行きたかった風俗床屋に初訪問しました。 場所はコモドホテルから港に下りた繁華街の中の地下の怪しげなお店でした。

お店に入ると、30くらいのアガシがすぐに店の鍵をかけ、真っ暗な店内の個室に案内されました。 料金の8万ウオンを支払い、濡れタオルで身体を洗ってもらってからかなり気持ちよいマッサージを受け 20分後くらいにアガシが服を脱いでプレイ開始です。

美人ではない彼女はキスが好きらしくアソコも 濡れやすくてエッチ自体はかなり本気モードで満足度は高かったです。

帰りがけにその床屋で見かけた若いアガシがかなり可愛かったので、翌日その人とできるかなと思って 再訪問しましたが、出てきたのは昨日のアガシでした。

まあ喜んだ彼女と情熱的にエッチしましたけど・・・

円高・ウオン安の影響で買い物・食べ物はかなりお得になっている韓国なんで、近いうちにまた行きます。

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