地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1508回 オスカーサイゴンのマッサージ by 交渉人

はじめまして。

いつもはROMっておりましたが今回ホーチミンに出張に行きましたので ご報告致します。

場所: OSCAR SAIGON HOTEL

宿泊するとマッサージの100%ディスカウントチケットが渡されます。 (それ以外にも、1FのBARのフリードリンクチケット、ミールクーポンなどが封筒に入っている)

ここのサイトでチェックしたところ、OSCARホテルのマッサージ嬢はやる気満々、と出ていましたので 早速宿泊最初の夜に行きました。

ここは10:30amから深夜12:00(until midnight)が営業時間。 小職が来店した時間は11:10pm。

全身コース(60min)は無理といわれましたが、 「50分に短縮しても良いから」というと、快くOK。 シャワーを浴び、個室へ入ります。 

普通のマッサージ台です。(顔のところに穴が開いているベッド) うつぶせで10分ほど足から背中をもみもみした後、仰向けに。

どっから来たの?仕事で来たの?ホーチミンは初めて?などと会話をしながら相手の出方を伺いました。 一通りモモから下のマッサージが終了したところで、にっこり微笑み ”ココのマッサージはどうする?”とタマタマをさわさわしながら聞いてきます。

詳細を聞いてみると ”時間がないので、手コキ$30、口なら$60”とにっこり。 結局、by mouse $45で落ち着きました。

乳首なめされながらじょじょに気分を高められて、ぱっくり。いやらしい舌でぬらぬら攻めてきます。

「オレも触って良い?」と頼むと、上半身のタンクトップとフロントホックのブラを脱いでこぶりな乳を顔に近づけてきます。

嬢の乳首はビンビン。乳首ナメをしたあと小職は上半身起き上がって、嬢とキスをしながらパンツの脇から手を入れてコネコネ。 (スカートはキュロットタイプなので簡単には脱げません)

お互いのモノを指でいじっていると、"時間がないの、ごめんね"。 急かされるようにベッドに寝かされるとしばらくねっとりしたフェラの後、ものすごいストロークでフィニッシュさせられました。

やさしくふき取られた後で、残りの5分を肩とクビのマッサージで終了と相成りました。

はっきりいってこの嬢(No.10)のマッサージは力が全然入っておらず、足も肩もなでられているという感じ。

マッサージ自体は期待できません。"早い時間だとフルサービス(左手で〇を作って、右手人差し指で出し入れしながら)もできるのよ"、 と言ってました。

在籍女性は8名。日本語は通じませんが英語は全然問題ありません。