地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1500回 タイ初体験記(コロック偏) by shin

観光で訪れたマレーシア北部より、タイの国境の町コロックへのタイマッサージ (雛壇)の初体験記です。

 タイに行くには、マレーシアの北コタ・バルからバスか、タクシーになります。 私は、まだ海外経験が少ないのでコタバルのタクシー場で往復と国境で待ってもらう タクシーを見つけました。料金はRN100(3000円)でした。

 コタバルから、40分くらいで国境のイミグレに到着です。地元の同僚からは 不慣れなのだからので、タイのバイクタクシーには乗るなと言われていたのですが、 なぜか国境に着くと一台のバイクが待っていました。

 国境のイミグレとの間は、500mくらい離れているので、バイクをチョイス途中国境で、タイ側のバイクが待っていてそれを利用して無事、国境通過タイへ入国です。

 タイ側の国境の町は、コロック(KOLOK)と言う、バンコク行きの列車の始発駅で コタバルと同じ位の小さな町です。

 おやじのバイクで、町をぐるりと回ると一生懸命マッサージに誘います。しきりに、『マッサージ ヤングガール?』を繰り返すので、次回来るときはヤングガールに したいと思うと伝えました。

何とか観光のみでOKと言ったタクシー親父と私はある お店に着きました。なんと雛壇付のマッサージ店です。

 おやじは店からマージンを貰っているようで、好きな子を選べといいます。 10人くらいのタイの女性、(20歳以下だと思う)が来て私の目の前に整列です。

店のボスが選べとしきりに催促しています。一度は断ったのですが、バイク親父が余りに しつこいので、観光の後に回る予定を最初にマッサージに変更です。

 10人は、見た目はほとんどが、10代でまだあどけなさが残る女ばかりです。一人だけ少し可愛らしい顔と、スレンダーな体系をしている子がいたので、その子お指名しました。

 タイの風俗は、初めてですがこのHPで大体の値段は知っていたので値切りましたが、結局、ホテル代込みで、2時間 RN200(6000円)でした。

 女性を乗っけたタクシーが、ホテルに向かい私も親父のバイクで追いかけます。 最後に親父にRN10(かなり高い)を払って、ホテルに入ります。

 その子は、英語は全然話せないので、絵を描いて話をしたところ、多分コロック出身 とのことでした。

 少し絵でお話をして、ビールを飲んでからお互いの洋服を脱がしあい、シャワーで 体を洗ってあげました。まだ、初心者なのかかなりテレがありそんな所が新鮮です。

 風呂から上がると、早速ディープキス、これもほとんどキスをしたことが無いのか 彼女の舌が戸惑っているのが分かります。

 その後、フェラを追加RN30を払ってさせて、まだあまりにぎこちない蕾のような体 を嘗め回しました。

  はじめは、そのまま生で挿入も考えましたが、結局は病気が怖いのでゴム付で 正常位、バック、騎乗位とやさしく交わります。

バックの時の体使いからきっとバック は初めてでしょう。ハメ撮りをすると顔を隠しもしました。

 最後は、感じはじめたのか時々吐息をガマンしていました。約1時間ほど、ゆっくり とした時間をかけて終了です。ここでも、終わったら急にバスルームに行って、バイと一言、言って帰ってしまいました。

  タイのホスピタルな所は、この後体験するのですが経験によって、タイの女性は優しく なるんだなと思いました。

 その後、市内をうろついて、最初のマッサージの店も再発見(コロック唯一の盛り場 の一角で、カラオケ屋とカラオケ屋の間にある店です。)

そろそろ疲れたので  帰ろうと、今度は歩いて国境の方に歩き出すと昼のバイクタクシ親父が私を見つけ 今度は安くしとくと言われたので、あと国境まで2キロはあるのでまた、乗ってしまいました。

今度は、エロDVDは買わないのか?とホントエロ好きの親父はしつこく、さっさと 国境に行けと命じました。  

 後日、怪しい親父タクシーにRN10払ったのですが、実際は相場の5倍も取られた ことをしり、改めてタイの厳しさを感じました。

次回はタイの風俗聖地(?)バンコクへ も行って見たいと思っています。