地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1465回 ホーチミン・ビアオム最新情報 by 奥様はロシア人

公安の取締りが厳しくなり、ビアオムと分かりやすい店はどん どん少なくなっている。

特に中心街は全滅、あるのはプールバー(属名レディースバー )ばかり。

勿論ローカルの人間は行かない、旅行者専門。

連れ出しも可能だが店でのドリンクも高いし、本番も100ド ルは吹っかけてくる。プラスホテル代。 更に嬢の質が悪い、悪すぎる。

で、先日久々にローカル向けのビアオムに友人と2人で行って きた。

場所は3区はずれのNguyen Phi Khanh。 通り中程、ブルーの蛍光灯(ネオンじゃないのが面白い)のビ アオムに突入。

4階(エレベーター無し)に案内されてソファーに座るとママ さん登場。 カラオケかカラオケ無しかと聞くのでカラオケ無しと答える。 (カラオケ有ってもベトナム語の字幕なんて読めないし)

程なく10数名の嬢が登場。 レベルは猿から中級までといったところ。 自分はユンソナ似を選び友人はギャルソネ似を選んだ。

嬢はベトナム語しか話せない、こちらもベトナム語はほとんど ダメ。

それでもビールを飲みながらなんとなく盛り上がってくる。 乳タッチ、乳首もみ、乳首ぺろぺろ攻撃と進み、嬢にもこっち の乳首をぺろぺろしてもらう。

次はクロッチの隙間から指を進入させ嬢のお豆タッチ。 時々体をビクン!とさせるのが面白い。

程よく楽しみ交渉にうつる。 嬢の言い値は500000ドン(3400円)ホテル代別。 こっちは300000ドンにしろと言うが嬢は500000ドンと言って聞 かない。

が、交渉中も続くお豆タッチのお陰でいつのまにか300000ドン でO.K.になった。

飲物、つまみ、フルーツ+ママさんとボーイへのチップで1,000,000 ドンポッキリ。 嬢には別に100,000ドンチップとして渡す。

嬢の着替えを待ち、お手て繋いで店から数分のミニホテルに到 着。 ホテルの兄ちゃんに1時間いくらか?と聞くとここでも100,000 ドン。

じゃ1時間ねと100,000ドン渡すとIDを預けろという。 しまった、普段は免許証持ってるのに今日はたまたま家に置い てきた。

兄ちゃん、じゃ今日は特別にID無しでO.K.でも料金は200,000 ドンとほざく、が、しかたなく了承。

部屋に案内されるが部屋もさほど汚くない。 兄ちゃんトイレ兼シャワールームの電気をつけた後なにげにク ローゼットからコンドームを出し渡してくれる。

早速、嬢の洋服脱がしに掛かるが嬢の乳見てがっかり。 店では分からなかったが乳首黒過ぎる!さらにタレぎみ。

もしかして子供居るのか?と聞くと1人居るとのこと。 なんで店で確認しなかったんだろう… と後悔する。

スッポンポンにして再度嬢の体をチェック。 帝王切開の後はないが全体的に疲れ気味の体にまた後悔。 店では21歳と言っていたのに体は完全に30歳。

そのまま帰ろうかとも思ったがそれもかわいそうなので、気を 取り直し、洋服を脱いでベッドへ。

ソフトキスはO.K.だが竿舐めはしたことないから嫌だという。 ←嘘つき

嬢に乳首舐めさせながら竿をしごかせるが、今一元気が無い。 が、嬢はほとんど元気の無い竿にコンドームを被せようとし、 竿をしごく、しごく、でコンドームが外れる。

再度乳首を舐めさせながら竿をしごかせ、こちらも豆をこすり ながら指入れて感覚を楽しんでいると少し元気になってきた。

この機会を逃したら絶対無理!と思い生のままで挿入を試みる が、頭が入った瞬間嬢の乳首の黒いタレ気味のおっぱいを見て しまった。ヤバ!

とたんに竿は元気を失う。。。

こりゃ無理だな、とあきらめ嬢に今日は出来ないと言いシャワ ーに向かう。

嬢もヤンキー座りで豆と周辺を洗ってる。

洋服着て300,000ドン渡すと、もう100,000ドン頂戴とねだって くるが拒否。

だって竿の頭しか入ってないんだから、しかも5秒だけ。 嬢も納得して「次は大きいの入れてね」とほざく。

顔は可愛いからこっちも「じゃ今度ね」と答え、ホテル前で別 れた。

TVのコマーシャルじゃないが「ご利用は計画的に」と「事前の チェックをお忘れなく」を痛感した夜だった。