地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1462回 台湾置屋情報 by taidayo

台湾は、チュウレキに7月に出張に行ってきました

置屋は以前に先輩に連れて行ってもらっていて、町は違いますが雰囲気は覚えており、宿泊をしていた景園ホテルを出てうろうろと路地を覗き込みながら散歩をしていると、一つの路地に結構若く格好もそうゆう関係かと思われる女性が一人路地に入っていきました。

もしやと路地を覗き込むといました、おじさんやおばさんがまるで夕涼みを楽しんでいる様な格好で椅子に座っていました

間違いないと思ったのですが、もう少し確かめようと路地を見ているとまた若い女性が入っていきました。

これだと思いさっそくひとつの店に近寄っていくと座っていたおばさんが立ち上がってきました

シャオチェかと聞いてきたのでそうだと答えると店の扉が開きました

金額を聞いておかないとあとでヤバいと思い尋ねると千、二千と返事がありました

多分女の子の質の違いと思いました。

中に通されるとドワの鍵がかけられ警察がいきなり踏み込まれないようにしているのか客が逃げないようにしているのか解りませんが若干気持ち悪かったです。

待合室に通されると今度は男が千、二千、三千と言ってきました

私はいきなり高い金額を提示すると日本人だとぼったくれないとも限りませんから、ここは一番安い千でお願いしました。

チェンジができるかどうかは解りませんが連れてきた時点で有無を言わさず連れてきた女の子に連れられ二階に上がりました。

二畳ほどの狭い部屋にベットとテレビが置いてありシャワーとトイレが別にありました。

女の子は30代後半かな、さっそく服を脱ぐように言われてベットに寝転びました。

ゴムを装着、ゴムフェラの後ドッキングで終わって、シャワー体を洗ってもらって終わりです

女の子に千を渡してさよならという流れでした。

後日また店に行き今度は二千をチョイス20代後半から30代前半千のおばちゃんよりサービスがイマイチ。

今度は三千、20代前半きれいサービスも良かったです。

場所は路名を覚えていないのですみませんが、二軒あるそごうの女性向けの店舗の向かい側の道を入ってから右の3本目くらいの筋です。

解りにくい報告ですが仕事であっちこっち行くのでまた報告します。