地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1448回 ソウル風俗レポート 其の3 by 北陸の種馬

●3日目リポート

1日目はアガシ

2日目は588

さあ3日目は・・・

朝からカジノへ出掛け、ちょっとだけ儲けたので一旦ホテルに帰ろうと思いヒルトンホテルの前からタクシーに乗車。 時間はまだ昼の3時。 日本語ペラペラの運転手で早速「女はどうか?」と声をかけてきた。

話をしていると、昔新宿で韓国クラブを経営していたらしくなかなかヤリ手のオッサンです。 名前はヨンさん。

「何かイイとこあるの?」

「日本のソープみたいなトコ紹介できますよ」

「場所は?」

「長漢平ですよ」

「いくら?」

「90分で20万ウォン」(高ぇなぁ、と思ったが女を見て気に入らなければ別に遊びは強制しない、と言うので試しに・・・)

「じゃあ見るだけね。気に入らなかったら帰るよ」

「いいですよ、女の子は自信ありますから!」

というわけで車は長漢平の雑居ビルに到着。

細く薄暗い階段を下りるとママさんらしき人が出てきて部屋へ通される。

部屋は赤いランプが怪しく光る薄暗い4畳半(ベッドルーム)+6畳(バスタブとソープマット(ホントに日本のソープと同じタイプ))といった作り。

「ちょっと待っててね。今女の子連れてくるから」

5分ほど経つと、ヨンさんが女の子を2人連れて部屋に。

一人は小柄でちょっと大人しい感じのタイプ。 もう一人は巨乳のお姉さんタイプ。

最初は見るだけで帰るつもりだったが、まぁまぁルックスは悪くなかったので巨乳のお姉さんをチョイス。 ママさんに20万ウォンを渡しプレイスタート。

早速バスタブにお湯を溜めはじめます。 服を全部脱ぐように言われまずはシャワーで綺麗に。

続いて歯磨きを促され、その横でソープマットを軽くお湯でなじませております。 バスタブにお湯が程よく溜まってきたところで「どうぞ」と言われ、お湯に浸かると何やらボタンを押しジェットバスに。

体が温まったところで上がり、全身綺麗にボディソープで洗ってもらいます。 そしてマットにローションをたっぷりとかけたところに呼ばれ、まずはうつ伏せ。

全身リップをくまなく(最近の日本のソープよりいいかも!)、足の指も1本1本丁寧に舐めてくれちゃいます。 カニ挟みやら色々とソープテクを駆使されめっちゃ気持ちいい!!

んで、お尻をちょっと上げさせられ恥ずかしい格好のまんま、チンコを優しく手でニュルニュルされつつアナル舐めを丹念にしてくれます。

そして仰向けにされてまた濃厚ソープテク! もうチンコはギンギンですが、程よいところで終了。

ローションを綺麗に洗い流してもう一度湯船に。

お風呂から上がると綺麗に全身を拭いてもらいお次はベッドへ。 仰向けになったあとは、キスから始まりまた丹念に全身リップです。

フェラもいやらしく玉舐めもしっかりとアナルまで・・・

もう戦闘態勢バッチリなのでゴムを着けてもらい、騎乗位からバック、正常位でフィニッシュ!

またお風呂で綺麗に洗ってもらい、帰りにジュースを貰ってバイバイ。 待合室にはニコニコ顔のヨンさんが。

「どうでした?よかったでしょ?」etc.・・・

帰りはスッキリ・グッタリでホテルまで送って貰いました。

20万ウォンはちょっとボラれた感はありますが、なかなか満足でした。

あんなものが韓国にあるとは、韓国恐るべしです(^^)

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