地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1447回 バンコクで3カ国(タイ・白人・黒人)PARTⅡ 二、三日目 by ロシアン

<7月19日>

タイのホテルお決まりの朝食を食べ、ゆっくりコーヒーを飲んでいるともう11:00である。ここの朝食は必要最低限のメニューしかないが、メロンもあってまぁまぁだった。

今日は昨日行き損ねたエロマッサージに行ってみる。スクンビットSOI24あたりにいっぱいあるのであてもなく彷徨い歩き、適当に店を選んで入ってみた。何も知らなければ、本当にスパ&マッサージのような雰囲気である。

オイルマッサージ2時間を選択すると、かなり可愛い姫が俺の前を横切った。おーっと思ったが客と手をつないで2階に上がっていってしまった。おばちゃんに「姫を選ぶか?」と聞かれたのでもちろん「SURE」と答える。

するとタンクトップに更紗を巻いた姫が20人くらいゾロゾロと現れ、ソファーに座っている俺の前に一列に並んだ。なんだ、さっきの姫はやっぱり特別可愛かったんだな。売れっ娘なんだろう。昨日のお相手は二人ともスリムだったのでムッチリ系のFONを選び、4階の個室へ案内される。

シャワーで全身を洗われ、オイルマサージを受ける。レビトラ飲んでなくて良かった。シャワーブースでビンビンになってたら恥ずかしいだろ?

まじめにオイルマッサージをしてくれ、うつ伏せから仰向けにさせられると素っ裸にフルチンでなんとも微妙な感じだが、やがて手つきや指使いが怪しくなってきてスペシャルのお誘いを受ける頃には半勃起。

この状態でこの申し入れを受けないはずないのだが、どうしようか迷ってるふりをしてじらし、OKすると、玉についたオイルをタオルで拭き取り、じっくりたっぷりと玉舐めから竿を舐めあげてくれ、じらされてやっと咥えてくれた。生で。もうギンギンである。

仰向けのままオイルにまみれた姫の豊満バストに吸いつき、顔中オイルまみれ。元気いっぱいの愚息に帽子をかぶせ騎乗位で挿入。オイルですべる。気持ちいい。合体したままオイルまみれの豊乳を顔に押し付けられる。気持ちいい。最後はバックでやわらかい尻を掴み上げ、激しく突きながら果て、濃厚なSEXを楽しめた。

最後にシャワーを浴びて洗ってもらうのだが、適当に洗われ、オイルがなかなか落ちない。嫁同伴でもないしまぁいいか。

外に出るとすでに薄暗く、夜にはまだ早いため古式按摩を受け時間を潰す。喋りっぱなしのオネーちゃんにあたってしまい、寛げなかったが可愛らしく楽しかったからまぁいいか・・・

日もとっぷりと暮れ、ソイカウボーイで4.5軒はしごする。10人くらいが素っ裸で踊っているのを見ていると、なんで男はこんなに女に夢中になって追いかけてばかりいるのかなぁ?などと思ってしまった。楽しく飲んでホテルに戻る。

日付も変わり、ボスには悪いがダイアナに直接電話する。ヴィッキーは一回1500Bもらうと言っていたが、それはたぶん客から3000B以上もらった時だろう。俺は2000Bしか払ってない。ダイアナはいくら貰うんだろう?だったら直接ダイアナに2000Bあげよう。

ダイアナはすぐにホテルに来ると言っているのでホテルのロビーで待ち合わせた。またもやIDチェックなし。 シャワーを浴びて、普通に一戦を終える。英語があまり上手じゃないダイアナが

「You’re sweet heart.I stay tonight?」

最初なにを言おうとしているのかよく解らなかったが、今夜泊まっていくと言っているようだ。聞き間違え?ロングの金が欲しいのか?あまり擦れているようには見えないが・・・

長い美脚を長い手で抱きかかえ、俗に言う体育座り?でそんな会話をしているが、ダイアナは寝転がっている俺の顔の前にいるのでアソコが丸見えである。

よく話しを聞いてみると、ルームメイトと上手くいってないらしい。

泊まるのならば、今日昼からなにも食べていないので食事に行こうと言うと、ニコッと笑って「OK」。写真を撮ろうとするとメチャクチャ恥ずかしがって顔を隠す。

でも笑っているからまんざら嫌でもないのだろう。でも綺麗な顔をちゃんと撮れなかった。あまりしつこくするのは止めておこう。スクンビットの小洒落たレストランで深夜のデートを楽しんだ。

ダイアナはヴィッキーのように無邪気で明るいタイプではなく、少し緊張していてどこか陰があるタイプだ。その分たまに見せる笑顔がとても美しい。ボスは19歳と言っていたが本人は22歳とさば読んでいた。

会うのが2回目ということもあり、食事したりいろいろ喋ったり冗談も言うようになって昨日よりかなり打ち解けた。でも英語があまり上手ではなく、不自由しない程度しか話せない。

客がつかない時は友達と一緒にノボテルに行ったこともあるが、そこで客を取れたことは一度もないらしい。なんとTOKYOは知っているがJAPANという国を知らなかった。

そんな外人は初めて出会った。

珍しいついでにダイアナはタバコを吸わない。だから一人でジョイントを燻らせ、さらにもう一戦頑張って眠りについたzzz満足zzz熟睡zzz

<7月20日>

 朝目覚めるといつもと違って金髪が目に飛び込んできた。まだボーッとしている。モゾモゾしているとダイアナも起きだした。軽いモーニングキスから成り行きで自然とモーニングセックス。

朝から激しく腰を使いました。そういえばダイアナとは一回も騎乗位でやってないなぁ・・・と終わったあと、ふと思いました。

コーヒーメーカーを指差し、コーヒー飲みたいと言い出したので、ホテルの朝食を食べに行った。10:00ギリギリに滑り込む。ダイアナはコーヒー、オレンジジュース、フルーツのみ。 フルーツにはたっぷりヨーグルトをぶっかけていた。

このホテルは日本人とアラブ人しか泊まっていないようだ。服装や雰囲気からダイアナは売春婦には見えないのだが、日本人のおじさん達は無遠慮にダイアナを見ている。50代?60代?になってあんな風になりたくないと思いました。

「私、泊まったのは初めてよ」

「本当?楽しかったよ。このまま帰る?」

「うん。今晩また電話くれる?」

「ダイアナが俺に会いたいなら電話するよ」

「じゃ電話してね。約束よ」

そんな会話をしていたが、金を払っていなかった。ダイアナを待たせて部屋に戻るが手持ちの現金が2200Bしかない。2000Bでいいのだが、10,000円札を持ってSOI7の両替所まで一緒に行き3,080B渡して別れた。

夜エビータに行ってみた。コンチアが横に付いてくれる。ひな壇には15.6人いた。ストライクど真ん中はいなかったが、2人くらいまぁいいかなって感じのを見つけ、サービスのいい姫を聞くと、一人が目をつけていた姫と一致したので選んでみた「グッドサービス、スケベ」だそうだ。

1400B

サービスは別に特段いいとは感じなかったが、体は張りがあり、胸の形が良かった。騎乗位で腰使いがエロく、まあ満足かな?2回戦させてくれそうだったが、夜またダイアナに会うつもりなのでやめておく。

日がとっぷりと暮れた頃、ナナプラに行ってGOGOを2.3軒はしごして、BAR BEERでまったりしてホテルにもどり、ダイアナに電話するとすぐに来ると言うので、またロビーで待ち合わせした。

ダイアナと会うのは3回目なのでかなり馴染んで、初めて会った時よりも笑顔がかなり増えた。一度もやっていなかった騎乗位に挑戦する。下から見上げても美人である。

あの時の声はあまり出さない。最後はやっぱりバックで激しく突き上げフィニッシュ!!

 ルームメイトとは最悪の関係だそうだが、明日の飛行機も早いのでコーヒーを飲み、2100B渡してタクシーに乗せて見送った。

中止になった8月のベトナム出張が急遽復活した!!バンコク経由にして2晩遊べる。

ダイアナはバンコクのあとシンガポールに行くと言っていたけど、まだいるかな?