地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1446回 バンコクで3カ国(タイ・白人・黒人)PARTⅡ 1日目by ロシアン

<7月18日>

 8月のベトナム出張が中止になってしまった。バンコク経由にすれば2晩楽しめると思い楽しみにしていたのに・・・・・もう行く気になっていたので我慢できずに、連休+有給で4日間、7月に行くことにした。

しかし、7月18日はカオパンサーで禁酒日だけど、事前情報によるとパッポンは解除になったらしい。それならナナもソイカもMPも大丈夫だろうし、ロシアンもいるし、問題ないだろう・・・

タクシーでスクンビットSOI7まで向かう。途中ドライバーと話していると、今日はGOGOもMPも全てクローズだと言っている。半信半疑で聞きながら、そんな話をしていたらなんだか無性にやりたくなってきてしまった。またまた我慢できずに行き先をSOI31のユーログランデに変え、エロマッサージに直行することにした。

ユーロマッサージに入ると日本人が4人も待っていた。なんと1時間待ちだそうだ。そんなの待っていられない。近くのエンジェルマッサージに行こうと思ったが、ここも中に日本人の姿が見えたので、タクシーでペッブリーのMPに向かうことにした。

しかし、リビエラ・エビータ・ビワ・ナンシー・メリー・コージー順番に全て通ってみたが全て休みであった。 諦めておとなしくSOI7のマックブティックスイートにホテルクラブのバウチャーを見せてC/I。すると予約したスマートスイートに俺の名前がないと言っている。

心の中でガッツポーズ!!ジュニアスイートに無償グレードアップだ!!と思い、ニヤニヤしながら「なんだオーバーブッキング?ジュニアスイートでもいいよ。もう金は払ってるからもちろん無償だろ?」

そしたらなんとロイヤルスイートにグレードアップしてくれた。でも今思えばそんなに宿泊客はいなかったように感じるけど・・・・・ラッキーだから良しとしよう。

1人では持て余す部屋で一眠りし、豪雨がやむのを待って夜のスクンビットをソイカまで散歩する。なんとソイカは真っ暗だった。

屋台を楽しみながら、来た道を戻りナナプラザに行くがここも真っ暗。ナナホ前の立ちんぼもパッとしない。とりあえず友達のポン引き君に挨拶しようと、アラブ人街を探すが見当たらない。ボスに電話すればいいか・・・

グレースのあたりには3月よりも黒人が増えている。でも、3月に出会ったみたいな可愛らしい感じのはいない。 ウズベクはグレースの中にチラホラいるポイントがあるのだが、こいつらじゃ「アイム・ッロシアン」とは言えないだろうって感じの、見るからにウズベキスタン人ばっかりであまりそそられない。

仕方がないからメチャクチャノリのいいタンザニアのソニア(23)を1500Bで持ち帰り。 黒人は皆よく喋る。それに英語が普通に喋れるからとても楽である。

コンビニで「コンドーム3個で足りる?」などと冗談を言いながらホテルへ・・・ フロントでIDの提示を求められなかったので「私のことタイ人と間違えてる」と不服そうだ。

シャワーを浴びて一戦。キスが激しい!ベッドの上に立ち上がり仁王立ちになると生で咥えてくれた。ゴムをつけ、そのまま正上位で合体したのだが、夕方からのおあずけと下からの激しい腰の動きであえなく玉砕されてしまった。

ソニアはまだまだ何回もやりたそう?やらせてくれそうだったが、次に備えることにした。一日一人の客も取れない日も結構あるそうだ。

彼女の案内でSOI3のアフリカンストリートで93を300BでGET!200Bでも大丈夫そうだった。でもアフリカンストリートちょっと怖かった・・・  

その後、アラブ人街へ行き、やっとポン引き君と再会でき、ボスに会いに行く。途中、そそる程ムチムチで綺麗な立ちんぼレディボーイをおちょくり、持ち帰っちゃおうかな?と思ってしまいちょっとヤバかった。

ボスと再会する。開口一番に、前回仲良くなったヴィッキーが俺に会いたがっていた。なんで黙って帰ったんだ?ヴィッキーもあれからすぐに帰国した。との報告を受ける。あの時ヴィッキーとは親しくなりすぎて、あえて帰ることを言わなかった。

相性が良かったのか、かなり気があって、何度も会っていたら間違えなく惚れていたと思う。再会できるとは思っていなかったが、そんなこと言われると凄く会いたくなってしまった。

でも、せっかく本当に愛していた日本の彼女に自分から別れを選んだ妻帯者は、もう恋愛なんてしてはいけないと言い聞かせるしかない・・・惚れっぽい自分には擬似恋愛を楽しむなんて器用なことはできそうもない・・・

話がそれてしまったが、ボスは早速に「ロシアンどうだ?」と薦めてきた。訪泰5日目の金髪19歳ダイアナ。お勧めだそうだ。今まで信用して裏切られたことがないのでOKした。

すぐに黒髪の娘がやってきたが、雨宿りにやってきた別の娘だった。常にニコニコしていてロシアンっぽくない感じの娘で、この娘でもいいかなと思ったが特に自分から何も言わなかった。これからラチャダのアパートに帰ると言っていた。この娘はウズベクかな?

道に迷ったらしくボスが近くまで迎えに行き、やっとダイアナがやってきた。かなりいい女でビビッた。身長が俺と同じ175cmくらいあり、トロ~ンとした青い目のなかなかの美人だ。自称ロシアンだが見た感じは東欧っぽかった。俺は国籍はどこでもいいしあまり興味はない。

値段交渉はせず黙ってボスに2000B渡し、大雨の中タクシーでホテルへ・・・フロントではまたもやIDチェック無しでスルー。ロイヤルスイートのソファーで肩に手をやると、びしょ濡れだ。バスタオルで服を拭いてやり、シャワーを勧める。

 バスルームから出てきたダイアナはバスタオルを巻いてベッドに潜り込む。バンコクの白人にしては珍しく羞恥心を持ち合わせているようだ。そのままイチャつこうと思ったが、さっきソニアと一戦交えてそのままだったので俺もシャワーを浴び、洗うところを洗ってベッドに潜り込む。

唇、ほっぺ、首筋に何度もキスしながら、形のいい小ぶりの乳房を揉みピンク色の乳首を集中的に舌を転がす。下半身に指をすべりこませるとうっすら湿っている。ここでダイアナを上に導き、下から乳首を攻撃すると、手で愚息をしごきながら今度は反対にダイアナの舌攻撃が始まり、ゴムをつけフェラの後、正上位で挿入。

トロ~ンとしたブルーアイで見つめられ、綺麗な顔を見ながら突き続けると逝きそうになるので、バックに体勢を変え突き上げる。脚が長いのでいつもより位置が高い。たまらず発射!

 小悪魔のような鋭い目のヴィッキーとは全然違ったタイプだけど美人だ。明日も来るというので、電話番号を聞いてエントランスまで見送る。ちょうどタクシーが来たのでダイアナを乗せ

「See You tomorrow」 と見送ると、後ろに客二人がボーっと立っていた。

あっ この人達が先だったのかな?と思ったが、時すでに遅し・・・ ボーイも何も言わないし・・・あの時の二人組みのお兄さんごめんなさい!!

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