地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1436回 ハノイのピンクマッサージ by MAX

旅行ついでにハノイのピンクマッサージを体験してきたので、投稿します。

せっかくハノイに来たのだから、是非ともベトナムレディーと一戦!と意気込み市街を徘徊してみるもの、個人営業の方にはめぐりあえず。

日本式のお店も、客引きなどしておらず、ちと敷居が高い感じ。

そうこうしている内に店も閉まりだし、街もおやすみモード。

このままではマズイと思い、空港からホテルに向かう途中に見かけたピンクマッサージの店に行ってみることに。

入店してみると、何人かの女性がソファーで横になって待機している。

ポン引きの兄ちゃんに値段を聞くと、「1時間と2時間どちらにするのか?」聞きかえされたので、「1時間」と答えると、「20万ドン」との答えが返ってくる。

日本円にして1500円程度、安い!チップが別でも構わないなと思い、即決。

決まったとたんに、目のパッチリした小柄な子に2階へ案内される。

日本にもいそうな顔、とても可愛い! (最後に「明日も来られるか?」と聞かれたので、おそらく選べるはず。)

2階は病院の大部屋のように、ベッドが並んでいてカーテンで仕切られている。

促されて横になると、申し訳程度のマッサージをされた後に、パンツを下ろす様に促される。

こっちはベッドの上で、向こうは立った状態で生フェラ。

こちらが触っても文句は言わず、股間に指を這わすと、自分でパンツを下ろしてくれた。

フィニッシュした後は、添い寝をしつつ、いちゃついて終了。

再度股間に指を這わせようとしたら、入り口の方を差して「怒られる!」みたいなジェスチャーをしていたので、実際にどこまでやっていいのかは不明。

性格もよく、気に入ったのでチップとして10ドル(17万ドン)渡して下に降りたら、10ドルをヒラヒラさせてもう一枚とのジェスチャー。

最初の10ドルが全てチップだとは思わなかったのか、店のおばちゃんにもう10ドル渡して終了。

結局払ったのは20ドル(34万ドン)で、それでもやたらうれしそうな顔をしていたところを見ると、ヌキまで含めて、20万ドンというのが正解だった様子。

実際にかかった時間は40分ほど、次回は「2時間」の方にトライしてみたいと思います。

ちなみにピンクマッサージですが、旧市街の外縁部に一件ある他には、市街地からの幹線道路沿いに点在しています。

郊外観光から戻ってくる途中に見つかるので、場所をチェックしておくと良いかと思います。

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