地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1422回 世界遺産ルアンパバーン(ラオス)の夜 by ヒーロー

ラオスの世界遺産ルアンパバーンの情報を少しながら報告します。

ルアンパバーンの情報はネットでもほとんど見つからず、自力で突撃するしかなかった... 小さな町なので町中を歩いて周るが怪しいところは全く見つからず。

町全体が世界遺産に指定されているのでさすがに町中には無いと思い(アユタヤもそうだった)、ボラれるのを覚悟でトゥクトゥクを捕まえ情報収集。

すると、やはり郊外にあるらしい。「プーイン(女)1000バーツ」とドライバーは言う。 どう考えてもかなり吹っかけられてるが、取り敢えず見に行く事にし、往復30000Kip(120バーツ)で手を打つ。

場所は”ナーサン ビレッジ(と聞こえた)”。 ナイトマーケットのある通りをNam Pou Fountainの方へ向かって、Phosy Marketを過ぎてすぐ左折。 3-400m先の右側にある。

途中舗装されて無い道に入り、更にかなり暗かったのでちょっとあせった。 ここは大きな広場を囲むように20くらいの民家(バラックに近い)が建っていて、ほとんどの家は土間がバーのようになっていて、いちよう飲むことも出来る。 ラオビールの大瓶が15000Kip(60バーツ)。

最初に連れて行かれた家には女は1人しかおらずパス。(ここはドライバーの知り合いらしい) 次に入った家には3人いて、2人がまあまあかわいかったので取り敢えずビールを2本頼み皆で飲むことに。

みんなでビール2本を飲んだところで交渉開始。 最終的にショート700バーツで手を打つ。(現地人相手の置屋なので相場はもっと安いはず) 若い子2人のうちの一人を選んでゴムをママさんから受け取り部屋の中へ。 と言うより山小屋の中と言ったほうがいいかも。

女の子3人は各自部屋を持っていてそこでするようになっている。 部屋と言っても4畳半くらいのベニヤで囲まれたスペースで、上は空いているので声は筒抜けである。

 ちなみに電気がないのでかなり暗い。 もちろんシャワーも無し。

彼女の名前は“ノイ”。 年を聞いたらなんと●歳、●生らしい。 部屋の中には学校の制服も...

10分くらいタイ語で世間話をし、いざ戦闘開始。 彼女は恥ずかしながらいちよう全部脱いで始めるが、プレーはほとんどマグロ。 

ディープキスはOK。 下はあまり触らしてくれなかった。 若いのでさすがに具合は良く大満足。

最後に10000Kipのチップをあげたらかなり喜んでいた。  2日連続で通ってしまった。 2日目は150000KipでOKだった。

ちなみにもう一人の若い子は●歳らしい。

これは余談だけど、タイのチェンコーン(Chiang Khong) からラオスのフエサイ(Huaixai)に抜け、スローボートでルアンパバーンへ向かうと途中のパックベン(Pakbeng)に1泊することになります。 

かなり小さな町で300mくらいの道路沿いにゲストハウスとレストランがずらっと並んでます。 

一緒のボートに乗っていたカナダ人、イギリス人達は早速マリ○ァナを調達してました。 簡単に手に入るらしい。

ゲストハウスやレストランなどで耳打ちしてくる売人が結構います。

パックベンのゲストハウスは10時になると電気が一斉に消えます。