地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1412回 中米情報 by エヌ

いつも楽しくみなさんの情報を見させてもらってます。

中米のグアテマラ国での駐在も2年以上がたち今年の4月で後任 に引き継ぐ事になったエヌといいます、 5月に帰国となりました。

名古屋に帰ったら古女房相手となっ てしまいます。

この機会に愚かなわたしが現地の情報をみなさまに公開したい とおもいます。

グアテマラ国の情報は多くないので、こられる方は参考にして 下さい。

首都は市内が各地区に分かれています。特に重要なのは第9地 区と呼ばれるところ で、この地区にはナイトクラブと呼ばれるキャバレーとストリ ップがくっついたようなところがあります。

治安はあまり良くないですが、そこは虎穴にいらずんばなんと やら、娘くらいの若い女性と 仲良くなるにはそれくらいは仕方ありません。

わたしは現地人の運転手にいつも連れて行ってもらっています 。タクシーの運転手はスペイン語しかわからない と思った方がよいです。

おすすめは第9地区の5av.の13と14カジェの間にある、看板が 出ていないナイト・クラブですが、 ホテルマリオットからすぐ近くです。

ここは夜になると前の通りに車がたくさん駐車してあって、す ぐにわかります。入るときにボディチェック があります。

持ち帰りはできなくて店の中で致します。スペイ ン語ができるなら直接交渉してホテルまで きてもらうことができるかもしれません。

中は、ムンムンの若い女性(近隣各国からの出稼ぎ女性)が多 く、たまに黒人や東ヨーロッパからの女性 もいました。

他には第二カジェの6av. と7av.の間にあるCATというナイトク ラブ、中に入る前にボディチェックはこの 国では必ずあります。私はもう慣れました。

中には小さなステージがあってストリップショーをしています が、踊りの最後に数秒全部脱ぐだけ、日本 のと比べてはいけませんね。

この踊り子の中から気にいったコ をピックアップ、話は決まれば二階に行って、 イタスのみ。

小部屋にはベッドとシャワーつきのトイレがあってそれなりに 清潔です。姫には二階に上がる前にQ.500(当時) を渡します。  

先日はNatalyという姫と上がりました。手を引かれて二階の小 部屋に入ると薄暗い照明、促されて脱ぐと 姫もすぐに脱いで、そのまま二人でシャワーへ、お互いに洗い っこして、あとはベッドへ

近藤さんを つけてパックリとフェラ、そのまま69の姿勢で薄暗がりの観 察しましたが、暗いものでよく見えませんでしたが、 薄いヘアに湿った割れ目がそそりました。

そのまま、しばらく楽しんだあと合体。わたしは年ですので彼 女に動いてもらって楽しみました。

終わったあとは、しばらくそのままベッドで国際交流です。や っぱりスペイン語ができないとつらい ですね。

彼女はシングルマザーで3歳の子供を養っている、この国の姫 たちの境遇は同じようです。

最後にチップをわたしたらよろこんでくれました。