地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1396回 タイよりフィリピン・中国2 by NONAME

珠海で色白中国人を相手に楽しんだ俺は、次は フィリピンに行くことにした。

しかも、このHPで何回も紹介されている アンヘルスへ向かった。 珠海からまずはマカオに入国(と言っても中国国内だが)しなければ ならないのだが、すごい行列で1時間も出国に掛かった。

マカオへの入国は30分ぐらいだったか? マカオに入ると、すぐに両替所がある。 一万円を両替しようとすると、マカオの通貨か、ホンコンドルか? と聞かれるのでホンコンドルと指定する。 マカオではホンコンドルも通用するのである。

タクシーでおよそ10分ほどでマカオ国際空港へ到着。 料金は60ホンコンドル(約1000円)だ。 ネットで予約しておいたシンガポール系の航空会社タイガーエアの カウンターでチェックインをする。

当然日本語はまったく通じないので 日本人には敷居が高いかもしれないが、英語に戸惑っている俺を 日本語の解るフィリピン人が助けてくれた。うーん、フィリピン人は 優しくていいとつくづく思うのであった。

ちなみに、ネットで予約するのも英語版のHPだが、辞書を片手に 簡単に予約の手続きはできるので是非チャレンジしてほしい。 予約の確認表のようなものをプリントアウトしてそれを持参すれば 英語がわからなくても問題は無い。

飛行機は小型で、ドリンク・食事のサービスは有料だ。 たかだkた90分程度なので、必要はないだろう。 そして、この飛行機の行き先はフィリピンと言っても マニラではなく、なんとアンヘルスへタクシーで10分の クラーク空港なのである。

空港に到着すると、飛行機の下を歩いてロビーへ向かう。 飛行機は自分が乗ってきた1機だけである。 こんな、田舎の空港に降り立ったのははじめてなので、 感動してしまった。

イミグレも難なく通過すると向かえに来ているフィリピン人の前を 通る。そしてタクシーが5台ほど待機していた。 ネットで予約していたセントラルパークホテルと告げると 300ペソと言われる。

正直他に選択肢がないので、 言い値で向かうことにする。たかだか750円だが、 物価に比べてかなり割高だ。

10分で繁華街のど真ん中に在るホテルに到着。 このホテルもネットで予約した。(辞書を片手に簡単に できる)

一泊3000円ほどだ。部屋も綺麗でお勧めできるレベルだろう。 夜の8時に到着し、シャワーを浴びて早速出陣した。 5件ほどまわり、さすがに疲れたのでそこそこの子をバーファインし ホテルに帰る。

ショートタイムでもいいか?とあらかじめ 女の子から言われていたので、了承の上で連れて帰った。 あまり、良いサービスとも言えなかったが、悪くも無く普通に終了。

バーファインの際に支払った1350ペソ(約3500円)以外に お金は不要だ。ショートタイムだったのと、それほどサービスも 良くなかったので、タクシー代も渡さなかったが何も言われず 帰っていった。

翌日は、過去にバーファインした子のところへ。 バーファインしてから、アンへルスのダウンタウンへバイクタクシーで 向かう。

マーケット(地元民用)で、彼女に服をプレゼントする。 とても喜んでいた。3着ほど買っておよそ2000円なり。 フィリピン人は皆ジーンズをはいているのであまり 私服がセクシーではないのだ。

俺は、彼女が欲しがる服を2つ買い、自分好みの服を1つ買った。 その服を着せてとりあえずテレビを見ながら買った服(ワンピースだ)を めくったりして楽しんでみた。

やはり、スカートをめくったり、しゃがませてパンツの見えるような格好を させてみたりするのは楽しいものだ。(変態か?) 勝手に興奮し、そのままHをスタートし、満足するにいたった。

こんな遊びをしても、懐は痛まないのでフィリピン・アンヘルスは やっぱり良い。でも、色白の子はほとんどいないけど・・・・。

色白が恋しくなるころには、同じルートで帰り、中国・珠海で チャイニーズをゲットするつもりだし不満は全く無い。

マカオと中国の国境超えだけが、余計な手間といえば そうなのだが、安くてバリエーションの豊富な遊び方だと思うので 皆さんも是非やってみてほしい。

英語ができなくてもタイガーエアのチケットや、ホテルの予約も 簡単にできるのでご安心を。 バンコクへの往復と中国・広州経由でフィリピン・アンヘルスへ行くのと 同じくらいの飛行機代だろう。

遊びに掛かる費用は、バンコクよりもかなり安いはずだ。 最後に、フィリピンを出国する際に、俺が日本人だとわかると こんにちは・ありがとう等の知っている日本語を話しかけてくる 空港職員が数人いた。

日本人にはかなり親切な田舎の空港だ。 ちなみに、荷物検査で中国元・フィリピンペソ・アメリカドル・日本円の 入った封筒を見つけられてしまい、なんのサービスもしていないのに チップ・チップの大合唱に見舞われてしまった。

これが日本人に対して優しい理由か?と疑う必要もないのだが、 俺はにっこり微笑んで1ドルづつ荷物の検査をしている係員に渡した。 ちょっと不満そうだったが、ピン札を手にすると満面の笑顔に・・・・。 ありがとうの連呼で見送られてしまった。

フィリピン人は賄賂?のねだり方も憎めないな、と思い、前に カンボジア国境で賄賂をたかられた際の役人とはえらい印象の違いだ。 別にチップを渡す必要なんてまったくないので、荷物検査のときに 札束を見つけられないようにしておけば問題はない。

俺は、なぜかピン札を両替時に受け取ってしまうとなんとなく使えずに ため込んでしまうのが災いして、結構な厚さになってしまったのだ。 と言っても、総額で10万円程度の札束だが・・・・。

中国でも日本人だからと言って不利なことも無かった。

かえって、歓迎されていると思うぐらいだ。

また、行かないは何も無いので半年以内に行くと思う。では。

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