地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1376回 モントリオールでフレンチ女性と最高のディナーデート!  by アリゾナの休火山

砂漠の中に出来た町、アリゾナ州はスコッディールというところに駐在しています。

実は、この間までこのサイトを全く知らず、アメリカの駐在も3年になるのに、時々出張の時など、 単にストリップ遊び程度をするくらいでした。

「なんて、アメリカはつまらないところなんだろう!」

こんなアメリカですが、女性と楽しむ方法がないわけではありません。その方法は、

1.ストリップクラブに出かけて、テーブルダンスなどで会話の弾む女性を見つけ、部屋に交渉して呼ぶ (女性次第ですし、ヒモ付きなどの恐れもあり、気をつけなければいけませんが・・)

2.ホテルなどのバーで、素人女性で一人旅など夜を持て余しているケースを狙う (私もかつて2回ほど経験しましたが、出張するたびに期待して出会いの場を作りますが、空振りでモンモ ンとする夜の方が多いです。

また、ラスベガスでは、カジノの中にあるバーのあたりには、多くのプロ女 性がいます。こちらはモンモンとはしませんが、うっかりすると刑務所でモンモンとする危険もゼロではあり ません。)

3.シングルの男女があつまるバーやクラブに潜入する。(すみません、経験なしですが、出会いを求めたシン グルが集まる場所が、全米何処にでもあるようです。)

4.LAやNYCなどの都会にあるマッサージパーラーに行く。(大抵、韓国系?) などです。(一部想像ですみません)

しかし、NYで駐在する某商社マンから、「モントリオールはホテルに来るエスコートが面白い」という情報を得ていました。

あまりカナダにはビジネスでは行かないのですが、そこに、昨年末に偶然仕事でモントリオールに出かける所用が発生しました。

彼は、少し前に日本に帰っているので、わざわざ教えてもらうのも、、と思い検索サイトでいろいろと調べていたときに、このサイトに出会ったのです。

地球の遊び方<北米編>の中にある数少ない先人達のモントリオールの体験談や、検索サイトからたどり着いた、エスコートの総合サイトは、以下のところです。

http://www.highwayhome.com/travel/tourismbycity/montreal/montreal_escort_services.html

正直、このサイトを見てからは、私の中では砂漠の中のオアシスに出会ったみたいに、カナダへの出張の意味合いが変わってしまいました。

そこからは、モントリオールのエスコートのウエブを総なめし、いくつかのサイトで「金髪のフレンチ・カナディアン」の女性に限定してアポ取りのメールを送りました。

なぜなら、モントリオールのあるキューベック州は、公用語がフランス語で、フランス移民がメジャーなことで有名な場所です。アリゾナからは、中々フランスに行くチャンスはありません。しかし今回は、「第二のパリ」と呼ばれているモントリオールに行く貴重なチャンスなので、やはり第一優先は、フランスの血筋を引く美人に焦点を当てた次第です。

その中の一つのエスコートクラブからレスポンスよく紹介されたのが、「J」という24歳のカナディアン・フレンチレディーでした。(彼女との固い約束があって、名前や写真は出せないのですが)

写真とともに送られてきたプロフィールや推薦する文面では、「ゴージャスなデートを楽しめ、大学を出ている賢さを持っているので、きっと貴方との会話を楽しませます。そしてきっと周囲の男どもが振り向くくらいの美形です」という感じです。

そのプロフィールと写真(顔無し)を見て、思わず休眠火山がもっこりとしました。

滅多に行かないモントリオール、、それもフレンチ系、、ということで、当方は悔いの残らない思い出を作ろうと、ディナーデートコースでのコストを問い合わせました。

帰ってきた返事は、「4時間で700ドル(カナダドルでも、米ドルでも同じ)」というもの。

少々高いですが、すでに写真を見るだけで興奮してくる心を抑えられず、恋人気分でのデートに期待を膨らませて、オファーを受けることにしました。

そして、準備のために「彼女は、どんな食事が好みか聞いておいて欲しい」とメールすると、返事には何とジャパニーズやスシ、、と書いてあるではありませんか!

さっそく日本を紹介する本などをお土産にモントリオールに出かけ、仕事を適当に済ましたあとで、最終日にホテルで約束の時間が来るのが「今か、今か」という感じで待っていました。

すると、ノックがして、期待と想像、そして休眠火山がはち切れんばかりに膨らんでいるのにピッタリとマッチする金髪の女性が、ドアの外にちょこんと立っているのが確認できました。

「ハーイッ」という感じで、英語での挨拶で出迎え、部屋に迎え入れました。

用意していたワインを勧めると、「OK!」っていう感じで一緒にソファーでワインを楽しみながら、まずは会話を始めました。

話は最初から弾みました。聞けば、彼女はお父さんがフランス人、お母さんがスエーデン人のハーフで、仏・英・スエーデン語(若干)の3ヶ国語が話せるそうです。それじゃ、今夜は日本語を教えるから、フレンチを教えてね、、って感じのノリです。

もちろん、話だけで時間を掛けすぎてももったいないし、かと言って、行き成り出かけるのも芸がないと思ったので、暫くして、軽いキッスやタッチをしながら、今後の展開を考えながら、まずは恋人同士の雰囲気を出すようにして行きました。

当方のストーリーでは、「良い雰囲気でスタートした後で、次にはまずはスシバーでのディナー、そしてメインディッシュを部屋で、、、」でした。

しかし、話が良い雰囲気で進み、恐る恐るCカップ以上はありそうなバストにタッチしたりしていると、「最初にマッサージを楽しんだら!」という感じで、キュートで甘い誘いをしてくるではありませんか!(セッ〇スとかいう言葉は言わないのがルールなのでしょうか)

もう、当方の頭の中で、スシは完全に後回しになりましたが、ムードを壊さずにお互いの服を脱がせあうストーリーに展開したのです。

香水はつけていない様ですが、ほのかにオリジナルな体臭が心地よく香ります。(実は、今でもこの香りを思い出すと愚息が活火山であることを思い出します!)

そして、黒いブラジャーと黒のパンティーが白いボディーに映えている姿を視覚で楽しんだあとで、さらにお互い下着を取り合い、全裸になると、小生のいたるところに濃厚なキッスの嵐が続きます。そして、小生の要望を小賢く察し、乳首を入念にキスしてくれます。

(こんなに濃厚なサービスを外人がするのだろうか?と思いながら、金髪の髪を乱しながら、当方のビーチクをムサボルように愛撫してくれる横顔を上から眺めているのは、ゾクゾクするほど感激するものでした。)

そして、さらに噴火寸前の息子が彼女の白い手で責めたてられ、序々に彼女のキスが、下半身に向かい、ついに、すでに溶岩が垂れ始めていると思われる火山を含み始めます。(残念ながら、ゴムFRENCHっていうヤツですが・・・)

そして、当方も入念に全身をキスしてお返しをして上げます。

その後、あえなく騎乗位でフィニッシュ。 彼女がイッっていないのは残念ですが、「どう、アペタイザー(前菜)の味は美味しかった?」と聞いてくるのは、知的なセンスが見えて、とてもカワイかったです。

当方もサスガにちょっとあっさりだったな、と思いながら、その後、二人でタクシーで出かけ、スシバーでのメインディッシュを楽しみに出かけました。 元々日本好きの彼女とは、最高に会話も盛り上がった食事でした。

そして、ディナーが終わったところで、ちょうど1時間ばかり時間が残っていました。 そこで、内心では「もう一回できるか、話で終わるのか?」と思いながら、タクシーに乗り込みました。

いくつかの報告では、時間に関係なく延長したケースと、時間内でも1回で終わるケースとあったように記憶していました。そんな葛藤の中で、やはりオトコですから、「最悪あと1時間延長して150ドル払えば、1ラウンドくらい大丈夫だろうし、ヤリたい!」と心に決めながらタクシーの中での会話をしておりました。

しかし、二人で一緒に部屋に帰たら、なんと「さあ、今度はデザートを楽しまない?」という感じで、再び誘ってくるではありませんか。 このデザート付きにはビックルしながらも、ゴックンといただくしかありません。

当然、第二回の噴火を、こんどはもっといろいろな体位で楽しみ、濃厚な「デザート」を満喫しました。

長々となってしまいましたが、金髪の超美人フレンチ・カナディアン・レディーと、最高に充実したモントリオールでのディナー(前菜・デザート付き)のデートを楽しませてもらいました。 時間は全部でちょうど4時間、コストは前金で本人に渡した金額だけです。(あと、日本文化の紹介された英語の本代が約20ドル、そして80ドルのスシバー代です。)

いくつかのカナダに関するレポートに感謝しつつ、皆さんにも参考になればと思っています。

そして、彼女とは、今でもメールでやり取りを楽しんでいます!

参考までにもう少しモントリオールのエスコートの情報を書きますと、、、

彼女のレートは、200ドル/時間です。 4時間の拘束では、800ドルですが、100ドルおまけだったようです。 そして、延長も可能ですが、そのときには、150ドルと、電話の受付の兄ちゃんから言われていました。(フレンチなどの食事では4時間では少々忙しいかもしれません)

英語は、やはり話せたほうが盛り上がります。 モントリオールは、フランス語が公用語なので、最初に英語が話せる女性という条件を伝えないと、フランス語だけの女性が来ることになる場合がある様です。

しかし、移民の国でもあるので、結構色んな国の女性が居ます。 サイトでも確認できますし、実際に私がストリップに行って見た感触では、ロシア系も多いように思います。ただ、街行く人を見ている限り、やはり美形の 率は圧倒的に高いです。 しかも、アメリカと違ってスリムな女性が多いです。

当方は、最初にメールでのやり取りと、その後モントリオール入りしてから、電話で受付の兄ちゃんとホテルの部屋番号や、細かい点を打ち合わせました。(そんな感じで彼とも友達みたいになりましたが・・・)

メールは、実は何箇所もの異なったエージェンシーに送りましたが、結局レスがあったのは、2箇所だけでした。 中には、女性のアドレスがダイレクトに書いてあるサイトもありますが、返事が来なかったり、メールが不達通知になってしまうケースが多かったです。

なお、当方の推薦は、あまり当日の遅い時間に呼ぶよりも、前もってどんな女性がよいかなどを打ち合わせると、他の仕事を持っていたり、学生だったりする娘のスケジュールを確保してくれるように思いました。実際に私の相手は、大学の講座と他の仕事の両方を持っており、この仕事はそんなに頻繁にはしていないのと、夜遅くの仕事は避けている、ということでした。

ディナーデートは少々コストがかかります。しかし、当方は、今回時間と予算を確保し、エッチ +アルファを楽しみたいとおもって、プランを練ったのですが、相手にも恵まれて・・・なので、少々事前からのエージェンシーへの接触が必須だったのですが・・・充実したエスコート遊びになりました。

でも、12月のモントリオールは、半端じゃなく寒く(マイナス20度はザラ)、

そういう意味でもアリゾナとは天地の差です。 (外は極寒でも、部屋の中はベリーHot! 一方アリゾナは、外はHotでも、中は、、、遊びがなく、お寒い状況です、、トホホッ・・)

以上です。

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