地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1368回 キルギス・ウズベキスタンでの色事  by タイムトラベラーH

はじめまして。タイムトラベラーHと申します。

私は2007年夏に中央アジアの旅に出掛けてきましたが、ウズベキスタンとキルギスでそれぞれ色事がありましたので今後訪問される方のために報告させて頂きます。

キルギス・ビシュケクビシュケクの勝利広場近くのサーカス周辺での夜の立ちんぼは他の方のリポートにもありますが

真昼間にも勝利広場付近にはその手のご職業のお方がいるようです。

サーカス近くの売店の並びにはは素敵な金髪女性も立っておりましたが、お仕事なのか誰かを待っているのかもわからず、また私がロシア語も話せないためにコンタクトを取れませんでした。

しかし、公園内にははっきりとその筋のお方とわかる女性もおりました。

お値段はショートで10ドル(US)で、近くの安アパートの一室が連れ込み部屋となっておりました。

お世辞にも綺麗な女性ではありませんでしたが、割と性格の良い人で値段から考えて良い思い出ができました。

また、この勝利公園を見晴らす位置に立つ中級ホテルにも部屋に夜のお誘いの電話がかかってきます。

お願いをすると2人の女性が来てくれましたが、英語が少し話せる女性にお願いをしました。

ショート50ドル(US)で、こちらも性格は文句しの女性です。

顔は東洋系の顔でしたが、金髪に染めておりました。

ウズベキスタン・サマルカンド首都タシケントでは夜の狩猟には出掛けなかったので、何事も起こらずに平和な夜を過ごしましたが、サマルカンドではグム百貨店近くのホテルに宿泊した時にフロア担当の女性にマッサージ&良い事してもらって1時間ほどで30ドル(US)でした。

翌朝にはまたお誘いを受けて断ったら10ドル(US)でお願いと言われて生でしちゃいました。

28歳で少し肉付きの良くなり始めたロシア系の女性で、旦那さんと子供はロシアに住んでいるとのことでした。

その晩は急な予定変更となり一度チェックアウトした同じホテルに舞い戻ったのですが、フロアが昨夜とは変わってしまい、その夜は何事も起こりませんでした。

中央アジアの旅の途中では絶世の美女も目にしましたが、夜のお相手をして頂いたのは平均的な方々でした。

でも、悪い気分にさせられることもなく、金額も比較的安いですから中央アジアは良い思い出が残りました。