地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1339回 ハノイの風俗体験記 近況報告 by サトちゃん

9月中旬にハノイへ行ってきました。

あまり下調べをする時間もなかったので、かなり高額になってしまいましたが、手っ取り早く、かつ比較的安全に楽しめたので、ご報告致します。

 フォーチュナホテルという多分中華系のホテルの地下に、日本で言うとキャバレー?みたいなのがあり、横に女の子を侍らせて、ライブバンドを聞きながら、飲食ができます。

女の子にもよりますが、キスをしたり、乳を揉んだりができます。1時間半くらいいて、会計をすると37USドル(レディースドリンクと侍らし代込み)とか言われて、少し引きましたが、まぁ、こんなものでしょうかね。

 女の子の質と量は、曜日にもより、金土は4~50人くらいいて、選ぶの困るほどですが、平日だと10人くらいしかおらず、あまり選べませんでした。

ただ、個人的には、タイやフィリピンと比べ、日本人の好みからすると高レベルの女の子が多い印象でした。

どうも、ホーチミンなど南部から出稼ぎに来ている女の子が多いようです。片言の日本語をしゃべる女の子もいるようですが、概してやや年増(20

代後半)っぽい印象でした。 英語も、女の子によりますが、基本的な会話以外はちょっと難しそうです。

 当該お店は12時で閉店となり、女の子がOKすれば自分のホテルへお持ち帰りか、フォーチュナホテル(部屋代3時間65ドル)か近くのホテル(同30ドル)にショートタイムで連れ出すことができます。

連れ出し(本番込み)代は協定価格らしく、交渉しても60ドルから負けませんでした。ただ、日本人料金といった姿勢ではないようです。

 私の時は週末でフォーチュナホテルに空きがなく、通りの向かい側にある三つ星クラスのホテルへ連れ出しました。

いったん店を出て、三つ星ホテルのロビーで待ち合わせをして、部屋へ行きました。

別の日には、フォーチュナホテルのロビーで待ち合わせて、タクシーに乗って向かいのホテルへ行くというパターンもありました。 どうも公安除けのようです。

 いずれにせよ、一回あたり総計130ドルくらい払った計算になり、ベトナム如きでなんでこんなに払わなければいけないのか?とちょっと疑問がなくもないですが、1回は菊川玲そっくりさん(しかも若い)に当たるなど、質的には大変満足したので、まいっか~とナットクしています。

 次回は、もう少しエコノミーな路線を追求したいと思います。

 おしまい。