地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1325回 ホノルル マッサージ見聞記 by はxもと

アロハ。ワイメアに在住のはxもとです。 いつも皆さんの体験記を愛読しています。

他地域に出張の際には、時として参考にさせて頂いておりますので、私も少しでも皆様のお役に立てればとの思いで、2007年8月に Hawaii ホノルルに行ったときのことをレポートします。

ホノルルに行くと必ずVIPまたはパインツリー、あるいはヤング・マッサージという、いずれもケアモク沿いにあるマーサージ店にいきますが、自分は特にアジア系特に熟女系が好きなので、最近はヤング・マッサージがお気に入りです。

場所は、ケアモクストリート。現在改装中のマクドナルドの斜め向かい角地の建物の裏から階段をのぼり2階に入り口があります。このあたりは、韓国系のお店が多いので、多分ママさんもコリアンでしょう。

ただし、女の子は、多分2、3人。選択する余地はないので、あまり一般にはおすすめできません。勿論、日本語も全く 通じません。

女の子の数でいったら、パイン・ツリーが多いですね。お店の名前が変わったかもしれないけど、店の場所は、ケアモク某日本の有名ラーメン店の、斜め裏、奥行きのある車庫に入り口があります。目印は、大きく電話番号の看板があるので、行けば分かると思います。

さてさて、マニアおすすめのヤング・マッサージですが、2階の入り口に近づくと、ピンポーン、ピンポーンと来客を告げる自動チャイムが鳴り、ママが店のドアを開けて、ご入場となります。

基本料金は、いつも50ドル。入り口で、靴を脱いで、部屋に案内され、ママに50ドルを支払います。それからマッサージ嬢とのご対面です。シャワーも完備されているようで、マッサージ嬢に「シャワーは?」と聞かれるのですが、いつもホテルで身ぎれいにしてから行きますので、実際にシャワー室に入ったことはありませ ん。時間も節約できますしね。

それから、服を全部脱いでタオルを巻いて、ベッドに横たわるよう促され、マッサージがはじまります。で、しばらくすると、ちんぽを刺激しはじめて、小声でフル・サービスの有無を聞いてきます。ここで、はじめて料金の交渉となります。

時には、ちんぽをさすりながら、全くことばを発することなく、このまま「やりたい? 」「どうなの?」「何をして欲しいの?」と目は口ほどにものを言わんがばかりに、アイ・コンタクトを図ってくるときもあります。そんな時は、同じように言葉なしで、うなづくだけでよいでしょう。

基本的に、マッサージのサービスは、入場料(入浴料)の50ドル以外は、女の子へのサービス料金もしくはチップになりますので、すべては要交渉となるのが普通です。

本番の目安は、150ドル。フェラ(ブロー・ジョブ)が、50ドルから100ドル。手こき(ハンド・ジョブ)が40ドルから80ドルが、相場じゃないでしょうか。

本番の総額は、ホノルルだと200ドル前後(150ドル+50ドル)が相場でしょう。 交渉が、めんどうであれば、はじめに手持ちのお金を女の子に渡すのも一案です。女の子は、その額に見合うサービスをしてくれます。

基本的に150ドルの本番はすべて受身です。おっぱいタッチは、OKですが、おまxこのタッチは、NG。なめるのもダメですね。フェラは必ずしてくれますが、自分からせめたい人には、この手のサービスは不満かもしれません。

すごく脱線しましたが、この前の入店のつづきです。入店してご対面した女の子が、 40歳前後と思われるセクシー嬢のコリアン。みただけで、息子は興奮しました。

カリフォルニアからホノルルに引っ越して、まだ2週間とのことで、名前はアxxといいました。(ごめんなさい、気にいりましたので名前はいえません)

シャワーを聞かれ、浴びたことを告げたところまでは、同じだったのですが、シャワーを浴びたと言うや否やアxxは、「ちょっと待って」と言い残し、部屋を一旦でて、しばらくしたら、なんと全裸で部屋に戻ってきたのです。いつもは、お決まりのタオル一枚で、最初はマッサージを予期していたのですが、、、、、。

さらに 驚いたことに、料金のことを一言もこちらに聞くことなく、そのまま全裸で抱きついてきたのです。 それから、経験豊かと思われるフェラの攻撃がはじまり、息子は我慢できないとばかりに超勃起。この間約10分、一言の会話もありません。

「上がいい?下がいい?」とようやく聞かれましたので、このまま楽に寝そべって、その上に女の子がのっての合体とあいなりました。

すごく気持ちよかった~。多分、1分も持たずに発射しちゃいました(苦笑)。

その後、何事もなかったかのように、通常のマーサージが約15分。久しぶりに大満足のマッサージでした。

多少、世間話をしましたが、お金の要求はなし。これで、自分が10ドルしかもってなかったとしたら、どうなるんだろう、とこっちが逆に心配しちゃいました。

まさか、ママが過去数度ここにきた自分の顔を覚えていたとは思えないけど、マッサージ利用の常連というのが、どこかバレていたのかもしれません。真相は今も謎で す。

服を着終わった最後の最後にようやくにして、アxxが満面の笑みを浮かべて「さあいくらくれるの?」とアイコンタクトしてきましたので、チップを含めて160ドルを「お礼」に差し上げました。

すると、「今度来るときは、他人じゃないからもっと楽しもうね」と意味深な言葉を。「はじめてだと、私もあなたも緊張するで しょ。だから早かったんじゃないの」とフォロー?もあり、 「近いうちにまたきてね」とアxxと別れました。

あれから、もう2ヶ月近くも経過しましたが、近々ホノルルに仕事で行きますので、アxxに再会したいと思います。

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