地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1321回 フランクフルトでFKK体験@OASE by ボキマスター

皆様こんにちは! 地球で遊んでますか? ボッキしてますか~~っ!?

いつも諸兄のレポートを読ませて頂くだけでお世話になりっぱなしでございましたが、初めて投稿させて頂きます。 2007年10月にフランクフルトのOASEに行ってきました。ドイツはハンブルクの有名風俗街を体験した事がありますが最悪でした。FKKは初めてです。ではレポート開始~。

<行き方>

フランクフルトからOASEまでは約20Kmありますので、タクシーだと結構お金かかりそうです。ここはやはり節約して電車でGO。フランクフルト中央駅からS5にのって終点のFriedrichsdorfまで。約30分ごとに運行しております。25分程度で到着します。

電車にのっていると、どんどん景色が田舎っぽくなってゆきます。ほんとうにFKKあるんかい?と不安に駆られる諸兄もおられますでしょうが、ご安心を。あるんです!(川平慈英風)

Friedrichsdorfについたらタクシーに乗りましょう。「FKK-OASE」と言えば、200%通じます。周囲には何にもない駅ですが、なぜかタクシーは常時2~3台とまっています。タクシーにのってなにもない平原を抜け、小さな集落を抜け、本当にあるんかい・・・?という疑問がさらに高まってきた頃・・・草原の真ん中に唐突にギリシャ風の石造が立ち並ぶOASEに到着! タクシー代は行きも帰りも8ユーロちょっとでした。(最近のレート 1ユーロ=約165円)

<体験記>

入り口から入って、初めてと言うと、おばさんがシステムを説明してくれます。

入場料   60ユーロ一発30分  50ユーロアナル   50ユーロ追加 ぶっかけ  50ユーロ追加

ちなみにボキはドイツN語NGですので、英語で説明してもらいました。対応も丁寧で印象よし。突撃ー。

中に入ると、うわっっ!女だらけ!みんな見事にすっぽんすっぽんぽんで歩いてます。ざっと30人くらいはいたでしょうか。はやる心を抑え、まずはロッカールームで服を脱いで腰バスタオル1枚の「FKKのスタイル」に変身します。軽くシャワーなどをかぶっても良いでしょう。

行ったのは8時前という比較的早い時間帯だったため、まだ男が殆どおらず、フロアの中は女ばかりです。取りあえずフロアの中を探索しながら女の見定め。

ざっと見たところ、マジ?というくらいキレイな「モデルクラス」が2~3人。非常に小柄で素人っぽいかわいい女の子(ドイツ人っぽい顔立ち)が一人いました。その他大勢は、キレイな顔立ちの人は結構いたものの、あまりタイプの人はいませんでした。(でかすぎ、ケツでかすぎ、顔濃すぎ、ちょっと老けてる、等々。)とは言えど諸兄の好みも有りますゆえ、あくまで個人的な感想ですのであしからず。

とりあえず場になじむため飲み物(タダ)を飲んだり食べ物(タダ)を食べたりしていると、女の子が営業をかけてきます。どの娘も英語OKでした。話をしてみると、殆どがルーマニア出身。顔立ちは結構可愛い子がいるんですが、正直好みではないので、少し話しをしてやんわり断ります。(「あとでね」とか「いまからちょっとサウナにいくから」とか)

ちなみに女の子と会話をする際、軽く腰に手を回すなどは良いと思いますが、キスやいちゃいちゃをしてから断ると、トラブルになる事もあるようです。(ある女の子がそう言っていました)やる気が無いなら、早めにやんわりと断りましょう。

とりあえず腹ごなしをしたので、サウナに。サウナはハーブの香りがして気持ちよかったです。しばらく汗をかいて、今度は庭にあるプールに飛び込み!気持ちいい~~~! 庭の周りは森のようになっていて、ドイツの大自然の中フルチンでプールに入ると「俺って生きてるぜ~!おっしゃー!」という充実感があります。これを体験するだけでも、FKKに来る意味があると思いました。

しばらくサウナとプールを堪能したので、ようやく一発やるかという気になってきました。ちなみにプールサイドや庭にもベッドが用意してあり、夏なんかは戸外やっちゃうことも可能なようです。

フロアにもどってみると、先ほどいいなと思った女の子がだれも見つかりません。それに夜も更けてきたため、随分お客も増えてきました。フロアを歩いてみても、これぞという女の子が見つかりません。

しょうがないので、コーラを飲みながらテレビでサッカーを見ていると、さっき営業かけてきたルーマニアの女の子が再度売り込みに。まあ、かわいく無い事も無いし、断るのも面倒くさくなってきたし、とりあえず一発。個室に移動。 ルーちゃんが「私ひとりでいいの?」というので「2人一緒でもええの?」と聞くと、何人でもOKとのことでした。2人一緒にやる人は結構いるらしいです。なかなか3人はないようですが。

大きな部屋にベッドがありまして、バスタオルをひいてから、キス&ちんちんもみもみ。愚息が大きくなって来た所で生尺です。ボキは生尺を自粛しておりますので、ここでゴムを付けてもらいました。諸兄はもちろんご自分のリスクで好きなようにお楽しみになってください。生尺する前になにかのジェルのようなものを口に含んでおりましたので、なんらかの殺菌作用のあるものかも知れません。

そのあとは、何度か体位を変えてフィニッシュ。50ユーロでした。アナルとかやるの?と聞いてみたところ、あまりやらないがある常連客とだけは定期的にやっているとの事。アナルは女の子によりけりで、やれる女の子とやれない女の子がいるとの事でした。

一発出してしまうと、次の射撃に時間がかかるのが哀しき30代。とりあえずシャワーをかぶり、今度は映画室へ。 映画室は暗い部屋にソファーが10台くらい並べてあり、プロジェクターで大きくAVが映されてます。前のソファでは、そうとうディープにいちゃいちゃしてるカップルがいます。

しばらく水をのみながら、ソファーに座ってAVを見ていると、次々と女の子が営業してきます。「悪いけど、さっき一発やっちゃったから、ちんちん立たないよ、ごめんね、次またやろうね」と断ります。

しばらくすると、前のカップルがいちゃいちゃモードから本番に突入してました。マジでやってます。うーん、なるほど。別に個室に行かなくてもOKなんだな、と妙に感心。よく考えると、他人がやっているのを目の前で見るのははじめての体験です。ちょっと興奮すると同時に、なんだか妙な開放感を味わいました。FKKって自由だな~。フリーダムだな~。

さて、もう終電近いし、断るのもうざくなってきたので帰ろうか・・というところでかわいい女の子が営業かけてきました。小さくて若くて、顔立ちも好みです。話をするとルーマニアの人との事。帰る前にもう一発するか~とも思いましたが、やはりそこまでやる気が盛り上がらず、軽くおっぱいをもみもみして帰路につきました。

帰ってから、ちょっと後悔してます。やっぱやっとけばよかったかな~。つーか、最初にあの子とやればよかった・・・

入場料+一発で110ユーロです。メシ食って、サウナに入って、一発した事を考えるとコストパフォーマンスはなかなか良いといえるのではないでしょうか。このユーロ高の昨今、ありがたい事でございまする。しかしタクシー代と電車代がかかるので、フランク市内滞在であればWorld行った方が安いかもです。(Worldは行った事ないですが) ヨーロッパ文化の奥深さを肌で感じれるFKK。普段マジメなドイツ人の性態がみれるのも一興。諸兄も是非一度体験して見て下さい

<まとめ>

1.良い女をみつけたら躊躇するな!すぐに話しかけて捕獲しろ!

2.FKKの醍醐味は女だけではない。大自然の中での裸の開放感を感じろ!

3.一人で行くのもよいが、数人で言っても楽しいはず!

4.女の子の営業攻撃に負けるな!さらりとかわす術を身につけよ!

5.白人女2人同時生フェラが夢の君、今すぐにOASEに行け!

<補足>

★Friedrichsdorf駅前は何もありません。現金はフランクフルトで調達しておきましょう。 ★ソフトドリンクはタダですが、アルコールはお金必要です。高いです。(ビール10ユーロ!)おそらく、アルコールが入って興奮しすぎる人を防ぐねらいがあるのでしょう。

★Friedrichsdorfからフランク市内までの電車の終電は23:09でした(平日)。事前に確認しておきましょう。住所など詳しい情報はOASEのホームページでチェック  

http://www.fkk-oase.de/