地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1307回 「マニラ夜遊び、新境地を求めて」(後編) by アジア大好き

 再びブルゴスへ。

<JOOLS>に入り、日本語ができる女の子と話してたら、10時ころからかなり本格的なショーが始まりました。ホント綺麗だったけど、ビキ二のダンスを見てる方が良いいので、次のバーへ。ブルゴス通りの真ん中あたりの交差点にある「リングサイド」を覗いてみると、タイのゴーゴーバーの雰囲気がして、居心地がよく、日本語を話すタイプの子もいたので、その子にドリンクをおごりながら遊びました。

お店の中心にリングがあって、そこで女の子同士が、かなり本気でボクシングを始めるんです。これはかなり笑えました。勝ったファイターにチップをあげて遊びました。  結局、2時まで飲んで食べて、4000ペソくらい。基本的に少しお金に余裕がある人向きですね。僕は、リングサイドの女の子と翌日会う約束をして帰りました。

 ホテルに帰っても、まだ余力があったので<LA>へ。この日も店内大盛況。ここに来てる女の子は、若くて純粋な学生も多く居ます。将来のために、本当に勉強したいことがあって、学費を得るために来てる子が居るんですね。

そういった子はあまりスレてなくて、チップに対してもうるさくなかったんですが、そういう子にはすすんでチップをあげます。この日も、一人ホテルに連れて帰りましたが、今回は特筆すべきことはなし。

○三日目

<デート>昨日、リングサイドで知り合った子とホテルで待ち合わせ。電話番号教えてなくても、時間どおりロビーで待ってました。ロビンソンで少し買い物をして、ホテルの向かいにあるローカルのオープンバーに行きました。

ほんとフィリピン人はバンドの生演奏が好きで、いたるところで演奏し、美人シンガーが歌ってる。 が!そこで、急遽彼女がマネージャに申し出 て、バンドの生演奏によるオーディションが始まりました。

それが、めっちゃうまい!!晴れて近いうちにバンド活動に参加できるようになったみたいです。おめでとう!ここでは6,7本ビール飲んだけど500ペソ位でリーズナブルで気持ちよく飲めました。お勧めです。その後、いっしょにブルゴスへ。

 今回は、ほかに<Jungle Ivory>、<bottoms>を見ましたが、なかにはけっこう日本人好みの子はいました。日本に行ったことがある子も各店に少しずつ居て、日本語しか話せない人も遊べます。お店によって又は女の子によっては、一緒に外出は難しいようですが、、。

 最後は彼女の待つ、リングサイドへ。気さくなボスとも仲良くなり、結構盛り上がりました。ひいきな子が居ると、他の子はあまりおねだりしないし、フレンドリーに接してくれるのでくつろげますね。

この日は最終日だったのですが、飲みすぎたこともあって、おとなしくホテルで就寝。今思えば、あの子バーファインしてもよかったかな。

○四日目

<LA>最後はやっぱりここ。午後のフライトまですこし時間があったので、二日酔いの体を引きずってむかいました。月曜の午前中なのに、女の子が20人くらいいたかな。お客は少ないのでゆっくり選べます。またまた、この間の女が出てきて、「昨日あなたのホテル行ったのよ、さみしい、連れて帰って」と言うのですが、リアクションをとらないでいると、21歳学生の子を連れてきてくれました。

若いこと寝てみたかったし、胸も大きくタイプの子だったので、ホテルのチェックアウト30分前でしたが連れて帰りました。我ながらアグレッシブと感心。紹介してくれた女には100ペソ。

彼女へは1500。ホテルでははじめかなり恥ずかしがっていましたが、エッチを始めるとかなり感じてきて、けなげに抱きついてくるので、今回で一番燃えました。

 今回の旅を総括すると、やっぱりLAが楽しいし、なにせリーズナブル。チョイスに失敗しても、また行けば女の子はいるのですから。

リスクはあるのでしょうが、僕はいまのところ、まったくのはずれはなしです。LAカフェに警察の手入れが入って、クローズしているという情報もあったので心配しましたが、良かったです。LAカフェ永遠に。

 最後に皆さんの御健闘を祈ります。

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