地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1302回 コラートの19歳に大失態、その後、姉妹どんぶり、大学生の妹で大満 足2 by Jay

 俺は、相変わらずしょんぼりしている馬鹿息子を気遣いながら、テーメの階段を下 りていった。 果たして、あんなことのあとで、俺の馬鹿息子は復活できるのか? もう一日待った方がいいんじゃないか? テーメの階段を下りながら、そんなことを考えた。

 テーメにはいると、促されるままにカウンターでビールを買った。 今日でこれ、何本目のビールなんだ? そのビールを持ち、店内をぐるりと回遊。 するとそこに一人、おどおどした様子がまだ若いことを否応なくアピールしている 葉月里緒菜を若くした感じの子を発見。

もう、今更ゆっくりビールを飲んでいい子を待つ気もなかった俺は、すぐにその子の 前に行き、 「何か飲み物飲むか?」と尋ねた。 すると、突然でとまどった顔をしながら、横にいた女に目配せする。 「私たち一緒なの」 その横の女が言った。 すかさずその女をチェックすると、 歯を矯正しており、顔もBクラス、胸はでかいが、正直パスしたいレベルだった。 だが仕方ない、とりあえずドリンクぐらいはおごるか。

3人で空いている席へ移動し、そこでおしゃべりタイムだ。 さっきまで人生の最底辺をさまよっていた俺は、再びこうして若い女と話ができるこ とを 風俗の神に感謝しながら、とにかくハイテンションでその二人との話しを盛り上げ た。 二人とも片言ながら英語での会話が成立する。 俺はアメリカに留学していたので、英語が通じれば怖いものなしだ。

どうも二人は姉妹で、一緒に住んでいるという。 出身はバンコクで、かわいい妹の方は今大学でマーケティングの勉強をしている20 歳。 ブスだけど巨乳の姉は、OLをしている23歳。 しかし、これはあとでわかるが、姉の方はもう少し上で、さらにこの業界のプロっぽ い。 ここで、飼っている犬の話しで盛り上がった。 俺は家でチワワを飼っている。 そのチワワはめちゃくちゃかわいい。

そして彼女たちも実家でチワワを2匹飼っているという。 そのチワワ話で姉の方と意気投合してしまった。 俺の狙いは妹だって言うのに・・・・。 やがて今夜の交渉を始めた。 俺の希望は妹のみでオールナイト。 しかし、それを言ったら、二人とも困った顔をしていた。 妹は明日は大学が朝からあるのでオールはだめだという。 姉の方はオールでOKだという。

いや、姉じゃだめだ。 じゃあ、妹のみでショート、と言ったが、これも悲しそうな顔をされ、 「二人じゃだめか? サンドイッチ、サンドイッチ」と 妹がいう。 始めなにを言っているかわからなかったが、やがて理解し、 「いくら?」というと、「二人で3000」。 えーい、こうなったら、毒をくらわば皿まで、だ。

「OK」というと二人は嬉しそうにしてくれた。 しかし、俺はもちろん二人の女とやったことはない。 しかも、俺の息子は未だ沈黙中だ。 大丈夫なのか・・・・? 二人を引き連れてテーメをでるとき、テーメのウェイターのおっさんが俺に 「よう、がんばれよ。」といったようなことを、笑いながらタイ語で声かけてくれ た。

 タクシーでは両脇を女に挟まれ、両手を握られ、まさに王様気分。 ホテルでも、警備のおっさんが怪しげな顔してみてたが、そんなことは気にしない。  そして部屋にはいると、まずは二人が一緒にシャワーを浴びるという。 シャワーを浴びている音を聞きながら、俺は息子に「大丈夫か?」と話しかけたが、 息子は未だ反応しない。 そして俺がシャワーを浴び出てくると、二人はベッドの上にいた。

俺と交代で、妹がまたシャワールームに入っていく。 仕方なく俺は、姉といちゃつき始める。 ディープキスは下手ではないが、歯の矯正が舌先に引っかかり、気持ちいい物ではな い。 しかし、巨乳はもんでいて気持ちいい柔らかさ。 これでパイずりしたらさぞかしいい気分だろう、と思っていると、姉の手は息子に伸 びる。

まだしょんぼりした息子を、姉は優しく包み、そして刺激を与えてくれる。 すると、意気消沈していた馬鹿息子が元気になってきた! そして姉はそのままゴムをかぶせたと思うと、ぱっくりとゴムフェラ。 「チッ、ゴムフェラかよ!」 と思いながらも、そのフェラテクはたいした物で、舌先で巧みに刺激してくるので、 息子はぎんぎんに元気を取り戻した!

すると、妹がシャワールームから出てきた。 俺を挟んで姉と反対側に来たので、すかさずタオルをはぎ取った。 そこには、またしてもティーンエイジャーとしか思えないような、 均整の取れた乳と、しなやかにくびれた腰、そして、すべすべの肌があった。 俺は姉のフェラを下半身に感じながら、口は妹の乳に吸い付いた。

「うーん、うまい。それに気持ちいい」 すると今度は姉がおもむろに俺の下半身にまたがり、いきなり挿入してきた。 これにはちょっと驚いた。 そして、強力に腰をグラインドさせてくる。 妹は妹で、俺に乳房を押しつけて、芝居ぶった声で「アンアーン」と言っている。 下半身を完全に姉の体の中に入れられ、そして上半身は妹に体ごと押しつけられ、 全く身動きができない。

しかも、姉の秘部はぐいぐいと俺の息子を締め付けてくる。 「そうか、こうして姉が俺を逝かせて、終わりにさせるつもりだな」 彼女たち姉妹のコンビネーションプレイを察し取った俺の馬鹿息子は、しかし、 今夜はすでに一発、あの、超無愛想な19歳娘で出しているばかりなので、 そう簡単には姉妹の手には乗らないだけのしぶとさがあった。 ここでもまた、風俗の神に感謝した。

 妹を押しのけるように動かした俺は、ここでポジションチェンジを宣言。 驚いた顔をして見つめる二人に、とにかく俺が上になる、と言い放った。 そしてまずはもちろん妹だ。 俺はこの妹とやるために二人を呼んだのだ。 妹を無理矢理押し倒し、キスをしようとするが、逃げる。

仕方ないので胸をもみしだき、そして、オマンコをご開帳。 これもまた、柔らかくて薄い陰毛と、筋のようなオマンコだった。 さっきのゆうきなえを思い出す。 俺の息子はぎんぎんだ。 とにかくまずはつっこもう。 そう思って入れようとすると、妹から待ったがかかった。 どうも、ゴムを変えろ、と言っている。

いいじゃないか、おまえら姉妹なんだから、などと思うが、めんどくさいので、 変えることに。 しかし、ぎんぎんになった息子からゴムを取るのは難しい。 一緒に陰毛が何本かプチプチを音を発して抜け、もちろん、痛みを伴った。 それによって我が馬鹿息子は再び半しょぼ状態に・・・・。 新しいゴムをつけるのに苦労していたら、姉がそっと手を伸ばし、ゴムを左右に伸ば すと すっぽりと半しょぼの息子にはめてくれた。

しかもそのあと、ゴムフェラをして、またもぎんぎんにしてくれた。 姉に感謝。 不細工などと言って申し訳なかった、と心の中で謝りながら、妹を押し倒す。 妹ももうすでに覚悟を決めていたのか、すんなりと足を開き、手で我が息子を誘導し て、 体内へと導いてくれた。 妹のオマンコは締まりがきつく、なかなか入らなかった。 しかし、ゆっくりと動かしながら奥まで入れると、その締め付けの良さを堪能した。 すると姉が俺の背中に覆い被さってきた。

背中に姉の巨乳の柔らかさを感じながら、下半身では妹の締め付けを堪能した。 ゆっくりとしたピストンで始まり、やがて早くしていった。 俺の動きに会わせ、一番下にいる妹はあえぎ、そして上に乗る姉は、 俺の動きとシンクロして一緒に動いた。 まさに3人が一体となっていた。

「これがサンドイッチか。めっちゃ気持ちいいじゃねぇか!!!」 すっかり興奮した俺は、とにかく俺の持つ最高スピードまで腰の動きを加速していっ た。 それとともに妹のあえぎも大きくなる。 するとそこで姉が割って入ってきた。 あろうことか、俺と妹を引き離しにかかったのだ。 どうやら加速する俺の腰のスピードに、妹のオマンコが耐えられない、 と思ったのだろう。

姉が「私にくれ」と言ってきた。 先ほどの感謝の気持ちもあり、「よっしゃ」と妹から息子を引き抜くと、 姉を四つんばいにし、後ろからつっこもうとしたら、またしても「ゴムを変えろ」と 言ってきた。 「くっそう、これが面倒なんだよなぁ」 と思いながら、ゴムをまた数本の陰毛とともにむしり取る。 新しいゴムを姉に渡すと、息子を姉の顔の前につきだした。

「おまえがつけろ!」と。 またしても半しょぼ状態になってしまった息子だが、姉は手慣れた様子で ゴムをつける。 そしてゴムがついたのを確認すると、俺はさらに息子を姉の顔に突きつけた。 姉はわかっていたようにしゃぶってくれた。 これが気持ちいい。

「この女、尺八だけで十分食っていけるんじゃないか?」と丹念にしゃぶっている 姉の顔を見おろしながら考えていた。 そして息子を姉の口から引き抜くと、姉の体をひっくり返し、腰を高くに突き上げさ せ、 そして、一気に後ろから貫いた。

「あ~~~~」と言った声が、姉の口から漏れる。 腰を激しくグラインドさせながら、ふと後ろを見ると、妹がぼーと俺たちの行為を見 ていた。 妹に、「後ろからちゃんと刺激しろ!サンドイッチだろ!」と指示を出すと、 あわてて背中にしがみついてきた。 背中に感じる妹の乳の感触は・・・・・・、正直それほど気持ちよくなかった。 まだ堅さが残っているからだろう。 サンドイッチの上は、熟女の方がいいようだ。

ふと横を見ると部屋にある鏡に3人の姿が映っていた。 まるで犬のように突っ伏してあえぎ声を上げている姉。 そして、姉を後ろから犯している俺。 そしてその俺の背中に一生懸命すがりつく妹。 その妹の小振りなケツが、俺のグラインドのスピードとあわせて、 かくかくと動いているのが、たまらなくエロティックで思わず手を後ろに回して、 妹のケツを両端からわしづかみにした。

そして指先で、妹の秘部を探しだし、そして指を挿入していった。 愛液があふれ出しているのがわかった。 激しく姉を犯しながら、この妹の筋マンコに指は何本はいるのだろう、 などと考え、一本ずつ入れる指を増やしていった。 3本まで入ったとき、妹が「あぁ・・・」と言って崩れ落ちた。 そこで俺はぎんぎんの史上最強となった馬鹿息子を姉から引き抜き、 そしてまたチェンジを宣言した。

次はもう、妹の体の中でフィニッシュするつもりだった。 新しいゴムと、馬鹿息子を妹の顔の前に突きつけた。 妹は観念したように、いきり立つ馬鹿息子からゴムを外した。 そして新しいゴムをつけようとするが、慣れていない妹は、全然入らなかった。 またしても姉の手を頼ることとなった。

そんなことをしていたら、史上最強にまで上り詰めた馬鹿息子は、 またしても半分負け犬となってしまった。 何とかゴムはついたものの、これではあの筋マンコには入らない。 そこで、妹の顔に息子を突きつけ、フェラを要求。 妹は渋々、そしてこわごわと口にそれを含んだ。 そこで俺は一気に息子を、妹ののど元深くまで貫いた。 俺の息子は、その行為に反応して、一気に堅くなった。 それも妹の喉元深くで。

突然の来客に、むせぶ妹。 苦しそうにもがく姿を見て、姉があわてて俺の腰を引き抜いた。 なにやらタイ語で俺に文句を言ったが、そんなことを気にしている場合ではない。 未だむせいでいる妹をベッド中央に引き戻し、足を高々と上げると、 今度は遠慮せず、一気に奥まで貫いた。

「アゥゥ・・・・」 かわいいうめき声が、妹のかわいい口からこぼれ落ちた。 その顔を、今度は逃げられないように両サイドから手で押さえ、 口を口でふさいだ。 歯を舌でこじ開け、妹の口を舌で奥まで犯した。 下半身はまた、ハイスピードのグラインドを続けていった。 鏡で姉を確認すると、あきれたように俺たちの行為を見ている。

「サンドイッチにしろ!」と強い口調で命令すると、渋々背中に乗ってきた。 しばらく下半身で妹の穴の感触を、口と舌で妹の口の感触を、そして 背中で姉の巨乳の感触を楽しんだあと、そろそろまた白い液体が誇張した海綿体を 突き破ってきそうな前触れを感じてきた。 ここで一つのことを思いつく。 妹の口の奥まで犯していた舌を引き抜き、腰のグラインドに集中し始めた。 そして、口内では、ありとあらゆる唾液をため始めた。

口からあふれんばかりに唾液がたまったころ、やがて下半身も、発射したくてうずう ずし始めた。 そしてそれがでる瞬間、再び妹のかわいい顔を左右から押さえつけ、口を口で塞い だ。 そして、俺の口内に溜めに溜めた唾液を、一気に妹の口の中に流し込んだ。 下半身から妹の体内めがけて白い液体が発射されるのと同時に、だ。 下半身からの液体は残念ながらゴムで止められてしまうが、口から流しこんだ唾液 は、 一気に妹の喉元奥まで流れ込んだ。

またしても妹は、「うぐぅ・・・・」と言ったかわいいうめき声を上げた。 そのまま、しばらく口を塞いだまま動かないでいると、やがて妹ののどの奥から、 「ごくん」と言う音が聞こえたので、許して離してやった。 恍惚とした表情で俺のことを見ている妹。

あっけにとられながらそれを後ろで見ていた姉。 思わず、ゴムが抜け落ちた馬鹿息子を、妹の口に無理矢理ねじ込みたくなったが、 俺ももうそこまでの体力は残っていなかった。

 しばらくすると、二人はシャワーを浴び、お金を受け取って、帰って行った。 一度は19歳のコラート娘に、ずたずたにされた俺だが、最後は姉妹どんぶりで 再び自信を取り戻させてもらった。

明日は、今日お持ち帰りできなかったバカラのMか57番をオールナイトで持って帰 ろう。