地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1301回 コラートの19歳に大失態、その後、姉妹どんぶり、大学生の妹で大満 足 by Jay

この日は、前日に昼間からマッサージで一発決め、そのあと疲れでホテルで寝てし まった 失敗から学び、昼間は風俗遊びは一切せず、 栄養価の高い肉や野菜を取ることを心がけ、夜のために準備した。

今日の最終目的は、あの有名なテーメカフェ。 素人娘をゲットすることができるかも、ということで、朝から期待と 俺の馬鹿息子はふくらみっぱなし。 しかし、深夜12時までは長い・・・・・。 そこでそれまでは、ソイ・カーボーイで時間をつぶすことにした。

 夜9時、プロンポン駅を降り、ソイ・カーボーイの有名店、バカラへと向かう。 道すがら、あらゆる店の呼び込みを無視し、ただひたすら、一番奥にあるバカラへと 向かう。 そして、バカラへ入店。 目の前では水着を着た女の子達が、だらだらと踊っている。

「あれ、あまりたいしたことないな・・・・」と思っていると、踊っている女の子が 「上を見ろ」と上を指さす。 そこには・・・・。 たしかに、ガラスの床の上でノーパンで踊っている女の子達が・・・・・。 スカートの中が見え隠れしている・・・・・。 が、しかし、踊っている子の顔が見えない・・・・・。

これでは・・・・、とちょっとがっかりしていると、さっきから俺の回りを うろうろしていた子が話しかけてきた。 「日本人、ですか?」 片言の日本語だ。 片言すぎて、最初何語かわからなかった・・・・。 しかし、顔を見ると、なかなかかわいい。 「そうだよ」と言うと嬉しそう。

その笑った顔がまたかわいい。 なのでつい、「なんか飲む?」と言ってしまった。 その後、その子に促され、カウンター後ろのソファーテーブルに移動。 横では日本人のおじさんが、女の子を抱き寄せ、さわりまくってた。 なので、俺もその子を抱き寄せた。

彼女の名前はM。 アユタヤから来た25歳。 この店で働き始めて5週間だという。 黒木瞳が若くなって、ちょっとぽっちゃりした感じで、かわいい。 「うーん、この子ならペイバーしてもいいなぁ・・・」と思ったが、 今日の目的はテーメ、ここで妥協するわけにはいかない。

適当にMの太ももや乳ををさわりながら、ステージを見ていると、 中にもう一人かわいい子、発見。 ちょっと遠くてよくわからなかったが、多分番号は57番。 斉藤ゆきを若くして、眉毛を太くした感じ。 おそらく彼女は相当若い。 踊り方がまたうぶい。

「うーん、あの子もいいなぁ・・・・」 と思いながら、隣のMのスカートの中に手を入れて、もみまくってた。 するとウェイトレスが来て、「Mをペイバーしろ」とうるさい。 黙らせるつもりで、ウェイトレスにもドリンクをおごる。 するとすぐに黙ったのにはわらた。

ここでMをさわりまくり、ビール2本飲んだところで、「あとでまた来る」と 言い残して表へ。 テーメにいい子がいなかったら、ここに戻ってきて、Mかあの57番を お持ち帰りしよう、という腹づもり。 その後、ソイカウボーイの店をほとんど一件ずつ入ってはビール1本飲んで、見学。 たいしていい子はいない・・・。

 やっぱりバカラが最強か・・・、と思いながら入ったのが、ロウ・ハイド。 入った瞬間、ステージ横で水着でステージを見つめる一人の女の子が目にはいる。 ゆうきなえが15,6歳だったらこんな感じでは?と思えるほど、超ロリってる。 ロリ大好きな俺は、ステージでのノーパン&トップレスのダンサーなど目に入らず、 その子に釘付けになってしまう。

俺の横になれなれしくやってきた不細工な女の子に、「あの子を呼んでくれ」と 頼むと、不機嫌そうに彼女を呼んでくれた。 そして、その少女もまた不機嫌そうにやってきた。 この場にふさわしくない、超不機嫌な様子。 客にこびる様子が全くない。 俺の横に来たら、いきなりトウモロコシを食いだした。

少女の名前はT,コンローから来た19歳。 しかも、俺の反対に座っている、友達ダンサーと楽しそうに食っちゃべっている。 俺のことを客として全く見ていない様子。 その様子に腹立ちながらも、俺の馬鹿息子が、「この少女の穴という穴にぶち込みた い!」 と激しく自己主張を始めた。

「いや、今日はテーメカフェが目的だから」となだめようにも、馬鹿息子は全く言う ことを聞かず、 ズボンの中でぎんぎんになっている。 仕方がない、こんなところで欲望を抑えても仕方がない。

「おまえをペイバーしたい」と言うと、少女は「え、うそ・・・」といった顔で、 こっちを見てる。 「オールナイトで」と言ったが、「オールナイト、ノー。ショートオンリー」 とかたくなに首を縦に振らない。 仕方ないのでショートで。 値段も2000バーツから下げようとしない。

仕方ない、馬鹿息子のために、2000バーツ払おう。 渋々着替えに行くT。 店を出ると、表はスコール。 するとTが、「すぐそこにホテルがあるから、そこにしよう」と言ってきた。 早くTをひいひい言わせたがっていた馬鹿息子は、そのホテルに即決。

 部屋にはいるとTはすぐにシャワーを浴びにいった。 俺としてはその前に押し倒して、ディープキスをかましたかったのだが、 逃してしまった。 シャワーからバスタオル一枚で出てきたTは、本当にティーンエイジャーのようだっ た。 ぎんぎんになって、すぐに押し倒したい衝動に駆られたが、Tに促され、シャワーを 浴びる。

そしてシャワーからでると、部屋は暗くなりテレビが付いていた。 待ってましたとTに襲いかかる俺。 押し倒し、タオルをはぎ取る。 スレンダーで、シミ一つないすばらしい体がそこにあった。 乳にむしゃぶりつくと、まだ堅さが残りながらも、すべすべで弾力がある、 すばらしいもみ心地。 そしてキスをしようと顔に迫ると、顔を背けてしまう。 しかし、そこは大人の俺。

そっと優しい言葉をかけながら、Tの顔を両サイドから手で押さえ、 逃げられないようにして口にそっとキス。 そして、少しずつ舌をTの歯と歯の間にこじ入れ、そして、ディープキス。 もう馬鹿息子はぎんぎん。 しかし、せっかくの上玉、ゆっくり楽しもうと、体中をなめようと、まずは腕に行く と 「ノーノー」と言ってなめさせてくれない。

では、と足をなめようとして、なにやらタイ語で「くすぐったい」と言ったようなこ とうぃって なめさせない。 頭に来た俺は、Tの足をおもむろに広げ、オマンコを攻めることにした。 そこには、弱々しいほどの陰毛がうっすらと生えているだけの、まだ使い古されてい ない、 オマンコと言うより、一筋の線、とでも言うべきオマンコがあった。

逃げられないように、Tの足をしっかりと押さえ、オマンコを舐めあげる。 するとTは「ノーノー」といって何とか逃げようとする。 そして、なにやらタイ語をわめきながら、コンドームを俺の顔の前に突きつける。 おれはゴムをつける前に、Tの顔に馬鹿息子を持って行き生尺を要請。 しかし、Tはまるで怒ったように拒否。 なにもさせてくれない少女を前に、なぜか俺の馬鹿息子はぎんぎんさを失い、 半しょぼ体制になってしまう。

仕方がない、ゴムをつけてオマンコに一気に挿入するか、と考えてゴムをつけようと しても、 半しょぼのため、なかなか入らない。 それをしらけた顔で見るT。 「ちくしょう、こんなはずじゃない」と思いながらも、何とかゴムをつける。 そしてTの足を開き、挿入を試みるが、未だ半しょぼの馬鹿息子が、 鉄壁の防御の一本線オマンコに、全く入っていけない。

「くっっそう、とにかく馬鹿息子に力を与えなければ」と必死に全身の血液を 馬鹿息子の海綿体に送り込む俺。 少しずつ堅さを取り戻した馬鹿息子の海綿体にはそのとき、血液以外の液体も 送り込まれていたようだ。 何とか、Tのオマンコへと入っていった馬鹿息子。 しかし、そのあまりの締まりの良さに、入った瞬間に快感とともに白い液体が ほとばしってしまう。

「しまった!いってしまった!気づかれたらこれで終ってしまう!」 幸いTはまだそれに気がついていない。 俺は、すぐに息子を抜き取り、息子をTの手が届かないところにやるため、 Tのオマンコを舐めあげることにした。

ひたすらオマンコを舐めながら、必死に馬鹿息子の回復を待つ俺。 しかし、そんな精神状況の中で、馬鹿息子が言うことを聞くはずもなく、 やがておかしいと思ったTが、ゴムを見せろ、とあばれだした。 必死に押さえつけるが、「これはもう無駄だ」と悟った俺は、 白い液体が入ったゴムをTに見せる。 するとTは「ユーフィニッシュ」といってシャワールームへと駆け込んでいってしま う。

 これで俺の青春は終った・・・・。 自分のふがいなさに自己嫌悪と、こんなチャンスを物にできなかった 馬鹿息子への怒りとで、最悪な気分の中、Tに促されるままお金を払って外へ。 外でTはにこりともせず、「バイバイ」というと足早に店に方に走っていってしまっ た。

店を出てからわずか15分。 俺はあの店の女の子達のいい笑いの種になるんだろうな、そう思いながら とぼとぼとホテルの方に歩き出す。

 気がつくと雨はすっかり上がっていた。 タクシーやトゥクトゥクの運ちゃんに声をかけられが、それに答える気力もない。 ただひたすら、暗くて寂しい歩道の地面を見つめ、ホテルに向かって歩いた。

 すると、少しずつ人が増えてくる気配が感じられた。 顔を上げると、そこには若い女の子達がたむろしている。 「そうか、テーメカフェだ」 時計を見ると、時間は11時45分。 なんと、いい時間だ。 財布を見ると、そこには3000バーツと少しあった。

「よし、夢よもう一度だ。 あの桑田だって巨人で絶望を味わいながら、もう一度夢にかけて アメリカに行ったじゃないか。 俺だって、もう一度夢を追いかけてテーメに行こう」