地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1281回 やっぱりブルゴス? by  弓人


久しぶりに投稿します。 6月にブルゴスに行かれた方が書いておられたので、7月も続けとばかりに・・・

しばらく仕事が途切れていたので2003年以来4年ぶりの渡比でした。今回はメインが セブだったのでマニラ一晩だけでした。

宿はいつものパサイロードにある某チェーンのホテルです。夜8時頃にチェックイン したらなぜかオーバーブッキング(?)でクラブフロアになりました。

時間が早いので一心で餃子と野菜炒めをつついて、なぜかコーラスラインへ。 やはりここは・・・ ワタクシの行きたい店ではありませんね、ハイ。

気を取り直してホテルに戻ってタクシー・・・と思ったらホテルの車しか無い・・・・・。 仕方なく300ペソ(高い!)払ってブルゴスへ。

ボトムスの前で車を降りて中に入ると結構女の子が多いじゃないですか でも店内が禁煙/喫煙で分けられてなんだか狭くなったような感じがします。 「今日がはじめて」というダンサーが居たのですが、19歳と言うにはそのお腹・・・ 多分出産して間もないのでしょう。

やたらのりのいい女の子二人組みにくっついていましたが、ちっともしゃべりません。

2時からだから11時で上がるという二人は頼みもしないのにおっぱい丸出しで なぜかご機嫌??

新人さん、顔は可愛いのですが緊張感があまりにも・・・なんか可愛そうになって その子にだけ100ペソ渡して店を出ました。 しかし、なんでLD350ペソなんだろう?

もう知った顔は居ないだろうとおもってアイボリーに行きました

席に座って周りをキョロキョロしたとたん、ウェイトレスと女の子が二人で 飛んできて名前を叫びます?!?!

     げ   てな感じですね。

なじみの子はとっくに辞めていて居ないので、今日は特別に可愛い子を アサインしてあげると言って、はっきりした顔立ちの女の子を引っ張ってきてくれました。

しかーし、「この子今お金が要るから3,000ペソあげてね」と古顔の女の子が 耳元でささやき、「今日はもうドリンクサービス!」なんてウェイトレスが勝手に ジントニックを持ってきて・・・・

やむを得ず3,500ペソ払って帰りました。 タクシー代は50ペソ。

むやみに古巣(?)に近づくもんじゃないと思いました。