地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1277回 最新ドバイ情報 ギブ・ミー嬢 by ロッキー・ザ・カルロス


進化を遂げるロシアと中国にはさまれたドバイでは、売春費も多く集まるということでドバイの夜に行ってきました。

当然事前に地球の遊び方を参照していったにも関わらず、ドバイではネットの閲覧規制があり、現地のホテルからはアクセスできず。困った小生はエロ友達にメールし、なんとかコンテンツをメールを添付してもらえ、ヒントを得た。

これまでの体験記に度々登場してきたサイクロンというクラブだが、実は、小生が行った頃には、(当局のがさ入れにあい)既に閉鎖され、なくなっていた。

タクシーの運転手に、サイクロンの代わりはどこか?と聞くと、近くにrock bottomという店があり、みんなそこに行っている、というので、そこに向かってみた。 アメリカ在住の小生はrock bottomには精通していたが、単なるビア・レストランにそんなクラブのような箱が入るはずがないと思いながらも向かったのだが、結果は自分の読みがあたっていた。踊ってるのも数名、女も数名しかいない、全くもって外れだった。

10分くらいでその店を出て、タクシーを拾い、地球の遊び方で見た記憶のある名前のホテル、Imperial suiteを挙げたら、そこに連れて行ってもらった。Imperial suiteとyork internationalは道を挟んで並んでいる。

地球の遊び方や2chでは、その名前だけはヒントとして出ていたが、正式名称や実際の場所が乗ってなかったので、半信半疑だったが、結果的に、この2つがドバイの主流買春スポットであることが後々判明した。

小生はImperial suiteに入った。入り口がよく分からない場所にあるのだが、人が入っていったので続いて入った。入場料は50DHM.中は小さい箱(クラブ)になっていて、入った瞬間から、分かりやすい売春婦たちと買春男たちでごった返していた。小生はロシア人を期待していったのだが、ほとんど見あたらず、多くはチャイナ、アフリカ ンだった。

ビール(高い)を頼み、飲みながら物色していると、アフリカンが寄ってきた。とりあえず相場の情報を聞き出し、タイプではなかったので丁重に断ったあと、BOA似のかわいいチャイナの子と目があったので、その子に決めることにした。値切ることは出来ただろうが、夜1時を回っていたので、500DHMで1晩でディール した。

相場もそんなもんだったので、割高ではなかっただろうが、400くらいまでは持って行けたのではないかと振り返れば思う。

ホテルに持ち帰ろうと思ったが、ホテルのセキュリティに止められる。これは想定外で、5☆以上は連れ込みOkだと書いてあったのに、ダメだった。仕方がなく、女の子にどこか安い宿あるか?と聞いたら、150DHMで泊まれる場所があるという。

タクシーで少し移動すると、都心にあるような高級マンションのようなところに連れて行かれた。「大丈夫か?」と思ったが、そこは、まさに売春用に使われている2DKの空き部屋で、ママみたいなのが鍵を持って開けてくれ、朝まで使っていいよということになった。

出費的には痛かったが、これも観光だと考えれば気が収まった。 チャイナちゃんはとても可愛く、日本語も片言できて、英語も片言できるので、なんとか会話はもった。きちんと濡れてくれるし、ゴム付きで2度フルで出来たので、目的は達成だ。

最初の1発目のフィニッシュ時には、彼女の方が大声で「Give ME!」と言うので、この子は西欧性文化への対応もきちっとできているのだと関心した。「アナタハエッチガウマイネ」というリップサービスまでもらった。

ほんとかどうかは別にして、そういう言葉をもらえるのはいつも嬉しい。こちらは朝早くホテルに戻りたかったので、朝7時頃その宿を出た。その子曰く、昼12時くらいま では一緒に居てもいいということだったので、あと2発くらいはできたのかもしれないが、数打てばいいわけではないので、その場を後にした。

余談だが、ロシア系はYorkの方にいると聞いた。今後行かれる人は参考にされるといい。

あと、ホテルの件は謎だ。小生も一応、5つ☆と言われるところに泊まっていたのに、監視が厳しかった。

昼間に連れ込めば分からないのだが、夜は厳しいのかもしれない。他の人の意見も参考にしたい。

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