地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1253回 北京最新情報  by SP通信


2007年6月に北京に出張に行ってきたのでそのときのレポートをします。

いつもこのサイトにはお世話になっているので少しは恩返しが出来るかと思いまして、最近はあまりうわさになっていない七O島へリサーチしました。 (場所は某大使館の近くです。)

ここはクラブになっていて入場料RMB40を払って入ります。中は普通のクラブ ですがここでは自由恋愛の場となっており(実際はだれかボスがいてそこに ショバ代としていくらか女が払うようになっていると思います。)

好みの女性がいたら即、声をかけて交渉できます。(女の方から声をかける ことはまずないです。)

22-23時ぐらいがピーク時で40-50人ぐらいはいてるのではないでしょうか。ロシア人が8割、モンゴル、朝鮮、中国人が2割です。

私のターゲットに入る女はだいたいその1-2割程度で、暗いで良く見えないので必ず明るいところで一度チェックしたほうがいいでしょう。 (なかにはものすごいかわいい子がいますが競争が激しいのですぐにアタック しないとすぐに他に取られますよ。)

しかし、最初のカウンタオファーは誰でもRMB1800なので男のほうもなかなか オッケーしにくい状況でした。 

近くで英語の話せる中国人に聞いたところ 時間が遅くなればRMB800ぐらいまでディスカウントができるとのことですが 私は結局それができず、RMB1800でロシア人と韓国人のハーフ(ものすごいスタイルのいいこでした。胸はそれほどではありませんでしたが)と一戦交えました。

その子は英語が話せたので話が盛り上がり、連絡 先を聞きましたが多分8月にはロシアに帰るとのこと。(みな観光ビザで 北京に来ている子が大半みたいです。)

人によると思いますがその子は全身リップ、アナルリップ、尺八と凄く丁寧に してくれたので払う価値はありました。 でもあたりはずれがあるはずなので行かれる方はじっくり品定めしてください。

それではまた機会があればレポートします。