地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1251回 マニラの辛くて楽しい出張 by ジプシー会社員


今度は訳ありましてマニラに出張してまいりました。 今まで通り一生懸命仕事もするけど一生懸命遊ぶことがモットーの僕は未開の地LACafeに潜入してきました。

日本人の方が初めて行かれるときの不安事項をまず説明しておきましょう。

場所はエルミタ、デルピラール通りのLA Cafeとタクシーに伝えればほとんどのドライバーは場所を知っています。 LA Cafeは2階建て、1階は普通のGOGOと同じようなつくりですが、女の子がウジャウジャ寄って来ることはありません。 だから恥ずかしがらずにお目当てを探しに徘徊しましょうw

2階は入場料が必要です。平日100P、週末150Pです。忘れずに払いましょう。払うと手にスタンプを押してくれます。(これが石鹸ではなかなか落ちないのでご注意をw)

女の子と話しだと、1階の女性は入場料を払うのが嫌だからそこにいるようで、客をあまり選ばずに探そうといるようだと。 だからあまりお行儀の良くない女の子もいるわけで、ホテルに連れて行って1発やってバイバイすると、時計がなくなっていたり財布から抜かれていたりということのままあるそうです。

それに比べて2階の女の子たちはそれなりの客を選ぼうと身銭をきって来ている訳ですからやばい橋を渡りたくない人が多いということです。 (あくまでも2階にいる女の子の話しですからどこまでがほんとかわかりませんが。)

さて、僕は週末に1回、平日に1回いってきました。 まず週末編。

この日が初めてのLAということで、結構緊張していましたがGOGOのようなガツガツした雰囲気はないので少し安心しました。 時間は午後10時過ぎ、ライブバンドの演奏も始まっており、盛り上がっていました。 それとはうらはらに同僚と二人でまずは腹ごしらえ。

ビールにガンバス、プルコギ(なぜかあるんですw)、カラマリにご飯という、まさにThis is Philippineという組み合わせでおなか一杯になりました。 すると頃合を見計らったかのようにやり手ババァが参上して「女、いる?」攻撃。 同僚の巧みなタガログイングリッシュでシステムやらどういう素性の女性が多いのかを聞いていました。(僕は女の子を眺めていました。)

中をいろいろと歩き回ったりしたのですが、あまりいい感触がなく、テーブルに戻ってビールを飲んでいるとはたと目を奪われました。 すぐにやり手ババァに頼んで呼んでもらって話してみると、18歳学生、化粧っけもなくてうぶな感じでした。 いろいろ話してみると英語も流暢、初々しさも残るいい感じで即交渉、お持ち帰りとなりました。 さて、ここで大事な費用の話。

やり手ババァには斡旋料として300P(これは半ば強引に)払い、女の子には2500Pでした。 ここで注意点は女の子は2500Pもらっても再度LAにいったときにはこのやり手ババァに500P手数料を払わなければならないようです。 恐るべきやり手ババァ、次回から絶対に介入させんぞと心に誓わずにはいられませんでした。

その後の顛末ですが・・・・ まずスタイルは上々、大きなバストに童顔がアンバランスで結構そそられました。 あまり経験なさそう な感じがありで少し戸惑ったのですが、いざ本番となると結構積極的、特にお口攻撃は非常にうまかったです。

但し、体位を変えたがらずその辺りは不満でしたが。 戦闘終了後、少しお話ししたのですが、いつもは看護学校で勉強していて授業に支障のない水曜、金曜、土曜に来ているようです。

帰り際、お金を払う際に1000P3枚出そうとすると、タクシーで帰るのに細かいのが必要だから2500Pでいいから100P紙幣を入れてくださいと。

普通のGOGOの女の子では考えられないような発言に感動してバイバイしたのでした。

長くなりましたので平日編は別途ということで。

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